法政大学人間環境学部教授衆議院
SPEAKER
永野秀雄
会議録に記録された「永野秀雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 22 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 法政大学人間環境学部教授
- 直近の発言日
- 2013/11/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 22 件の標本- 国家安全保障に関する特別委員会14 件・64%
- 議院運営委員会8 件・36%
※ 全 22 件のうち直近 22 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
法政大学人間環境学部教授2013/11/13
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第12号
○永野参考人 お答えいたします。 公益通報者保護法は、我が国においてこれをできる場合は、米国と比べて非常に限定されております。違法行為が中心だと。条文を見ておりませんので、確かではございませんが。 アメリカはどうなっているのかといいますと、内部告発者保護法では、たとえ法令違反の告発行為であったとしても、その内部告発が法により禁じられており、かつ、当該情報が、大統領令により国防上の利益または外交関係の行為として機密保持が認められている場合…
法政大学人間環境学部教授2013/11/13
第185回 衆議院 国家安全保障に関する特別委員会 第12号
○永野参考人 私は、先ほどから本法案の意義を申し上げているとおり、秘密を指定する、保全する、そして解除するという、これまで行政機関によって行われてきた行為について、先生方、国会が法による民主統制を行うということが非常に大きい意義であると考えておりまして、ぜひとも早期に成立すべきだというふうに考えております。