P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
民主自由党参議院
総発言数
85 件
直近の所属会派
民主自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 85 件の標本
  • 郵政委員会36 件・42%
  • 在外同胞引揚問題に関する特別委員会22 件・26%
  • 司法委員会14 件・16%
  • 建設委員会5 件・6%
  • 本会議4 件・5%
  • 運輸及び交通委員会3 件・4%

※ 全 85 件のうち直近 85 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

85 件中 20 件を表示
民主自由党1950/02/17

第7回 参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(水久保甚作君) 速記を止めて。 〔速記中止〕

民主自由党1950/02/17

第7回 参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(水久保甚作君) 速記を始めて。

民主自由党1950/02/17

第7回 参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(水久保甚作君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

民主自由党1950/02/17

第7回 参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(水久保甚作君) 速記を始めて。

民主自由党1950/02/17

第7回 参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(水久保甚作君) 別に御意見もないようでございますが、これは終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/17

第7回 参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(水久保甚作君) 異議ないと認めます。それでは質疑は終了いたしました。これより両法案の討論に移ります。

民主自由党1950/02/17

第7回 参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(水久保甚作君) それではこれより採決に入りたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり)

民主自由党1950/02/17

第7回 参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(水久保甚作君) 御異議ないものと認めて採決に入ります。採決は一件ごとにこれを決定いたしたいと思います。先ず第一に、簡易生命保險法の一部を改正する法律案を議題に供します。原案通りで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/17

第7回 参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(水久保甚作君) 御異議なしと認めます。よつて本法案は全会一致、原案通り可決決定いたしました。 次に、郵便年金法の一部を改正する法律案を議題に供します。これに対しまして原案通りで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/17

第7回 参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(水久保甚作君) 御異議なしと認めます。よつて本法案も全会一致によつて原案通り可決決定いたしました。 尚、本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によりまして、予め多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において両案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告すことといたしまして、御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/17

第7回 参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(水久保甚作君) 御異議なしと認めます。それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の署名を付する定とになつておりますから、両案を可とされた方は順次御署名を願います。 〔多数意見者署名〕 奥 主一郎 小川 友三 山田 佐一 千葉 信

民主自由党1950/02/17

第7回 参議院 郵政委員会 第2号

○委員長(水久保甚作君) 御署名漏れはございませんか……。御署名漏れはないと認めます。それでは本日はこれにて散会いたします。 午後三時三分散会 出席者は左の通り。 委員長 水久保甚作君 委員 山田 佐一君 奧 主一郎君 千葉 信君 小川 友三君 委員外委員 新谷寅三郎君 小林 勝馬君 国務大臣 郵 政 大 臣 小澤佐重喜君 政務委員 郵政政務次官 坪川 信三君 郵政事務官 (大臣官房人事 部長) 白根 玉喜君 郵政事務官 (簡易保險局 …

民主自由党1950/02/02

第7回 参議院 郵政委員会 第1号

○委員長(水久保甚作君) 只今より委員会を開きます。 私今般委員長の更迭に当りまして、先月の二十八日に委員長として選任を受けまして、ここに就任いたしたような次第であります。御承知の通り浅学非才のものでありまして、果してこの時代において、又この委員会の重大性に鑑みまして、この任務を全うすることができるかどうかということにつきましては、私甚だ不安に思い杞憂を持つておるような次第であります。併しながら選任されました以上は、粉骨砕身いたしまして…

民主自由党1950/02/02

第7回 参議院 郵政委員会 第1号

○委員長(水久保甚作君) 早速でございますが、理事が一名欠員になつておりますので、その補欠互選をいたしたいと存じます。その方法は如何いたしましようか、お諮りいたします。

民主自由党1950/02/02

第7回 参議院 郵政委員会 第1号

○委員長(水久保甚作君) 只今の奥君の動議に御異議ございませんでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/02

第7回 参議院 郵政委員会 第1号

○委員長(水久保甚作君) それでは御異議ないと認めまして、私より推薦をいたします。中村正雄君に理事をお願いいたしたいと思います。御異議ございませんか。(「異議なし」と呼ぶ者あり)

民主自由党1950/02/02

第7回 参議院 郵政委員会 第1号

○委員長(水久保甚作君) 御異議ないと認めまして決定いたします。

民主自由党1950/02/02

第7回 参議院 郵政委員会 第1号

○委員長(水久保甚作君) 次に、派遣議員の報告の件でありますが、これに関し、委員外議員千葉君が発言を求めておられますが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1950/02/02

第7回 参議院 郵政委員会 第1号

○委員長(水久保甚作君) 異議なしと認めます。それでは第一班より御報告を願います。

民主自由党1950/02/02

第7回 参議院 郵政委員会 第1号

○委員長(水久保甚作君) 他に何か御発言ありませんか……別に御発言もなければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 水久保甚作君 理事 中村 正雄君 渡邊 甚吉君 委員 山田 佐一君 奧 主一郎君 委員外議員 千葉 信君 政府委員 郵政事務官 (大臣官房人事 部長) 白根 玉喜君 郵政事務官 (郵便局長) 浦島喜久衞君