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自由民主党衆議院
総発言数
2,267
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1979/04/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 科学技術委員会56 件・56%
  • 決算委員会43 件・43%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,267 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,267 20 を表示
自由民主党1979/04/25

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第3号

○永田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、証人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 航空機輸入に関する件について調査を行うため、来る五月九日午前十時三十分に川部美智雄君を証人として本委員会に出頭を求めたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/04/25

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第3号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 衆議院規則第五十三条の規定により、その手続をとることといたします。 次に、米国人で現在米国に在住しておりますトーマス・ポペ・チータム・ジュニア君及びハリー・フレデリック・カーン君につきましては、米国政府の承認及び本人の同意を得られましたならば、出頭を求めることとし、出頭の日時、その手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…

自由民主党1979/04/25

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第3号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次回は、来る五月九日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時五十八分散会

自由民主党1979/03/16

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号

○永田委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御報告申し上げます。 本委員会は、去る一月三十日の本会議において、その設置目的が「航空機輸入に関し徹底的に調査しその真相を解明するため」となりました。 また、本委員会の名称につきましても、航空機輸入に関する調査特別委員会となりましたので、御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1979/03/16

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号

○永田委員長 次に、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事横路孝弘君から、理事を辞任いたしたいとの申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/03/16

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。ただいまの横路孝弘君の理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1979/03/16

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、坂本恭一君を理事に指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1979/03/16

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号

○永田委員長 航空機輸入に関する件について調査を進めます。 先般、航空機輸入問題調査に関する派米議員団として、本院から派遣され、米国証券取引委員会の調査報告に係る航空機輸入をめぐる問題等について調査してまいりましたが、その調査の概要について、派米議員団を代表して、本席から私が御報告申し上げます。 両院合同の航空機問題調査に関する派米議員団は、ワシントンにおけるアメリカ政府当局者及びアメリカ各地の関係航空機会社首脳との会談を終え、先般無事…

自由民主党1979/03/16

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号

○永田委員長 次に、いわゆるダグラス、グラマン問題に関する捜査状況について、法務省伊藤刑事局長から説明を求めます。伊藤刑事局長。

自由民主党1979/03/16

87衆議院 航空機輸入に関する調査特別委員会 第2号

○永田委員長 これにて説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十二分散会

自由民主党1978/12/22

87衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第1号

○永田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が委員長の重責を担うことになりました。まことに光栄に存じますとともに、その責任の重大さを痛感いたしておる次第でございます。 委員会の運営につきましてはふなれな私でございますが、経験豊かな委員各位の格別の御指導と御協力により、円満なる運営を図るとともに、誠心誠意その任務の遂行に努力してまいりたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 はな…

自由民主党1978/12/22

87衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第1号

○永田委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1978/12/22

87衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第1号

○永田委員長 ただいまの松永光君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1978/12/22

87衆議院 ロッキード問題に関する調査特別委員会 第1号

○永田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは委員長は、 羽田野忠文君 増田甲子七君 松永 光君 山崎武三郎君 小林 進君 横路 孝弘君 坂井 弘一君 大内 啓伍君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十二分散会

自由民主党1978/12/20

86衆議院 外務委員会 第2号

○永田委員長 これより会議を開きます。 この際、外務政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。志賀外務政務次官。

自由民主党1978/12/20

86衆議院 外務委員会 第2号

○永田委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。土井たか子君。

自由民主党1978/12/20

86衆議院 外務委員会 第2号

○永田委員長 はい、承知しました。

自由民主党1978/12/20

86衆議院 外務委員会 第2号

○永田委員長 ちょっとお待ちください。いつということ、その他、理事会で後で協議いたします。

自由民主党1978/12/20

86衆議院 外務委員会 第2号

○永田委員長 それも含めて理事会で御相談申し上げます。

自由民主党1978/12/20

86衆議院 外務委員会 第2号

○永田委員長 大坪健一郎君。