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自由民主党・無所属の会総務大臣参議院衆議院
総発言数
2,252
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
総務大臣
直近の発言日
2019/11/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会75 件・75%
  • 本会議8 件・8%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会5 件・5%
  • 行政監視委員会3 件・3%
  • 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会1 件・1%

※ 全 2,252 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,252 20 を表示
自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/11/06

200衆議院 内閣委員会 第4号

○武田国務大臣 しっかりと働きかけてまいりたいと思います。

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/11/06

200衆議院 内閣委員会 第4号

○武田国務大臣 十割を目指して、しっかりと取り組んでいきたい、このように思っています。

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/11/06

200衆議院 内閣委員会 第4号

○武田国務大臣 国の非常勤職員の給与につきましては、繰り返しになりますけれども、一般職給与法の規定により、各府省において常勤職員の給与との権衡を考慮して、予算の範囲内で支給することとされております。 そうした中で、非常勤職員の基本給の改定時期については、平成二十九年に、常勤職員の給与改定に準じて改定することを基本としつつ、当面は、遅くとも改正法の施行月の翌月の給与から改定することを各府省で申し合わせるなど、各府省、統一的な運用ルールの整…

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/11/06

200衆議院 内閣委員会 第4号

○武田国務大臣 基本給改定につきましては、常勤職員との権衡の観点からは常勤職員の給与改定に準じて改定することが基本でありますけれども、申合せにおいて、当面は、遅くとも改正法の施行月の翌月から給与から改定することとしているところであります。御指摘のとおりであります。 この点につきまして、現状については、改正法施行月の翌々月以降に改定された職員が四・六%、そもそも改定されなかった職員が四・五%存在しております。 まずは申合せに沿って、全ての…

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/11/06

200衆議院 内閣委員会 第4号

○武田国務大臣 結構だと思います。

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/11/06

200衆議院 内閣委員会 第4号

○武田国務大臣 国の非常勤職員の給与につきましては、一般職給与法の規定によりまして、各府省において、常勤職員の給与との権衡を考慮して予算の範囲内で支給することとされております。具体的には、この規定を踏まえて人事院が定めた指針に基づき、各府省において運用をしているところであります。 常勤職員と類似の職務を行う非常勤職員について、具体的には、事務補助職員、ハローワークの相談員等の合計約五万八千人の非常勤職員に対する期末手当や勤勉手当の支給状…

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/11/06

200衆議院 内閣委員会 第4号

○武田国務大臣 国家公務員に最低賃金法が適用されないからといって、適切な処遇が確保されないなんということがあってはならない、このように思っております。しっかりと確保するべく努力をしてまいりたいと思います。

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/10/30

200衆議院 内閣委員会 第3号

○武田国務大臣 十九号の被害状況について御説明を申し上げますが、三十日七時現在、人的被害、死者七十九名、災害との関連死ゼロ、心肺停止者ゼロ、行方不明者七名となっております。住家被害につきましては、全壊七百四十七、床上浸水三万四千五十八棟となっております。国管理河川七河川十二カ所で堤防決壊などが報告されているのが現状であります。 また、十月二十五日からの大雨につきましては、人的被害、死者十一名、災害との関連死一名、心肺停止ゼロ名、行方不明…

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/10/30

200衆議院 内閣委員会 第3号

○武田国務大臣 先ほど厚労省の話を伺いましたけれども、我々内閣府、そして総務省、経済産業省等、さまざまな省庁が、若手の有志によってチームを立ち上げまして、さまざまな課題について検討し、そして、それの、課題の解決策に対しましても議論がなされておるものと承知しております。 また、人事局におきましては、各府省等の中堅、若手職員で構成されます霞が関働き方改革推進チームを開催しまして、霞が関における働き方改革の課題について、具体的な改善策の検討を…

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/10/30

200衆議院 内閣委員会 第3号

○武田国務大臣 同様の見解でありまして、百条の秘密、非公知の事項であって、実質的にもそれを秘密として保護に値すると認められるものということとされている、これに間違いありません。

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/10/30

200衆議院 内閣委員会 第3号

○武田国務大臣 先ほど申し上げましたとおり、百条で言う秘密というものは、実質的にもそれを秘密として保護に値するかどうかという問題、そしてまた、何が秘密に当たるか否かにつきましては、具体的な事実に基づき個別に判断されるもの、このように考えております。 そのため、質問通告の内容が秘密に当たるか否かについて、我々、当方が一般的に判断することということはできないと考えております。

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/10/30

200衆議院 内閣委員会 第3号

○武田国務大臣 行政監督をするという重要な立場でありまして、質問権というのは絶対に守らなければならないものだと考えております。

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/10/30

200衆議院 内閣委員会 第3号

○武田国務大臣 私個人としては承知をいたしておりません。

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/10/30

200衆議院 内閣委員会 第3号

○武田国務大臣 個別の事案については、ちょっとコメントを差し控えさせていただきたいと思います。

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/10/30

200衆議院 内閣委員会 第3号

○武田国務大臣 守秘義務に関しましては、先ほど申し上げました最高裁判例等について、人事院また各府省において、服務にかかわる研修等により徹底が行われているものと承知しております。 このほか、内閣人事局では、従来から、服務の徹底を図る観点から、服務義務違反に関する懲戒処分事例の各省への紹介、共有を図っておりまして、こうした中で、守秘義務違反として懲戒処分を受けた個別事例についても、紹介することを通じ、徹底を図っているところであります。

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/10/30

200衆議院 内閣委員会 第3号

○武田国務大臣 民間の有識者であっても国家公務員として委員に任命されている場合には、国家公務員法第百条に定める守秘義務が課せられるということになっております。 一方、国家公務員としての身分を有しない有識者につきましては、国家公務員法上の守秘義務は課されないが、検討内容などに応じて、当該有識者が知り得た情報を外部に漏らさない旨をあらかじめ文書にして提出させるなどの必要な措置を講じることは可能となっております。 具体の会議等にかかわる対応に…

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/10/30

200衆議院 内閣委員会 第3号

○武田国務大臣 いずれにしましても、公正公平を旨としている職業の方に対して疑いというか疑念が生じるということは、これは本当に残念なことであると思いますので、こうしたいろいろな事案を通じながら、さまざまな角度から検討を進めていきたい、このように考えております。

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/10/30

200衆議院 内閣委員会 第3号

○武田国務大臣 これは私の担当ではありませんので、コメントは差し控えさせていただきたいと思います。(中谷(一)委員「では、政府の見解を伺いたいと思います」と呼ぶ)

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/10/30

200衆議院 内閣委員会 第3号

○武田国務大臣 恐縮でありますけれども、お尋ねの事例については把握をしておりません。

自由民主党・無所属の会国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災)2019/10/30

200衆議院 内閣委員会 第3号

○武田国務大臣 委員も含め我々国会議員は、議員活動をしている中で、特に国会中、国家公務員の皆さん方が本当に深夜まで、また朝まで働いておられる姿というのはもう皆様方は認識しておられると思います。 特に、今我々は防災担当を兼務いたしておりまして、就任から、十五号、そして大雨、十九号、大雨と本当に甚大な災害が続いてまいりました。我々のチーム、部下も、全く休みをとっていない方々がほとんどであり、現場に行ったり役所に泊まり込んだりと、本当に今疲労…