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民主党・無所属クラブ日本陶磁器輸出組合北米部長衆議院
総発言数
18
直近の所属会派
民主党・無所属クラブ
直近の役職
日本陶磁器輸出組合北米部長
直近の発言日
2012/08/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 18 件の標本
  • 厚生労働委員会16 件・89%
  • 議院運営委員会1 件・6%
  • 通商産業委員会中小企業に関する小委員会1 件・6%

※ 全 18 件のうち直近 18 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

18 18 を表示
民主党・無所属クラブ2012/08/01

180衆議院 議院運営委員会 第32号

○水野委員 民主党の水野です。 ちょっと一点、本当に全然、難しい話というか、今までの質問と違うんですけれども。 先ほど田中参考人は、今までの、原発の、自分がかかわってきたものを、反省というか、そういうものを踏まえて今回いろいろと福島で働いてきたと。そして、今度は、この原子力規制庁の委員長に、なりたいというか、要望があってということで来られたというふうに聞いております。 そういう中で、例えば、今私のところに、給与の問題で大変申しわけないん…

民主党・無所属クラブ2012/04/18

180衆議院 厚生労働委員会 第11号

○水野委員 おはようございます。民主党の水野智彦でございます。 本日は、このような質問の機会をいただきまして、大変ありがとうございます。きょうは、朝早くから本当にたくさんの方々も傍聴に来られておりますので、緊張した中でやらせていただきたいと思っております。 民主党は、実は、政権交代の、この前の衆議院のマニフェストで、障害者自立支援法を廃止して新たな障害者総合福祉法をつくるということで、私たちも選挙を戦ってまいりました。そこには、制度の谷…

民主党・無所属クラブ2012/04/18

180衆議院 厚生労働委員会 第11号

○水野委員 ありがとうございます。 次に、骨格提言の対応についてお伺いさせていただきたいと思います。 昨年八月に、障害者の当事者が参加する障がい者制度改革推進会議総合福祉部会の骨格提言がまとめられて、私どものところに回ってまいりました。私どもも、昨年から、都合二十九回ほどのワーキングを重ねてまいりまして、骨格提言についてはいろいろな意見がその中で交わされてきたところでありますが、今回の新法の対応を含めて、骨格提言の内容について、段階的、…

民主党・無所属クラブ2012/04/18

180衆議院 厚生労働委員会 第11号

○水野委員 大臣、御答弁ありがとうございます。 特に、やはり障害者の方々の意見を聞くということは本当に、そもそもこの法案が、障害者の方々が、私たちのことは私たちを抜きに決めないでくださいという、そういったところのお話から始まっているというふうに僕は思っておりますので、ぜひ、その辺も含めまして、この法案が、これで終わりの法案ではなくて、これからどんどん皆さんとともにまた話し合いながら、いろいろな部分は修正していく、そういうものであるという…

民主党・無所属クラブ2012/04/18

180衆議院 厚生労働委員会 第11号

○水野委員 本当にこの範囲というものは大変難しいものだというふうには私も思っておりますが、やはりこれをしっかりやらないと、谷間の向こうにまた谷間があるということにもなりかねませんので、ぜひその辺を早急に詰めていただきまして、結論を出していただければというふうに思っておるところでございます。 続きまして、今回、重訪の対象が広がったということについてお尋ねしたいと思っております。 障害福祉サービスの一つである重訪ですけれども、もともと厚労省…

民主党・無所属クラブ2012/04/18

180衆議院 厚生労働委員会 第11号

○水野委員 ありがとうございます。 これも非常に大切な話でございまして、今お話も聞きましたが、ぜひ今後も、はっきりとした、もっと詰めた話をまたしていっていただければありがたいと思いますし、また、そういうことを障害者の方々も待ち望んでいるかと思いますので、ぜひ早期にお願いしたいというふうに思っております。 続きまして、これもいろいろと今話題になっておりますが、支給決定プロセスでございますけれども、障害程度区分については、特に知的とか精神障…

民主党・無所属クラブ2012/04/18

180衆議院 厚生労働委員会 第11号

○水野委員 時間が来てしまいましたので、これで終わりにしたいと思いますが、本当に、我々はこのワーキングの中で真剣に検討させていただきました。いろいろな御批判があることももちろん承知はしておりますが、本当に、骨格提言を受けて、それを真摯に捉えてやってきたつもりでございます。 これは、本当に、障害者の方々と我々政治家、そして行政の方々が、これから障害者問題に踏み出す、その第一歩の、そういう法案だというふうに考えておりますので、ぜひ、これから…

民主党・無所属クラブ2012/03/28

180衆議院 厚生労働委員会 第8号

○水野委員 民主党・無所属クラブの水野でございます。 本当はもうちょっと、ベストの調子でやりたかったんですが、いろいろと昨夜もありまして、少し疲れた形で大変申しわけございませんが、一生懸命質問させていただきたいと思っております。 本日は、国民健康保険法の一部を改正する法律案ということでございまして、トップバッターということで、特に基本的なことについて御質問させていただきたいというふうに思っております。 今度のこの市町村国保の改正は、近年…

民主党・無所属クラブ2012/03/28

180衆議院 厚生労働委員会 第8号

○水野委員 政務官、どうもありがとうございます。大変わかりやすく、理解をしたところでございます。 続きまして、ちょっと中身の方で少し質問させてください。 本案では、給付費等に対する都道府県の調整交付金の割合を七%から九%に引き上げる、逆に、定率の国庫負担を三四%から三二%に引き下げるということでございますけれども、都道府県の財政調整機能の強化を図るということになっていると思いますが、これは、都道府県が例えば市町村の取りまとめがうまくでき…

民主党・無所属クラブ2012/03/28

180衆議院 厚生労働委員会 第8号

○水野委員 今、政務官の方からガイドラインの話が出ました。本当に早期にそのガイドラインを出していただければというふうに思っております。 私も千葉県の出身でございまして、県北と県南の方ですごく開きがありまして、県北の方は今、人口がふえておって、財政的にはある程度基盤があるわけでございますが、県南の方は、特に少子高齢化の中の、高齢率がもう三五%、四〇%近い市町村もありますし、非常に財政力的には開きがある。 そういう中で、ぜひそういったことも…

民主党・無所属クラブ2012/03/28

180衆議院 厚生労働委員会 第8号

○水野委員 今答弁をいただいたんですが、なかなか納得できるところでないので、ぜひその辺も含めて、もう一度しっかりと精査というか、もう一度検討願えたらというふうに思っております。 それと、もう時間もないので最後の質問とさせていただきたいと思いますけれども、少子高齢化とか医療の高度化に伴い医療費が増加する中で、保険料負担も上昇して、患者の医療費の負担も限界に達している。そういう中で、実はこの前、税と社会保障の一体改革の中で、高額医療費の自己…

民主党・無所属クラブ2012/03/28

180衆議院 厚生労働委員会 第8号

○水野委員 我々は、コンクリートから人へということで、この社会保障については、今も社会保障と税の一体改革をやっておりますが、やはりこれを訴えて今ここにあるわけでございますので、ぜひその辺も踏まえて、そして、今までは私、本当に政府は結果を出してきているというふうに認識しております。ぜひ、今政務官がおっしゃったように、これをこのまま維持して、また発展させていってほしいなというふうに思って、最後とさせていただきます。 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2010/03/31

174衆議院 厚生労働委員会 第13号

○水野委員 民主党の水野智彦でございます。 本日、初めての質問の時間をお与えいただきまして、大変ありがとうございます。民主党を代表して質問させていただきます。 昨年の末でございますけれども、平成二十二年度保険点数改定におきまして、コンクリートから人へという中におきまして、大変財政が厳しい中御尽力をいただきまして、十年ぶりの大幅な医療報酬改定をいただきました。大変ありがとうございます。 私は、昨年まで歯科診療の現場で地域医療を行ってきた者…

民主党・無所属クラブ2010/03/31

174衆議院 厚生労働委員会 第13号

○水野委員 ありがとうございました。 この問題につきましては、これからまた指導大綱の見直し等ありますでしょうから、またその中でいろいろと民主党の独自の政策を入れていっていただけたらというふうに考えておる次第でございます。 続きましての質問でございます。 続きましては、ほかでも取り上げられているかと思いますが、海外からの歯科技工物の問題について、政務官にお伺いしたいというふうに考えております。 歯科医療技工物は、そしゃく機能の回復のみなら…

民主党・無所属クラブ2010/03/31

174衆議院 厚生労働委員会 第13号

○水野委員 ありがとうございました。 これは私のあくまでも私見というか思いなのでございますけれども、やはり海外技工物は薬事法の医療品対象に、材料は薬事法基準に、そして作製については歯科技工法に準じた取り扱いにできるよう希望をしておりますけれども、その辺の見通しについては、政務官、どのようにお考えでしょうか。

民主党・無所属クラブ2010/03/31

174衆議院 厚生労働委員会 第13号

○水野委員 次に、皆様のところに資料を配らせていただいたと思っておりますけれども、私も現場でやらせてもらいまして、患者さんへの文書提供の問題について質問させていただきたいというふうに思います。 そこの資料にありますものが、私が歯科医療に携わっていたときの患者さんへの文書提供書類の一覧でございます。この文書提供が指導管理料の算定要件というふうになっておりますが、今、その文書提供が非常に診療の負担になっているのではないかというふうに私は考え…

民主党・無所属クラブ2010/03/31

174衆議院 厚生労働委員会 第13号

○水野委員 足立政務官は今、両面からということでお話しいただきまして、確かに、患者さんにそういう書面を出すということは、必要性は十分に感じております。ただ、そういうものにつきまして、では、これはどうしても医師が書かなくてはいけないものかということにつきまして、やはりこれから少し御検討いただけたらと。カルテは、これは当然医師が書く話でございますが、こういうものに関しては、もしそういう介助者があって、書けるものであれば、そういうところで出さ…

日本陶磁器輸出組合北米部長1954/04/14

19衆議院 通商産業委員会中小企業に関する小委員会 第6号

○水野(智)参考人 ただいまの御質問と、前に加藤清二先生から御質問がありました関税問題についてお答えいたしたいと思います。 まず第一はアメリカの関税問題でございますが、アメリカの業者はだんだん戦争中に製造力を増加して参りましたので、日本の輸出量が必ずしも戦前の量に達しなくとも、自分の方だけで大体まかない得るような状態になつておりますので、日本から入ることはお断りというのがアメリカの業者の声なのでございます。このことは選挙には必ず引き出さ…