永山忠則
会議録に記録された「永山忠則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,296 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1960/05/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金40 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会63 件・63%
- 地方行政委員会19 件・19%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
- 石炭対策特別委員会2 件・2%
※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○永山委員長 この際、齋藤邦吉外一名より、身体障害者雇用促進法案に対する修正案が提出されております。まず、その趣旨の説明を求めます。齋藤邦吉君。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○永山委員長 次に、原案及び修正案を一括して討論に付するのでございますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○永山委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 これより採決に入ります。まず、齋藤邦吉君外一名提出の修正案について採決いたします。本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第34回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○永山委員長 起立総員。よって、齋藤邦吉君外一名提出の修正案は可決されました。 次に、ただいまの修正部分を除いた原案について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第34回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○永山委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 この際、河野孝子外二名より、内閣提出の身体障害者雇用促進法案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されておりますので、その趣旨の説明を求めます。河野孝子君。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○永山委員長 本動議について採決いたします。これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第34回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○永山委員長 起立総員。よって内閣提出身体障害者雇用促進法案に対しましては、河野委員の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、松野労働大臣より発言を求められておりますので、これを許します。松野労働大臣。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○永山委員長 この際お諮りいたします。ただいま議決いたしました本法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 社会労働委員会 第37号
○永山委員長 御異議なしと認め、さように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十三分散会
第34回 衆議院 本会議 第30号
○永山忠則君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、引揚者給付金等支給法の一部を改正する法律案について申し上げます。 引揚者及びその遺族に対する給付金の支給については、昭和三十二年に引揚者給付金等支給法が制定せられたのでありますが、給付金を受ける権利は、三年間行使されないときは時効により消滅するように規定されており、その権利は、本年の五月十六日で時効期間が満…
第34回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○永山委員長 これより会議を開きます。 身体障害者雇用促進法案について審議を進めます。 本日、当委員会に御出席いただきました参考人は、日本身体障害者団体連合会事務局長黒木猛俊君、国井社会保障研究所長国井国長君、国立身体障害者更生指導所職能判定係田中豊君、全日本精神薄弱者育成会専務理事仲野好雄君、日本傷痍軍人会本部参事奈良栄三君、国立身体障害者更生指導所長稗田正虎君、以上六名の方々であります。 参考人の方々には、御多忙中のところおいでをい…
第34回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○永山委員長 次は、国立身体障害者更生指導所長稗田正虎君。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○永山委員長 以上で意見の開陳は終わりました。 次に参考人に対する質疑を許します。本島百合子君。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○永山委員長 五島虎雄君。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○永山委員長 河野正君。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○永山委員長 これにて参考人の方々に対する質疑は終了いたしました。 本日は長時間にわたり、種々貴重なる御意見をお述べ下さいまして、ありがとうございました。 午後二時まで休憩いたします。 午後一時七分休憩 ————◇————— 午後二時二十四分開議
第34回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○永山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 身体障害者雇用促進法案を議題として質疑を許します。臼井莊一君。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○永山委員長 次に船員保険法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 質疑を行ないます。内海清君。
第34回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○永山委員長 これにて質疑は終局いたしました。 —————————————
第34回 衆議院 社会労働委員会 第36号
○永山委員長 引き続き討論に入るのでありますが、申し出がありませんので、直ちに採決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕