江口一雄
会議録に記録された「江口一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 541 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 国民福祉委員会1 件・1%
※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 次に、福岡公述人にお願いをいたします。
第146回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 次に、鈴木公述人にお願いをいたします。
第146回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 以上で公述人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第146回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○江口委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田村憲久君。
第146回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○江口委員長 久保哲司君。
第146回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○江口委員長 鰐淵俊之君。
第146回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○江口委員長 これにて公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 これにて公聴会は終了いたしました。 次回は……(発言する者、離席する者多し)明二十六日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時一分散会
第146回 衆議院 厚生委員会 第7号
○江口委員長 これより会議を開きます。 第百四十五回国会、内閣提出、国民年金法等の一部を改正する法律案、年金資金運用基金法案及び年金福祉事業団の解散及び業務の承継等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として大蔵省理財局長中川雅治君、厚生大臣官房総務審議官宮島彰君、厚生大臣官房障害保健福祉部長今田寛睦君、厚生省保険局長近藤純五郎君、年金局長矢野朝水君、社会保険庁運営…
第146回 衆議院 厚生委員会 第7号
○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 厚生委員会 第7号
○江口委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。戸井田徹君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第7号
○江口委員長 鴨下一郎君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第7号
○江口委員長 青山二三さん。
第146回 衆議院 厚生委員会 第7号
○江口委員長 福島豊君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第7号
○江口委員長 吉田幸弘君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第7号
○江口委員長 金田誠一君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第7号
○江口委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第146回 衆議院 厚生委員会 第7号
○江口委員長 速記を起こしてください。 金田誠一君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第7号
○江口委員長 この問題につきましては、理事会で協議をいたします。
第146回 衆議院 厚生委員会 第7号
○江口委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ————◇————— 午後一時十一分開議
第146回 衆議院 厚生委員会 第7号
○江口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。 この際、お諮りいたします。 政府参考人として厚生省老人保健福祉局長大塚義治君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕