武藤運十郎
会議録に記録された「武藤運十郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,547 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/07/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会76 件・76%
- 法務委員会23 件・23%
- 本会議1 件・1%
※ 全 7,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 選挙に際しまして、選挙対策委員というようなものを民主党では設けたそうですが、その通りでありますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 そのメンバーはどなたであつて、どういう仕事をしたのですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 当時の党務部長の地崎さんが委員長になつてやられた……。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 あなたもその委員の一人ですか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 選挙が済みまして、五月の初めごろに、衆議院の副議長室で地崎さんが選挙に使いました金の出所、使途などについてやや詳細にあなたや幣原さん、それから芦田さん。一松さん、齋藤さんなどのおられる所で御説明を申し上げで幹部の了承を得たというようなことを申しておるのですが、さような事実がありましたか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 そのときに土建業者方面から百五十万円の献金があつたというような説明はございましたか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 その説明をしているときには、あなたはその場におられましたか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 何か御質疑はありませんか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 ではさようお願いいたします。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 ほかにございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 それでは済みました。御苦労さまでした。 —————————————
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 午後は一時半から再開することにいたしまして、暫時休憩をいたします。 午後零時五十五分休憩 ————◇————— 午後二時二十一分開議
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 休憩前に引続きまして会議を開きます。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 梶川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 それではさよう決します。決議の案文及び贈呈方法等につきましては委員長に御一任願います。 —————————————
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 御出頭になりました証人は芦田均、一松定吉両君でありますが、本日御出頭を求めました理由は、地崎宇三郎氏の証言によりまして、主として進歩党及び民主党の昨年の総選挙当時における政治資金の糾明ということで御証言を求める次第であります。 証言を求める前に各証人に一言申し上げておきます。昨年十二月二十三日公布になりました昭和二十二年法律第二百二十五号「議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律」によりまして、証人に証言を求める場合に…
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 順序といたしまして一松さんの方から先にお話を伺いたいと思います。つきましては芦田さんは御迷惑ながら暫らく別室でお待ち願いたいと思います。 それでは一松さんにお伺いいたします。昨年の春に進歩党が解体して民主党ができたようでありますけれども、その当時の経緯をお述べください。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 この進歩党の解体、民主党の結成につきましては、相当な資金を必要としたという話でありますが、あなたは資金が要つたかどうか、要つたとすれば、どういうところから出てどんなふうに使われたかという点について御存じでありますか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 昨年の総選挙当時に民主党においても選挙に要する金をつくらなければならない。そういうことで一二の会社または業者に献金を求めるというようなことを、最高幹部の間で話をされたことはございませんか。
第2回 衆議院 不当財産取引調査特別委員会 第42号
○武藤委員長 選挙対策委員というものを設けましたか。