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自由民主党参議院
総発言数
386
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1973/08/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会96 件・96%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 386 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

386 20 を表示
自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) もちろん強行採決の問題も重大な問題として理事会で取り上げられました。その問題だけでなくて、すべて理事会でこうあるべきだということを協議した上で委員会の運営をはかるということでございまして、問題は、十七日に起きた事態が強行採決であったということが一番の主眼になっておるわけでありますから、それが当然主題として取り上げられておることはもちろんでございます。

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) これは、いまおっしゃったことについて理事会でおはかりさしていただきます。

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) ただいまの矢追君のお尋ねについてお答えいたしますが、強行採決ということをやって、そのこと自体が非常に遺憾なことであったという意味がございますし、それに引き続いて委員会が困難な状態が起きたことももちろんでございますけれども、その原因の強行採決をしたということが一番遺憾の点だと、それを私はおわびを申し上げたいと、こういう意味であります。

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) 私も、遺憾な行為をいたしましたけれども、そのことが法的に有効な行為であったと取り扱われておることは、私もいまそう信じております。しかし、そういうことをしたことについて、まことに遺憾なことをしました。

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) 先ほど矢追委員のお尋ねにお答えいたしましたが、私が本日に至るまで各党の国対委員長会談でいろいろと話し合いのあった問題について私の立ち入った個人の意見を申し上げたようでございますけれども、その問題について私個人の意見を申し上げることは委員会においては差し控えさしていただきたいと存じます、したがって、先ほど強行採決に関連して有効・無効の問題まで出ておったようでございますが、その点についての私の発言は取り消さしていただ…

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) ただいまのお尋ねについては理事会において先生の御意思のあるところを話し合いをさしていただく貴重な材料にさしていただきますから、御了承いただきます。

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) その点は、先ほど来いろいろと委員の方の御質問についてお答えをしておるように、委員長の責任でございます。

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) その点、ただいまの御質問いただいた点を含めまして理事会でお話し合いをさしていただきたいと存じます。

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) 先ほどお尋ねになった諸点の中に、あなたの御了解はなかったことかと存じますが、各党の国対委員長の方々のお話し合いによっての協議事項がございますし、その点、先ほどのお話のありましたように、議案についての問題は、一応、ここで論議をすることをやめて、その上で正常な委員会の運営に移るように努力をしてまいりたいと、こういう段階になっておりますので、私からいまお尋ねのございました点について、私自身の口からその問題についてのお答…

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) その点についても、ただいま申し上げましたように、御了承いただきたいと思うんでございます。

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) その点も先ほどお尋ねになったこととみな関連をいたしますので、一括して理事会でお話し合いをいただきたいと存じます。

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) その点も先ほどからいろいろと御指摘になったことと関連をした問題だと私は思いますので、その点も一括して理事会でおはかりいただかないと、私の一存でそれだけを切り離して御返答申し上げるのはいかがであろうかと存じますので、それもひとつ御了解いただきたいと思います。

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) いまお答えいたしますが、それをいま、ないとか、あるとかというようなことを私がいまここでお答えをするということは差し控えさせていただいて、その点については全部を含めて、みな一連の問題でございますから、それを理事会においてお話し合いをさせていただきたい、こう考えます。

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) その問題も必然的にみな関連をいたしてくると思いますから、それだけ切り離して私の口からお答えするのはどうかと思います。

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) その点についても、いまここで私の意思を表明をさせていただくことは差し控えさせていただきたいと存じます。

自由民主党1973/08/28

71参議院 文教委員会 第22号

○委員長(永野鎮雄君) 理事会で協議をするために、暫時休憩いたします。 午前十一時二十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————

自由民主党1973/07/17

71参議院 文教委員会 第21号

○委員長(永野鎮雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨七月十六日、二木謙吾君が委員を辞任され、その補欠として岩動道行君が選任されました。 また、本日、宮崎正雄君が委員を辞任され、その補欠として棚辺四郎君が選任されました。 —————————————

自由民主党1973/07/17

71参議院 文教委員会 第21号

○委員長(永野鎮雄君) 国立学校設置法等の一部を改正する法律案(閣法第五〇号)及び国立学校設置法の一部を改正する法律案(参第一九号)の両案を一括して議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1973/07/17

71参議院 文教委員会 第21号

○委員長(永野鎮雄君) 午前の会議はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十分休憩 —————・————— 午後三時一分開会

自由民主党1973/07/17

71参議院 文教委員会 第21号

○委員長(永野鎮雄君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 教育、文化及び学術に関する調査のうち、女子教育職員育児休暇制度に関する件を議題といたします。 昨年七月十二日の本委員会の申し合わせに基づき、理事及び委員の方々には種々御努力をいただきましたが、その経過等について理事会で協議いたしました結果、次のような結論に達しましたので御報告いたします。 女子教育職員の育児休暇制度の確立は緊急重要なことであり、第七十一回国会において慎重審…