永田良雄
会議録に記録された「永田良雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 746 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/09/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会66 件・66%
- 予算委員会28 件・28%
- 本会議6 件・6%
※ 全 746 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(永田良雄君) 農林水産政策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第121回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(永田良雄君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、喜岡淳君が委員を辞任され、その補欠として谷本巍君が選任されました。 ―――――――――――――
第121回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(永田良雄君) 午前の質疑はこの程度とし、午後零時四十五分まで休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 ―――――・――――― 午後零時四十六分開会
第121回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(永田良雄君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、農林水産政策に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第121回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(永田良雄君) 簡潔にお願いします。
第121回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(永田良雄君) 答弁は簡潔にお願いします。
第121回 参議院 農林水産委員会 第2号
○委員長(永田良雄君) 本調査に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十五分散会 ―――――・―――――
第121回 参議院 本会議 第5号
○永田良雄君 本院議員本村和喜君は、去る八月十七日、大分県別府市の新別府病院において急性心筋梗塞のため逝去されました。まことに痛惜哀悼の念にたえません。 私は、ここに、皆様の御賛同をいただき、議員一同を代表して、正五位勲三等故本村和喜君の御功績をしのび、謹んで哀悼の言葉をささげます。 君は、昭和十年十一月福岡県北九州市八幡東区に生を受け、県立八幡高等学校を経て、立命館大学法学部を御卒業になられました。 大学在学中は、ボクシング部と弁論部…
第121回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(永田良雄君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る五日の本会議におきまして農林水産委員長に選任されました永田良雄でございます。 申すまでもなく、農林水産業をめぐる環境は国内的にも国際的にも大変厳しい状況にあり、その職務の重大さを痛感しているところでございます。 本委員会の運営に当たりましては、委員の皆様方の御協力を賜りまして公正かつ円滑に行ってまいりたいと存じます。 何とぞ…
第121回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(永田良雄君) 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が三名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(永田良雄君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鎌田要人君、菅野久光君及び三上隆雄君を指名いたします。 —————————————
第121回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(永田良雄君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、農林水産政策に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第121回 参議院 農林水産委員会 第1号
○委員長(永田良雄君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会
第119回 参議院 逓信委員会 第1号
○永田良雄君 私は、一井委員長、磯村理事、山田委員、山中委員及び沢田委員とともに、去る九月十二日から十四日までの三日間、岡山、広島、山口の三県において、中国地域の逓信関係業務の実情調査を行いました。 まず、郵政事業について申し上げます。 中国郵政局管内におきましては、民間企業との競争が激化する中で、地域と歩む中国郵政をモットーに営業活動や各種の施策を展開し、各事業とも前年度の実績を上回る伸びを示しております。 郵便事業では、郵便販売収入…
第118回 参議院 逓信委員会 第7号
○永田良雄君 自由民主党の永田良雄であります。 特定通信・放送開発事業実施円滑化法案、大変難しい名前の法律でありまして、言うのすらもどもってしまうような難しい法律でありますが、この法案について二、三質問をいたしたいと思うわけであります。 資料をいただいていろいろ勉強させていただいたわけでありますが、やはり内容が先端のニューメディアに関するものでありますし、どんどん新しい技術ができて新しいシステムができていっている分野でありますから、大変…
第118回 参議院 逓信委員会 第7号
○永田良雄君 今地域の情報を活性化したいというお話がありましたが、私もこの法律のねらいは一つそこに大きなねらいがあると思っておるわけであります。そういう意味で以下質問をしてまいりますので、よろしくお願いします。 まず、今新しいニューメディアに参入してくる民間事業者は、一方では極めて規模が大きい企業が参人してきて、そして極めて大量の資金を使っていろんなインフラを行い、やっておるのも耳にするわけでありますが、この支援措置は、それと比べると、…
第118回 参議院 逓信委員会 第7号
○永田良雄君 中小の企業とか、あるいは地方の企業がこういった先端的なべンチャービジネスをやっていく場合に、どういう障害といいますか、難しい点があるのかということをお聞かせいただきたいと思います。
第118回 参議院 逓信委員会 第7号
○永田良雄君 それから、こういう中小あるいは地方の企業が新しい通信開発事業等をやる場合に、どういうところに資金が必要なのかということを教えていただきたいわけであります。
第118回 参議院 逓信委員会 第7号
○永田良雄君 二条ですか、特定通信・放送開発事業が三つの類型に分けられております。三つの類型に分けたのはそれぞれ支援措置が違うからというふうにお伺いしておるわけでありますが、支援措置が違わなきゃいかぬ理由があってやっておられるのか、その理由を教えていただきたいわけであります。
第118回 参議院 逓信委員会 第7号
○永田良雄君 今資金の話がありましたが、私は、地域の企業にとっては資金の面もさることながら、特に情報の提供ということが大変大事なことではないかと思うわけであります。というのは、地方にはそういう人材がおりません。人材はほとんど大都会に集まっておるわけですし、それから地方ではどうやったらいいかという情報が不足しているのが一番問題だろうと思うわけであります。情報提供を行う予算が四千八百万円という、大変これまたつつましやかな予算でありますが、こ…