武正公一
会議録に記録された「武正公一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,528 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政11 件
- 地方創生10 件
- 教育7 件
- 社会保障・年金7 件
- 防衛5 件
- 防災4 件
- 通商・貿易4 件
- 半導体2 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会60 件・60%
- 憲法審査会40 件・40%
※ 全 4,528 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○武正主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。阪口直人君。
第177回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○武正主査 阪口さん、時間も来ておりますので。
第177回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○武正主査 次に、田中和徳君。 質疑者の御出席が得られません。 質疑者の御出席を要請いたしますので、しばらくお持ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○武正主査 速記を起こしてください。 質疑者の御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず次の質疑者に入ります。 次に、遠山清彦君。 質疑者の御出席が得られません。 質疑者の御出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○武正主査 速記を起こしてください。 質疑者の御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。やむを得ず次の質疑者に入ります。 次に、浅野貴博君。
第177回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○武正主査 これにて井戸まさえ君の質疑は終了いたしました。 次に、稲津久君。 質疑者の御出席が得られません。 質疑者の御出席を要請いたしますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○武正主査 速記を起こしてください。 質疑者の御出席を要請いたしましたが、御出席が得られません。 この際、暫時休憩いたします。 午後四時六分休憩 ————◇————— 午後五時三十分開議
第177回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○武正主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。赤嶺政賢君。
第177回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○武正主査 赤嶺さん、時間がもう参っておりますので。(赤嶺分科員「答弁」と呼ぶ) では、短く答弁をお願いいたします。
第177回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○武正主査 これにて赤嶺政賢君の質疑は終了いたしました。 次に、山内康一君。 質疑者の御出席が得られません。 質疑者の御出席を要請いたさせますので、しばらくお待ちください。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○武正主査 速記を起こしてください。 質疑者の御出席を要請いたさせましたが、御出席が得られません。 この際、暫時休憩いたします。 午後六時八分休憩 ————◇————— 午後六時三十分開議
第177回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○武正主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 これにて本分科会所管の審査はすべて終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後六時三十一分散会
第177回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○武正委員長代理 ありがとうございました。 次に、冨士公述人にお願いいたします。
第177回 衆議院 予算委員会公聴会 第1号
○武正委員長代理 ありがとうございました。 次に、駒村公述人にお願いいたします。
第177回 衆議院 予算委員会 第4号
○武正委員 民主党の武正公一でございます。 それでは、平成二十三年度予算案等、質疑を行わせていただきます。 まず総理に、この一年半、政権交代後を振り返っていただきたいと思うんですが、各種経済の数字、非常に上向きの数字が出始めているのではないかというふうに私は思っております。 例えば、マンションの販売額は、首都圏では六年ぶりに増、近畿圏でも三年ぶりに増。粗鋼生産額も三年ぶり増。日銀も昨年度の成長率を上方修正。 あるいはまた、有効求人倍率も…
第177回 衆議院 予算委員会 第4号
○武正委員 財政規律については、財政運営戦略あるいは中期財政フレームの堅持ということで新年度の予算が組まれていることは、既に財務大臣から御説明があったというところでございます。 そういった意味で、この一年半、先ほど蓮舫大臣からも、事業仕分けあるいは行政事業レビュー、この予算委員会でも言及があるわけですけれども、やはりこの間の成果というものを、もう一回、この新年度予算に向けてどういった成果があったのか、改めて御報告をいただきたいというふう…
第177回 衆議院 予算委員会 第4号
○武正委員 先ほど来、野党から、民主党のマニフェスト、破綻ではないかというような指摘があるわけですが、着実に実績を上げているということがおわかりいただけると同時に、さらなる取り組みが必要ではないかというふうに私は思っております。それこそ、契約の透明性確保、随意契約の見直しとか、あるいはまた独法の改革、これについては、もうマニフェストでその金額を庁費等で出していくというところにも含まれているわけですので、私はもっともっと取り組みをさらに強…
第177回 衆議院 予算委員会 第4号
○武正委員 ありがとうございます。 与謝野大臣ともども、このマニフェストの実現に向けて、与党も一体となって、政府と一体となって実現をしていきたいというふうに思っております。 そこで、先ほど蓮舫大臣からは御発言がなかったんですけれども、私はこの間も予算委員会でも申し上げましたが、内閣法三条あるいは会計法十条にありますような各省各庁の分担管理、これが我が国の行政組織の成り立ちになっております。ここにやはり横ぐしを入れるような改正をしていかな…
第177回 衆議院 予算委員会 第4号
○武正委員 ありがとうございます。 そうした中、我々が、〇九マニフェストでは、埋蔵金を活用というところで四・三兆円というふうに出ておりますけれども、これは、平成二十一年度補正予算でも活用した資金、財政投融資特別会計、外国為替資金特別会計の運用益というようなことなどの一部を政策経費に充当するなどが書かれております。あるいは政府資産の計画的売却ということでありますが、財務省が作成している連結財務諸表では、平成二十年度末で現金預金が三十五兆円…
第177回 衆議院 予算委員会 第4号
○武正委員 ぜひ、党としても成案を得るべく取り組みを加速させていきたいというふうに思っております。 さて、公務員制度改革について担当大臣に伺いたいと思いますが、今、公務員制度改革、昨年も法案が提出されておりますが、残念ながら成立をしていないという状況の中で、再度今国会にも提出ということでありますが、公務員制度改革ということでの取り組み状況、法案の内容も含めてお答えをいただけますでしょうか。