江口一雄
会議録に記録された「江口一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 541 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会95 件・95%
- 本会議4 件・4%
- 国民福祉委員会1 件・1%
※ 全 541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第147回 参議院 国民福祉委員会 第25号
○衆議院議員(江口一雄君) ただいま議題となりました浄化槽法の一部を改正する法律案について、その提案理由及び内容を御説明申し上げます。 本案は、多量の雑排水が処理されないまま放流されている現状にかんがみ、生活環境の保全及び公衆衛生の向上の観点から、今後設置される浄化槽をすべて合併処理浄化槽とし、合併処理浄化槽で処理した後でなければ雑排水の放流をしてはならないものとするために必要な措置を講じようとするもので、その主な内容は次のとおりであり…
第147回 衆議院 本会議 第37号
○江口一雄君 ただいま議題となりました老人医療受給対象者に対する臨時老人薬剤費特別給付金の支給に関する法律案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、薬剤一部負担金を含む老人医療の一部負担金の見直しが行われるまでの間、老人が医療機関等に支払うべき薬剤一部負担金に相当する額を国が臨時老人薬剤費特別給付金として支給するための措置を講ずるものであり、本年七月一日から施行することとしております。 本案は、五月…
第147回 衆議院 厚生委員会 第15号
○江口委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 厚生委員会 第15号
○江口委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 鈴木 俊一君 野田 聖子さん を指名いたします。 ————◇—————
第147回 衆議院 厚生委員会 第15号
○江口委員長 安倍晋三君外四名提出、老人医療受給対象者に対する臨時老人薬剤費特別給付金の支給に関する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。安倍晋三君。 ————————————— 老人医療受給対象者に対する臨時老人薬剤費特別給付金の支給に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第147回 衆議院 厚生委員会 第15号
○江口委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第147回 衆議院 厚生委員会 第15号
○江口委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として大蔵大臣官房審議官福田進君、大蔵省主計局次長藤井秀人君、厚生省健康政策局長伊藤雅治君及び保険局長近藤純五郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 厚生委員会 第15号
○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 厚生委員会 第15号
○江口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。金田誠一君。
第147回 衆議院 本会議 第34号
○江口一雄君 ただいま議題となりました二法案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、社会保障に関する日本国とグレート・ブリテン及び北部アイルランド連合王国との間の協定の実施に伴う厚生年金保険法等の特例等に関する法律案について申し上げます。 本案は、日英両国の年金制度への二重加入問題の解決を図ることを目的とした社会保障に関する日英協定を実施するため、公的年金各法について、被保険者の資格に関する特例等を設…
第147回 衆議院 本会議 第33号
○江口一雄君 ただいま議題となりました廃棄物の処理及び清掃に関する法律及び産業廃棄物の処理に係る特定施設の整備の促進に関する法律の一部を改正する法律案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、廃棄物について適正な処理体制を整備し、不適正な処分を防止するため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、都道府県は、廃棄物の減量その他その適正な処理に関する計画を定めなければならないものとし…
第147回 衆議院 厚生委員会 第14号
○江口委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、廃棄物の処理及び清掃に関する法律及び産業廃棄物の処理に係る特定施設の整備の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として文部省体育局長遠藤昭雄君、厚生省生活衛生局水道環境部長岡澤和好君及び保険局長近藤純五郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第147回 衆議院 厚生委員会 第14号
○江口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第147回 衆議院 厚生委員会 第14号
○江口委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石毛えい子さん。
第147回 衆議院 厚生委員会 第14号
○江口委員長 小林守君。
第147回 衆議院 厚生委員会 第14号
○江口委員長 午前十一時十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前九時五十九分休憩 ————◇————— 午前十一時十分開議
第147回 衆議院 厚生委員会 第14号
○江口委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。児玉健次君。
第147回 衆議院 厚生委員会 第14号
○江口委員長 中川智子さん。
第147回 衆議院 厚生委員会 第14号
○江口委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第147回 衆議院 厚生委員会 第14号
○江口委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 廃棄物の処理及び清掃に関する法律及び産業廃棄物の処理に係る特定施設の整備の促進に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕