永田亮一
会議録に記録された「永田亮一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,267 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 科学技術委員会56 件・56%
- 決算委員会43 件・43%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第59回 衆議院 法務委員会 第4号
○永田委員長 岡澤完治君。
第59回 衆議院 法務委員会 第4号
○永田委員長 山田太郎君。
第59回 衆議院 法務委員会 第4号
○永田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本善明君。
第59回 衆議院 法務委員会 第4号
○永田委員長 中谷鉄也君。
第59回 衆議院 法務委員会 第4号
○永田委員長 岡澤完治君。
第59回 衆議院 法務委員会 第4号
○永田委員長 山田太郎君。
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○永田委員長 これより会議を開きます。 法務行政に関する件、検察行政に関する件、人権擁護に関する件、及び裁判所の司法行政に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大竹太郎君。
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○永田委員長 猪俣浩三君。
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○永田委員長 この問題につきましては、委員会終了後理事会を開いて御相談をいたしたいと思います。 松本善明君。
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○永田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。神近市子君。
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○永田委員長 鍛冶良作君。
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○永田委員長 中谷鉄也君。
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○永田委員長 松本善明君。
第59回 衆議院 法務委員会 第3号
○永田委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十九分散会
第59回 衆議院 法務委員会 第2号
○永田委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程八件を一括して議題とし、審査を進めます。 今国会において、本委員会に付託せられました請願は、「刑法の一部改正に関する請願」八件であります。 以上の各請願には、文書表等により委員各位も内容は御承知のことと存じます。また、先ほどの理事会におきましても内容等を十分検討いたしましたので、紹介議員の説明等を省略し、直ちに採決いたします。 本日の請願日程第一ないし第八の請願は、いずれも採択の上内…
第59回 衆議院 法務委員会 第2号
○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、日程第一ないし第八の各請願は、いずれも採択の上内閣に送付すべきものと決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
第59回 衆議院 法務委員会 第2号
○永田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 ───────────── ────◇─────
第59回 衆議院 法務委員会 第2号
○永田委員長 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 すなわち、第五十八回国会提出、神近市子君外七名提出の「死刑の確定判決を受けた者に対する再審の臨時特例に関する法律案」及び第五十八回国会提出、横山利秋君外七名提出の「刑事補償法等の一部を改正する法律案」、並びに裁判所の司法行政に関する件、法務行政及び検察行政に関する件、国内治安及び人権擁護に関する件、以上の各案件につきましては、閉会中も審査をいたしたいと存じますので、議…
第59回 衆議院 法務委員会 第2号
○永田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 次に、おはかりいたします。 閉会中審査に関し、最高裁判所の長官またはその指定する代理者から出席説明の要求がありました場合には、そのつど委員会にはかることなく、その取り扱いを委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。
第59回 衆議院 法務委員会 第2号
○永田委員長 御異議なしと認め、そのように決しました。 なお、閉会中の審査案件が付託されました後、審査のため委員派遣を行なう必要が生じました場合の手続等に関しましては、あらかじめすべて委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。