江口一雄
会議録に記録された「江口一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 541 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 国民福祉委員会1 件・1%
※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件、特に介護保険問題等について調査を進めます。 本日は、参考人として全国市長会社会文教分科会委員長・大阪府守口市長喜多洋三君、全国町村会長・福岡県添田町長山本文男君、介護の社会化を進める一万人市民委員会運営委員・龍谷大学社会学部助教授池田省三君、全日本民主医療機関連合会理事・医療生協さいたま生活協同組合理事長・埼玉協同病院院長肥田泰君及び福祉自治体ユニット代表幹事・長崎県…
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 次に、山本参考人にお願いをいたします。
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 次に、池田参考人にお願いをいたします。
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 次に、肥田参考人にお願いいたします。 〔委員長退席、安倍(晋)委員長代理着席〕
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 次に、光武参考人にお願いをいたします。
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安倍晋三君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 福島豊君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 吉田幸弘君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 山本孝史君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 笹木竜三君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の皆様方におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚く御礼申し上げます。 午後零時四十五分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十三分休憩 ————◇————— 午後零時五十四分開議
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 第百四十五回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案、年金資金運用基金法案及び年金福祉事業団の解散及び業務の承継等に関する法律案の各案を一括して議題とし、順次趣旨の説明を聴取いたします。丹羽厚生大臣。 ————————————— 国民年金法等の一部を改正する法律案 年金資金運用基金法案 年金福祉事業団の解散及び業務の承継等に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ———————————…
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 以上で各案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として厚生省年金局長矢野朝水君及び社会保険庁運営部長小島比登志君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。根本匠君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 福島豊君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 午後二時五十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時五十二分休憩 ————◇————— 午後二時五十五分開議
第146回 衆議院 厚生委員会 第5号
○江口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉田幸弘君。