武藤運十郎
会議録に記録された「武藤運十郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,547 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会76 件・76%
- 法務委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第36号
○武藤委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 この際お諮りいたします。先日河井君、小林君、荊木君が委員を辞任されましたので、理事の補欠を互選いたさねばなりませんが、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第36号
○武藤委員長 では河井君、小松君、荊木君を御指名いたします。 次に、本日証人として出頭を求めました北川氏に対しては、委員安田幹太君より委員部を通じあらかじめ尋問事項が送られ、また塩津氏はあらかじめ委員安田幹太君と面会して尋問事項を知らされ、これにより回答の原稿を作成持参してこれを朗読されました。よつて委員会は暫時休憩の上理事会を開き協議しましたところ、右両人に対して本日証言を求めることは適当でないとの結論に達したので、両証人の喚問はこれ…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第36号
○武藤委員長 ではさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十九分散会
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 これより会議を開きます。 証人のお話を伺う前に、理事会で決定をいたしました事項を御報告申し上げてお諮りをいたしたいと存じます。 第一、この委員会におきまして取上げました問題につきまして、十分なる調査の結果事実が無根であるということがわかりましたものにつきましては、委員長の中間報告の中にその旨をはつきりと報告いたすことにいたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 ではさよう決定いたします。 第二、北村氏の喚問は來る二十六日午後一時と決定せられておりますが、同氏の都合による申し出によりまして、同日午前十時に変更いたしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 ではさよう決定します。 第三、吉田茂氏関係の証人杉並区役所税務課長は來る二十五日午後一時に当委員会に喚問をいたします。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 ではさよう決定します。 第四、梅林組関係の問題につきまして、大藏省職員組合長及び梅林組所長、梅林両君を來る二十五日午後一時当委員会に喚問をいたします。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 ではさよう決定いたします。 第五、地崎字三郎氏は病氣のため出頭ができないという通知がまいつておりますが、來る二十八日午後一時に再び喚び出すことにいたしまして、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 ではさよう決定いたします。大野伴睦氏関係の問題につきまして、花房敏雄、三井久次郎両君は住所不明のため本日喚び出しをすることができなかつたのでありますが、來る二十八日午後一時喚問いたしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 ではさよう決定いたします。 それではこれから証言を求めることにいたします。大野伴睦さん、丹羽彪吉さん、大体において御承知のことと存じますが、ただいま当委員会におきまして、政党及び政治家に関する政治資金の糾明というようなことをやつておりまして、その趣旨で御両名に御出頭を願つたわけであります。証言を求める前に各証人に一言念のため申し上げておきます。 昨年十二月二十三日公布になりました昭和二十二年法律第二百二十五号議院における証…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 それでは大野さんから先に伺いますから、丹羽さんは御迷惑ながらしばらく別室でお待ちを願います。 大野さんに伺いますが、自由党の幹事長をしておられたようでありますけれども、いつからいつまでなさつておりましたか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 丹羽彪吉、花房敏雄、三井久次郎、こういう諸君を御承知でありますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 いずれも友人関係でありますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 昨年の選挙の当時、丹羽彪吉氏から五十万円、花房敏雄氏から四、五十万円、三井久次郎氏から三十万円くらいの金をあなたが受取られたということについて伺いたいのであります。まず丹羽彪吉氏の分から伺いたいと思います。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 これはいつごろでございますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 三、四月ごろですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 丹羽さんとは大分長い御友人という御関係のようでありますけれども、いつごろからのおつきあいでありますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 どういう必要から借用を申しこまれるようになつたわけですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 党の幹事長をやつておられる関係上、選挙に際しては友人あるいは党の候補者などに、陣中見舞などもやる必要があるからということが主たる目的でございますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第35号
○武藤委員長 それでは全然選挙関係ないし政治関係にはお使いにならなかつたわけですね。