江口一雄
会議録に記録された「江口一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 541 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 国民福祉委員会1 件・1%
※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 武山百合子さん。
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 中川智子さん。
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。山本孝史君。
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 瀬古由起子さん。
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 中川智子さん。
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 以上で討論は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 これより採決に入ります。 児童手当法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 この際、本案に対し、安倍晋三君外六名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、保守党、自由党、社会民主党・市民連合の六派及び笹木竜三君の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。山本孝史君。
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、丹羽厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。丹羽厚生大臣。
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十三分散会
第147回 衆議院 厚生委員会 第8号
○江口委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、児童手当法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、国立社会保障・人口問題研究所所長阿藤誠君、さくら総合研究所環境・高齢社会研究センター主任研究員池本美香さん、中京大学経済学部教授都村敦子さん、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席をいただきまして、ま…
第147回 衆議院 厚生委員会 第8号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 次に、池本参考人にお願いをいたします。
第147回 衆議院 厚生委員会 第8号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 次に、都村参考人にお願いいたします。
第147回 衆議院 厚生委員会 第8号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 厚生委員会 第8号
○江口委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田村憲久君。