毛利松平
会議録に記録された「毛利松平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,643 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1970/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 外務委員会32 件・32%
- 公害対策及び環境保全特別委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
- 外務委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,643 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第63回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○毛利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 日本開発銀行法の一部を改正する法律案及び造幣局特別会計法の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————
第63回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○毛利委員長 政府より順次提案理由の説明を求めます。中川大蔵政務次官。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○毛利委員長 次に、空港整備特別会計法案及び国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告でありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○毛利委員長 これにて空港整備特別会計法案に関する質疑は終了いたしました。 引き続き、国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案について、質疑を続行いたします。平林剛君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○毛利委員長 広瀬秀吉君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第12号
○毛利委員長 これにて国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案に対する質疑は終了いたします。 次回は、明十八日水曜日、午前十一時三十分理事会、正午委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三分散会
第63回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○毛利委員長 これより会議を開きます。 経済及び技術協力のため必要な物品の外国政府等に対する譲与等に関する法律の一部を改正する法律案及び国際通貨基金及び国際復興開発銀行への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 —————————————
第63回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○毛利委員長 政府より順次提案理由の説明を求めます。中川大蔵政務次官。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○毛利委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ります。 ————◇—————
第63回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○毛利委員長 次に、空港整備特別会計法案及び国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。八木昇君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○毛利委員長 本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後三時五分開議
第63回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○毛利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。広瀬秀吉君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○毛利委員長 二見君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○毛利委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第63回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○毛利委員長 速記を始めて。竹本孫一君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第11号
○毛利委員長 次回は、来たる三月十七日火曜日、午前十時より理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五十四分散会
第63回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○毛利委員長 これより会議を開きます。 昭和四十五年度の税制改正に関する暫定措置法案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。堀昌雄君。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○毛利委員長 さっきの堀君にお答え申し上げます。 先ほどの関税定率法等改正案の委員会質疑の日程は、日数は四十二年三日、四十三年五日、四十四年一日、以上のとおりであります。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○毛利委員長 堀君の先ほどのお尋ねにつきましては、四十二年は四月二十八日に委員会の質疑に入り、参議院の本会議で五月二十七日に議決しております。この間三十日を要しております。四十三年は、三月十二日から三月三十日まで十九日間、四十四年は三月三十一日の一日で衆参を通過しております。以上でございます。
第63回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○毛利委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 次回は、来たる三月十二日木曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五分散会