永野嚴雄
会議録に記録された「永野嚴雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 195 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/10/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 195 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第85回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(永野嚴雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 委員の異動及びただいまの理事の辞任により、理事二名が欠員となりましたので、この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(永野嚴雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に衛藤征士郎君及び金井元彦君を指名いたします。(拍手) —————————————
第85回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(永野嚴雄君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても地方行政の改革に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(永野嚴雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(永野嚴雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第85回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(永野嚴雄君) 次に、派遣委員の報告に関する件についてお諮りいたします。 第八十四回国会閉会後、当委員会が行いました地方行財政等の実勢調査のための委員派遣については、各班からそれぞれ報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(永野嚴雄君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれをもって散会いたします。 午前十時四十一分散会 —————・—————
第80回 参議院 決算委員会 第7号
○永野嚴雄君 農林省関係の全般の問題について補充質問をしたかったのでございますけれども、農林大臣以下きょうはとてもそれどころじゃない。本日は、問題をしぼりまして、食管会計の運営につきまして技術的な点にしぼってお尋ねしたい。所管大臣おられませんし、たまたま大蔵大臣おられますが、答弁は要求いたしませんけれども、ひとつ参考のために聞いておいていただきたいと思います。時間がありませんから、質問はきわめて簡略にいたします。私の意見を含めて、一切合…
第80回 参議院 決算委員会 第7号
○永野嚴雄君 いまちょっと聞いたんだけれども、紙袋の方が多くなっているのじゃないの。
第80回 参議院 決算委員会 第7号
○永野嚴雄君 いまの問題は恐らくそういう答弁があると、また、そういう答弁の背景の思想が、私は一遍これは、ほかの問題を含めましてゆっくり食管会計の運営のあり方について議論したい点があるんですが、きょう農林大臣もおられませんので、別の機会に譲りたいと思います。大蔵大臣、答弁を求めませんが、どちらが正しいか、ひとつお考えいただきたいと思います。 それから、問題次に移りますが、これもごく技術的な問題ではありますが、ある程度食管会計、食管制度の根…
第80回 参議院 決算委員会 第7号
○永野嚴雄君 そういった前提に立ちまして、われわれの日常生活にかつて組み込まれておった米の配給通帳の問題を議論したいわけなんです。これはいま御承知のとおり、六万軒の小売店と三千万配給世帯の間に、配給通帳によらなければ米は買えないという原則が食管法で規定されており、当時の法律がその点に関してはほとんど変わっていない。しかも、物価統制令の方は業務上の犯罪しか立件しない、構成要件に入っていなかったと思うんです。これちょっと読みにくいんですが、…
第80回 参議院 決算委員会 第7号
○永野嚴雄君 私、その点を実は問題にしたい。御承知のとおり、もう過去何年ぐらいでございましょうか、十数年になる。少なくとも十年にはなっていると思うんです。お互い米の配給通帳を持って米を買いに行かない習慣ができている。これは非常に意地悪い質問をいたしますと、食管、この制度の主管官庁である食糧庁の職員の中で、配給通帳を持って米をお買いに行っておられる方が何人かあられるでしょうか、恐らくないと思う。 それでこの点は、これは食管法をどう見ていく…
第80回 参議院 決算委員会 第7号
○永野嚴雄君 そちらの方はいい、私の聞いておることだけ答えてください。
第80回 参議院 決算委員会 第7号
○永野嚴雄君 その考え方が私は根本的におかしいと思っているんです。食管法の根幹を維持するということは、一番最初に、そういう答弁が出ると困ると思って私も同意見だと申し上げておるし、国民的なコンセンサスがなければ動かしちゃいかぬと思っておるんです。だけれども、それは明らかに無用の恐怖を国民に与える。恐怖にもう感じなくなっておるとすれば、法治国家としてなおいけない。法律を残しておくことには結びつかない。食管法は動かさないんだ、聖域だということ…
第75回 参議院 決算委員会 第7号
○永野嚴雄君 いまの規制をする必要があるかないかという問題につきましては、さっきもお話が出ましたが、それと並行しまして規制をされるのならば、合理的な定年制の新設運用の問題と、それから規制したことによって被害という言葉はおかしいが、行動というか、生計の立て方について甚大な影響をこうむる人に対してどういう処分を、というか、代案を考えてあげるかということはぜひ必要だと思うんです。日本の行政官僚というのはくそみそに言われておりますが、少なくとも…