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自由民主党衆議院参議院
総発言数
541
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1999/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会95 件・95%
  • 本会議4 件・4%
  • 国民福祉委員会1 件・1%

※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

541 20 を表示
自由民主党1999/12/15

146衆議院 厚生委員会 第13号

○江口委員長 この際、御報告いたします。 本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、あん摩マツサージ指圧師、はり師、きゆう師等に関する法律第十九条の改正に関する陳情書外四十三件であります。 ————◇—————

自由民主党1999/12/15

146衆議院 厚生委員会 第13号

○江口委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 厚生関係の基本施策に関する件 及び 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する件 以上の両件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/12/15

146衆議院 厚生委員会 第13号

○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/12/15

146衆議院 厚生委員会 第13号

○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/12/15

146衆議院 厚生委員会 第13号

○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十四分散会

自由民主党1999/12/07

146衆議院 本会議 第8号

○江口一雄君 ただいま議題となりました三法案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、国民年金法等の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、国民年金及び厚生年金保険について、将来世代の保険料の負担の上昇を抑制するため、給付水準の適正化及び給付額の改定方式の変更並びに老齢厚生年金の支給開始年齢の段階的な引き上げ等を行うとともに、総報酬制の導入等を行い、あわせて国民年金及び厚生年金保険の積立金を…

自由民主党1999/12/07

146衆議院 厚生委員会 第12号

○江口委員長 これより会議を開きます。 国民年金法等の一部を改正する法律案、年金資金運用基金法案及び年金福祉事業団の解散及び業務の承継等に関する法律案について発言を求められております。 この際、ただいまの各法律案について意見聴取のため大阪府に委員を派遣いたしましたので、派遣委員から報告を求めます。金田誠一君。

自由民主党1999/12/07

146衆議院 厚生委員会 第12号

○江口委員長 以上で派遣委員からの報告は終わりました。 お諮りいたします。 ただいま報告のありました現地における会議の記録が後ほどでき次第、本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/12/07

146衆議院 厚生委員会 第12号

○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔会議の記録は本号(その二)に掲載〕 —————————————

自由民主党1999/12/07

146衆議院 厚生委員会 第12号

○江口委員長 お諮りいたします。 各法律案について、本日、政府参考人といたしまして厚生省年金局長矢野朝水君の出席を求め、説明を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1999/12/07

146衆議院 厚生委員会 第12号

○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党1999/12/07

146衆議院 厚生委員会 第12号

○江口委員長 この際、念のため申し上げます。 去る十一月二十六日、木村義雄君外二名から提出された、自由民主党、公明党・改革クラブ及び自由党の三派共同提案に係る修正案文をお手元に配付してございますので、御了承ください。 順次発言を許します。安倍晋三君。

自由民主党1999/12/07

146衆議院 厚生委員会 第12号

○江口委員長 五島正規君。

自由民主党1999/12/07

146衆議院 厚生委員会 第12号

○江口委員長 山本孝史君。

自由民主党1999/12/07

146衆議院 厚生委員会 第12号

○江口委員長 児玉健次君。

自由民主党1999/12/07

146衆議院 厚生委員会 第12号

○江口委員長 この際、山本孝史君、児玉健次君、中川智子さんから発言を求められておりますので、順次これを許します。山本孝史君。

自由民主党1999/12/07

146衆議院 厚生委員会 第12号

○江口委員長 児玉健次君。

自由民主党1999/12/07

146衆議院 厚生委員会 第12号

○江口委員長 中川智子さん。

自由民主党1999/12/07

146衆議院 厚生委員会 第12号

○江口委員長 静粛に。静粛にお願いします。

自由民主党1999/12/07

146衆議院 厚生委員会 第12号

○江口委員長 これにて発言は終わりました。 この際、念のため確認をいたします。 まず、木村義雄君外二名提出の国民年金法等の一部を改正する法律案に対する修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕