江口一雄
会議録に記録された「江口一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 541 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 国民福祉委員会1 件・1%
※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第146回 衆議院 厚生委員会 第10号
○江口委員長 これより会議を開きます。 国民年金法等の一部を改正する法律案、年金資金運用基金法案及び年金福祉事業団の解散及び業務の承継等に関する法律案について、本日は、参考人としてジャーナリスト大谷昭宏君、構想日本代表、慶応義塾大学総合政策学部教授加藤秀樹君、一橋大学経済研究所教授高山憲之君、年金福祉事業団理事長森仁美君、財団法人日本老人福祉財団理事吉田勇君、東京大学大学院経済学研究科教授若杉敬明君、以上六名の方々に御出席をいただいてお…
第146回 衆議院 厚生委員会 第10号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 次に、加藤参考人にお願い申し上げます。
第146回 衆議院 厚生委員会 第10号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 次に、高山参考人にお願いをいたします。
第146回 衆議院 厚生委員会 第10号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 次に、森参考人にお願いいたします。
第146回 衆議院 厚生委員会 第10号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 次に、吉田参考人にお願いいたします。
第146回 衆議院 厚生委員会 第10号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 次に、若杉参考人にお願い申し上げます。
第146回 衆議院 厚生委員会 第10号
○江口委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。 —————————————
第146回 衆議院 厚生委員会 第10号
○江口委員長 参考人に対する発言の申し出がありますので、順次これを許します。砂田圭佑君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第10号
○江口委員長 福島豊君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第10号
○江口委員長 ただいま御出席をいただいております加藤参考人は、所用のため退席をされます。大変ありがとうございました。 高山参考人。
第146回 衆議院 厚生委員会 第10号
○江口委員長 中川智子さん。
第146回 衆議院 厚生委員会 第10号
○江口委員長 これにて参考人に対する発言は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 参考人の皆様方におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十四分散会
第146回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 これより会議を開きます。 この際、一言申し上げます。 去る十一月二十六日の当委員会における年金関連法案の採決につきまして、円滑なる運営ができなかったことはまことに遺憾に存じます。 今後は公正かつ円満なる委員会運営を行いたいと存じますので、委員各位の御協力のほどを心からよろしくお願いを申し上げます。 ————◇—————
第146回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 国民年金法等の一部を改正する法律案、年金資金運用基金法案及び年金福祉事業団の解散及び業務の承継等に関する法律案について、明二日木曜日午前九時三十分、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第146回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 国民年金法等の一部を改正する法律案、年金資金運用基金法案及び年金福祉事業団の解散及び業務の承継等に関する法律案について発言を求められております。 お諮りいたします。 各法律案について、本日、政府参考人として厚生省年金局長矢野朝水君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第146回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第146回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 これより順次発言を許します。衛藤晟一君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 坂口力君。
第146回 衆議院 厚生委員会 第9号
○江口委員長 菅直人君。