毛利松平
会議録に記録された「毛利松平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,643 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 環境庁長官
- 直近の発言日
- 1971/04/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会34 件・34%
- 外務委員会32 件・32%
- 公害対策及び環境保全特別委員会27 件・27%
- 予算委員会公聴会5 件・5%
- 外務委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,643 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○毛利委員長 速記を始めて。 本会議散会後、直ちに再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午後二時三十分開議
第65回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○毛利委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 コンテナーに関する通関条約及び国際道路運送手帳による担保の下で行なう貨物の国際運送に関する通関条約(TIR条約)の実施に伴う関税法等の特例に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。平林剛君。
第65回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○毛利委員長 広瀬君。
第65回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○毛利委員長 小林君。
第65回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○毛利委員長 関連質問を一問許します。広瀬秀吉君。
第65回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○毛利委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十七分散会
第65回 衆議院 本会議 第21号
○毛利松平君 ただいま議題となりました四法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 初めに、所得税法の一部を改正する法律案について申し上げます。 この法律案は、今次税制改正の一環として、所得税の減税と、税制の整備合理化を行なおうとするもので、おもなる内容は次のとおりであります。 すなわち、まず第一に、基礎控除及び配偶者控除を、それぞれ十九万円にするとともに、扶養控除を十三万円にするほか、給与所得控除…
第65回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員長 これより会議を開きます。 コンテナーに関する通関条約及び国際道路運送手帳による担保の下で行なう貨物の国際運送に関する通関条約(TIR条約)の実施に伴う関税法等の特例に関する法律案及び日本万国博覧会記念協会法案を議題といたします。 —————————————
第65回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員長 まず、政府より順次提案理由の説明を求めます。中川大蔵政務次官。
第65回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 両案に対する質疑は後日に譲ります。 ————◇—————
第65回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員長 塩業の整備及び近代化の促進に関する臨時措置法案を議題とし、質疑を続行いたします。平林君。
第65回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員長 関連質問がありますので許します。広瀬君。
第65回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員長 古川雅司君。
第65回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員長 竹本君。
第65回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第65回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員長 これより討論に入るのでありますか、本案につきましては討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。採決いたします。塩業の整備及び近代化の促進に関する臨時措置法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第65回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。おはかりいたします。ただいま可決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第65回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○毛利委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十五分散会
第65回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○毛利委員長 これより会議を開きます。 国有財産法第十三条第二項の規定に基づき、会の議決を求めるの件を議題といたします。
第65回 衆議院 大蔵委員会 第24号
○毛利委員長 まず、政府より提案理由の説明を求めます。中川大蔵政務次官。