江崎真澄
会議録に記録された「江崎真澄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,417 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 総務庁長官
- 直近の発言日
- 1959/06/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛66 件
- 社会保障・年金4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会39 件・39%
- 補助金等に関する特別委員会30 件・30%
- 内閣委員会22 件・22%
- 決算委員会7 件・7%
- 本会議2 件・2%
※ 全 7,417 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 疑問に対しての答弁は一通り済んだように思いますが、どうですか。
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 ちょっと委員長から申し上げます。だんだんの御議論でありますが、参議院の自主性を尊重するということについて、そのウエートの置き方というか、解釈の受け取り方について多少の食い違いというか、相違点があるようであります。これは、もうあの混乱のときに、両党を代表せられて両党の代表者が、ここまで申し合せを取りつけていただいたわけでございます。従って、いかがでございましょう。さっき淺沼さんの発言にもありましたように、この食い違いをこの議…
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 どうでしょう、今淺沼さんからも、これ以上川島幹事長に答弁を求めることもどうかと思う、むしろこれについては、その後事務を受け継がれた福田幹事長との話し合いもいろいろある、こういうお話でございました。その福田幹事長も新たな事態で入閣をいたしておるわけでございます。そこで、今荒船君から申しましたように、休憩中に直ちに解決をしろといわれても、これも時間的に果してどうかと思いますので、この話を、今これだけのやりとりで結論が出たという…
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 どこかの機関にまかせるというのじゃなくて、たまたま福田さんの名前も出てきたし、あなたの言われるように、「参議院の自主性を尊重するも」という、この自主性の解釈の仕方において食い違いがある。
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 僕は注釈を申し上げた。
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 補足したのです。
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 それでは、十五分間休憩をいたします。 午後八時五十四分休憩 ————◇————— 午後九時四十三分開議
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 会期の件についてでありますが、御承知の通り、臨時会の会期は、両議院一致の議決で定め、両議院の議決が一致しない場合等におきましては、衆議院の議決したところによることになっており、また、この会期は、議長が各常任委員長の意見を徴し参議院議長と協議した後、議院がこれを議決することになっておりますが、本日十時から常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴せられたのであります。その会議にお…
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 山本さんからの御意見もあり、自民党側の荒舩さんもそれに異議がないようであります。委員長会議でも、十日間くらいとなってもやむを得ないといっておりますし、参議院側においていろいろな構成上意見があって、じんぜん日を送っていることも事実でありますので、実質においてはそんなに大差はないと思いますから、会期は本日から七月三日までの十二日間と決定すべきものと答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、ただいまの答申によりまして、議長におかれては参議院の議長と協議され、その後本会議において会期の件を議決することと相なります。御了承願います。 —————————————
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 次に、本日の議事についてでありますが、まず議長から、新たに議席を得られました北海道第一区選出の高田富輿君を紹介いたします。紹介された議員は起立し、他の議員は拍手でこれを迎えるのが例でございます。 なお、去る五月十六日執行の北海道第一区選出議員補欠選挙におきましては、横路節雄君及び高田富與君の両君が当選されたのでありますが、横路君は前国会に議席を有せられておりましたので、先例によりまして、その紹介を省略させていただくことに相…
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 それでは、本日の本会議はどういうことにいたしますか。
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 それでは、参議院の返事を待つわけでありますが、大体腹づもりといたしましては、十時予鈴、十時十分から開会することといたします。 —————————————
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議はいつにいたしましょうか。
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 ただいまの荒船君の御発言に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第32回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○江崎委員長 御異議なければさように決定いたします。従いまして、明日午前十一時から理事会を開き、理事会散会後に委員会を開会することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後九時五十二分散会 ————◇—————
第31回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○江崎委員長 これより会議を開きます。 まず、議員辻政信君辞職の件についてでありますが、一昨四月三十日議員辻政信君から辞表が提出されました。本件は、先ほどの理事会におけるお話し合いの通り、これを許可することとし、本日の本会議の劈頭においてこれを決定するに御異議ありませんか。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○江崎委員長 これは自分の考え方に基いて行動することだから、その先例がある、ないということでなくても、認めていいんじゃないですか。自分はそう考えるという主観だから……。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○江崎委員長 要するに、党籍を変更したことは選挙民を欺くことになるから、この際辞任したいという、さらりとした文句です。
第31回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○江崎委員長 それでは辻君の辞任届の朗読を願います。