武田良太
会議録に記録された「武田良太」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,252 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 総務大臣
- 直近の発言日
- 2020/04/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政52 件
- 防災47 件
- 地方創生23 件
- 防衛5 件
- 医療4 件
- GX・脱炭素1 件
- 農業1 件
- 教育1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会75 件・75%
- 本会議8 件・8%
- 決算委員会8 件・8%
- 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会5 件・5%
- 行政監視委員会3 件・3%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 2,252 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○武田国務大臣 全く正確な数字というものは把握できていない状況であります。
第201回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○武田国務大臣 平成二十八年度、被災者の住まいのあり方に関する検討調査経費約一千三百万円の内数ということになっております。
第201回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○武田国務大臣 不断の見直しを行って、一人でも多くの方々がしっかりと加入していただけるように努めてまいりたいと思います。
第201回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○武田国務大臣 ただいま全国知事会と開催しております被災者生活再建支援制度の在り方に関する実務者会議におきましても、災害に備えて保険の加入を促進することも重要であるとの認識を共有したところであり、都道府県とも連携して加入の促進を図ってまいりたいと思います。 また、御指摘の支援法の適用となる災害で適用基準を満たさない市町村については、支援法による支援金は支給されませんが、都道府県が条例等で全壊等の世帯に対し支援法と同様の支援を行えば、支給…
第201回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○武田国務大臣 東日本大震災の被災者を対象とした住まいの復興給付金や、他の地域も対象としたすまい給付金というものは、住宅の取得等における消費税率引上げに係る負担の軽減を図るための制度であると承知をいたしております。 一方で、被災者生活再建支援金は、自然災害により生活基盤に著しい被害を受けた者に対し生活再建を支援する目的で支給する、いわば見舞金的な性格のものである、このように考えております。 消費税率の引上げ等への対応は、住宅ローン減税や…
第201回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○武田国務大臣 御指摘のように、先月末に総務省において、災害時の住まい確保等に関する行政評価・監視の結果報告書がまとめられ、これに基づき、災害時の住宅の応急修理に関する制度上の見直しなどを内容とする勧告が行われました。 具体的には、応急修理制度の申込み後、修理完了までに長期間を要している被災者など損壊した自宅に居住し続ける者に対し、応急仮設住宅の供与を可能とすることについて、必要な措置を講ずるよう求められたところであります。 住宅の応急…
第201回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○武田国務大臣 さまざまな声を聞きながら、しっかりと検討してまいりたいと思います。
第201回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○武田国務大臣 IR整備法では、カジノ管理委員会は、反社会勢力の排除など廉潔性の確保、また、依存防止対策を含めた有害な影響の排除といった、カジノ事業の健全な運営を確保する観点から、カジノ規制を厳格に執行することをその責務といたしております。 この観点から、カジノ免許の申請時においても、健全な財政的基礎を有すること、収支の見込みが良好であることといった財務状況も含めて、厳格に審査することとされております。
第201回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○武田国務大臣 先生御指摘の、IR整備法では、カジノ事業を含めたIR事業については、観光や地域経済振興など公益性実現の観点から、安定的で継続的な事業運営が確保されるよう、国土交通大臣が、区域整備計画を適切に認定し、IR事業の監督を行うとされていると承知をいたしております。
第201回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(武田良太君) 何度も取消処分を受けた者が存在するという、この懲りない者たちの存在に対して、その再交付の在り方に問題があるんではないかという御指摘だと思うんですけれども、我々としては、当然この危険運転対策に対する不断の見直しというものを行っていかなくてはならないということは常日頃心掛けているところですけれども、全くこれを排除してしまうということになれば無免許運転というものを助長する可能性が出てくるという、そうした意見も一方であ…
第201回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(武田良太君) 先ほども申したように、そうした対策については、危険運転に対する対策については常に不断の見直しを行っていく、この心構えが大切だと思っております。
第201回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(武田良太君) ペーパードライバーというのは事故率が高くなるんでしょうということの御質問だったですよね。ちょっと正確に、もう一回、じゃ。
第201回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(武田良太君) 運転技能検査の対象者については、制度施行後、実車指導における運転技能の評価とその後の事故との関連を分析し、不断の見直しに努めてまいるということです。
第201回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(武田良太君) 地域限定免許についてのお問いだと思います。 運転することができる範囲を住所地周辺に限ってはどうかというふうに理解をいたしておるんですけれども、いろいろなデータがございます。七十五歳以上の運転者による死亡事故の状況を見ると、七十五歳未満と比べ住所地の近くで多く発生していると。あるデータによれば、住所から五キロ以内に六二%、非常に高い率で発生しているというデータがございます。 このため、地域限定については現時点では…
第201回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(武田良太君) 警察庁におきましては、新型コロナウイルス感染症対策として、当面、四月中に運転免許証の有効期限が到来する方については、期限前に警察署等に申出をしていただければ免許を引き続き有効とし、運転可能期間を三か月延長する手続を取るよう、都道府県警察に対して、文書により、三月二十五日、指示をしてまいりました。 五月以降に有効期限が到来する方や、運転可能期間の取扱いにつきましては、今後の新型コロナウイルス感染症の状況を踏まえ、…
第201回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(武田良太君) 運転技能検査の内容や認知機能検査、高齢者講習の見直しを具体的に検討するに当たっては、御指摘のように、幅広い地域の自動車教習所にも参加していただく検討の場を設けることとしております。
第201回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(武田良太君) 先ほど塩村委員からも御指摘があった点だと思いますが、安全運転とその移動を伴う日常生活を支えるための施策というのは、これは大変重要なことでありまして、ちょうど私の選挙区もそうなんですけれども、公共交通機関というのがほとんどない地域というのは自動車というのは重要なまた唯一の移動手段であって、こうしたことには慎重に対応してほしいという声が掛かってきておるわけですけれども、昨年六月の政府の関係閣僚会議において決定した交…
第201回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(武田良太君) 今回の改正により、学校を卒業して比較的短期間で第二種免許等を取得できるようになることから、企業における採用の幅が広がるとともに、若者にとって職業運転者を進路としてより選択しやすい状況となるものと考えております。
第201回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(武田良太君) 御指摘のように、いわゆるあおり運転というのは極めて悪質また危険な行為でありまして、断じて許されるものではありません。 警察としては、改正法の内容についてもっとしっかりと周知をしてあおり運転を抑止するとともに、なおそれでも発生する違反に対しては一層厳正、的確に対応できる体制も整え、あおり運転のない安全な道路交通の実現を目指してまいりたいと思います。
第201回 参議院 内閣委員会 第7号
○国務大臣(武田良太君) 数々の御指摘ありがとうございます。 高齢者の悲惨な事故防止というのは喫緊の課題であることは、これはもう共有できる問題だと思っておりまして、昨年六月、政府が取り決めた交通安全緊急対策、こうした問題は、警察庁のみならず、今日も他省庁も見えていますけれども、関係省庁が連携してこの防止対策に当たるということが決定されておるわけであります。 今後も、警察が、運転免許行政、そして安全運転サポート車の普及、自動運転技術の実用…