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自由民主党自治大臣・国家公安委員会委員長衆議院参議院
総発言数
3,296
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1960/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会63 件・63%
  • 地方行政委員会19 件・19%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 本会議2 件・2%
  • 石炭対策特別委員会2 件・2%

※ 全 3,296 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,296 20 を表示
自由民主党1960/05/18

34衆議院 社会労働委員会 第38号

○永山委員長 鋭意努力をします。 本島百合子君。

自由民主党1960/05/18

34衆議院 社会労働委員会 第38号

○永山委員長 大原委員。

自由民主党1960/05/18

34衆議院 社会労働委員会 第38号

○永山委員長 五島委員。

自由民主党1960/05/18

34衆議院 社会労働委員会 第38号

○永山委員長 これにて参考人の方々に対する質疑は終了いたしました。 本日は長時間にわたり種々貴重なる御意見を述べていただきまして、ありがとうございました。

自由民主党1960/05/18

34衆議院 社会労働委員会 第38号

○永山委員長 私の方の理事の意見がまとまらぬので、どうもならぬのですよ。だから、あすの朝委員会が始まる前に、うちの理事とさらに懇談をしてみようという考え方をしております。

自由民主党1960/05/18

34衆議院 社会労働委員会 第38号

○永山委員長 非常に御意見はよくわかるのです。しかしやはりうちの理事と懇談せぬと、どうも決意をするわけにいかぬから、ちょっと待ってもらいます。

自由民主党1960/05/18

34衆議院 社会労働委員会 第38号

○永山委員長 意見がまとまらないのだから、ちょっと待ってもらうよりしようがない。

自由民主党1960/05/18

34衆議院 社会労働委員会 第38号

○永山委員長 理事の反対が多いのだから、もうちょっと待ってもらわないと……。

自由民主党1960/05/18

34衆議院 社会労働委員会 第38号

○永山委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/05/18

34衆議院 社会労働委員会 第38号

○永山委員長 速記を始めて。暫時休憩いたします。 午後六時四十七分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1960/05/17

34衆議院 社会労働委員会 第37号

○永山委員長 これより会議を開きます。 身体障害者雇用促進法案について審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。田口長治郎君。

自由民主党1960/05/17

34衆議院 社会労働委員会 第37号

○永山委員長 滝井義高君。

自由民主党1960/05/17

34衆議院 社会労働委員会 第37号

○永山委員長 次に、去る十四日付託になりました五島虎雄君外十名提出の、港湾労働者の雇用安定に関する法律案を議題として審査を進めます。 ————————————— —————————————

自由民主党1960/05/17

34衆議院 社会労働委員会 第37号

○永山委員長 その趣旨の説明を求めます。五島虎雄君。

自由民主党1960/05/17

34衆議院 社会労働委員会 第37号

○永山委員長 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1960/05/17

34衆議院 社会労働委員会 第37号

○永山委員長 次に、去る十四日付正になりました堤ツルヨ君外二名提出の、労働組合法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。 —————————————

自由民主党1960/05/17

34衆議院 社会労働委員会 第37号

○永山委員長 その趣旨の説明を求めます。堤ツルヨ君。

自由民主党1960/05/17

34衆議院 社会労働委員会 第37号

○永山委員長 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 午後二時半まで休憩いたします。 午後一時十二分休憩 ————◇————— 午後二時四十七分開議

自由民主党1960/05/17

34衆議院 社会労働委員会 第37号

○永山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 身体障害者雇用促進法案を議題とし、審査を進めます。質疑を続けます。滝井義高君。

自由民主党1960/05/17

34衆議院 社会労働委員会 第37号

○永山委員長 これにて質疑は終局いたしました。 —————————————