永田亮一
会議録に記録された「永田亮一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,267 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会56 件・56%
- 決算委員会43 件・43%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 速記始めてください。 楢崎君の質疑につきましては、追って政府から十分確認調査の上、次回本委員会に報告を求めることといたします。 これにて質疑は終了いたしました。 —————————————
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 これより昭和五十五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)外二件の承諾を求めるの件、及び昭和五十六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)外二件の承諾を求めるの件について、一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。近藤元次君。
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 新村勝雄君。
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 春田重昭君。
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 和田一仁君。
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 三浦久君。
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 これより採決に入ります。 まず、昭和五十五年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)について採決いたします。 本件は承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 起立多数。よって、本件は承諾を与えるべきものと決しました。 次に、昭和五十五年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その2)及び昭和五十五年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その2)、以上二件について採決いたします。 二件はそれぞれ承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 起立多数。よって、二件は承諾を与えるべきものと決しました。 次に、昭和五十六年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)及び昭和五十六年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1)、以上二件について採決いたします。 二件はそれぞれ承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 起立多数。よって、二件は承諾を与えるべきものと決しました。 次に、昭和五十六年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1)について採決いたします。 本件は承諾を与えるべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 起立多数。よって、本件は承諾を与えるべきものと決しました。 次に、昭和五十五年度一般会計国庫債務負担行為総調書及び昭和五十六年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)の両件について討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに採決いたします。 まず、昭和五十五年度一般会計国庫債務負担行為総調書について採決いたします。 本件は異議がないと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 起立多数。よって、本件は異議がないと決しました。 次に、昭和五十六年度一般会計国庫債務負担行為総調書(その1)について採決いたします。 本件は異議がないと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 起立多数。よって、本件は異議がないと決しました。 なお、ただいま議決いたしました各件についての委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第96回 衆議院 決算委員会 第5号
○永田委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第96回 衆議院 決算委員会 第4号
○永田委員長 これより会議を開きます。 昭和五十四年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、総理府所管中総理本府等、沖縄開発庁及び沖縄振興開発金融公庫について審査を行います。 まず、田邉国務大臣から総理本府等及び沖縄開発庁について概要の説明を求めます。田邉国務大臣。
第96回 衆議院 決算委員会 第4号
○永田委員長 次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。佐藤会計検査院第一局長。
第96回 衆議院 決算委員会 第4号
○永田委員長 次に、坂上会計検査院第三局長。
第96回 衆議院 決算委員会 第4号
○永田委員長 次に、沖縄振興開発金融公庫当局から、資金計画、事業計画等について説明を求めます。田辺沖縄振興開発金融公庫理事長。