櫻井充
会議録に記録された「櫻井充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,137 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 教育15 件
- こども・子育て13 件
- 医療12 件
- 地方創生10 件
- 労働・賃金10 件
- デジタル行政8 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 農業2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会64 件・64%
- 東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
- 予算委員会5 件・5%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 11,137 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 はい、委員会に。
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 はい。
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 それでは、これらの企業なり財団なりにどの程度の額出資されているのか、それを教えていただけませんか。出資というか、済みません、委託料でしょうか、では。
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 これだけ見ると、少なくとも警備がふえている感じはしないんですけれども、いかがですか。
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 国際交流サービス協会というのは、これは外務省の外郭団体ですよね。確認です。
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 そこの天下りの人数、わかりますでしょうか。
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 それでは、同じく、国際問題研究所、こちらはいかがでございましょうか。
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 こういう外郭団体自体にこれだけ多額の諸謝金が使われているということ自体問題があるのではないかというふうに考えています。 国際交流サービス協会ですが、その国際交流サービス協会自体に三十二億業務を委託しているわけですが、こちらに対してはどういうことを委託されているんですか。
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 なぜこういうことをお伺いさせていただいているのかと申しますと、第二の機密費ではないかと。つまり、ここの中から不正にまた外務省にキックバックされているのではないかという話がございます。 そこで、そういう事実というものが確認されているのかどうか、もしくはそういうことを調べたことがおありかどうか、外務大臣にお伺いさせていただきたいと思います。
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 もう一つ不思議なのは、国際交流サービス協会が例えば旅券を発行する場合にというか、旅券を取り寄せるときには、ほとんど国際サービス・エージェンシーを使っています。その国際サービス・エージェンシーを使わざるを得ない理由というのは、国際交流サービス協会というのは国際線を発券できる免許を持っていないからなんです。ですから、またこういうところに今度はお願いせざるを得ないという状況になっています。 むしろ、こういう国際交流サービス協会など…
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 私は、あるコンサルの方にお伺いしたことがあるんですけれども、その際、ODAの仕事の発注を受けた、そういうコンサルが、この国際サービス・エージェンシーを使うようにと、そういう指示も受けたことがあるという話も聞いております。 ここの国際サービス・エージェンシーが安いのかというと、決してそうではなくて、そのまま定期の料金。これが、割引がいいとは言いませんけれども、少なくとも定期の料金を使っている、定期の料金でしか発券しないところで…
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 これは、断っておきますけれども、アエラを見てからこの問題に取り組んだわけではございません。それは誤解のないように申し上げておきます。ただし、調べているうちに、確かにアエラにも記事がございました。 それから、外務省にもう一つ別な件でお伺いさせていただきたいんですが、これはとりあえず一般論でいいんですが、外務省を退職したノンキャリアの方が再就職されて、途中、退職された方が再就職されて在外公館に赴任されるということ、そういうことは…
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 松尾元室長が、九七年にタイだったでしょうか、そちらの方に派遣される予定だった際にも、どなたか、かわりの方がこういう形で行かれたんではないかと思いますが、違いますでしょうか。
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 わかりました。 それでは、話題を変えたいと思います。 ちょっとこれも、きょう見てびっくりして、きょう東京生命が破綻いたしまして、先ほど柳澤大臣とそれからうちの小川議員の中で、きちんとチェックされていないんじゃないかという話がございました。 今回、東京生命ですけれども、ソルベンシーマージンの比率が四四六・七%でありました。基本的には二〇〇を超していれば破綻する心配はないんだと言われているわけですが、ソルベンシーマージン比率がこ…
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 このように、生命保険会社が破綻すると、少なくともまだ金融システムというのは安定していないんだろうというふうに思います。 本来であれば、ことしの三月に金融システムが安定するということが目標であったはずですけれども、この確立できなかった、その実現できなかった原因は、柳澤大臣、何にあるとお考えでしょうか。
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 本当に大丈夫なんでしょうか。そして、柳澤大臣はもう大手行には公的資金を注入する必要はないと繰り返しおっしゃっていますけれども、それは現時点も変わりはございませんか。
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 それと、数日前に株価が一万三千円台を回復いたしました。その原因はどこにあるというふうにお考えでございましょうか、麻生大臣。
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 これは、森総理がアメリカへ行かれてブッシュさんと、いわば国際公約だとは思いますけれども、構造改革を進めていく、そして話はされていないということなのかもしれませんが、不良債権の処理を積極的にやっていくと。そういうことを受けてこういうふうに株価が上昇してきているのが一番の原因ではないんですか。
第151回 参議院 予算委員会 第12号
○櫻井充君 それでは、最後に総理にお伺いさせていただきますが、四月とも言われている総裁選が行われることになりましたら、森総理は出馬される御予定がおありなのかどうか、それについて最後にお伺いさせていただきたいと思います。
第151回 参議院 環境委員会 第4号
○櫻井充君 民主党・新緑風会の櫻井充です。 きょうは、環境の変化によって人体にいろんな影響が出てきております、その辺のところを含めて、環境省としてどう今後取り組んでいかれるのか、その辺についてお伺いしていきたいと思います。 その前にまず一つ、環境庁から環境省に変わって、今後その環境省の占めてくる役割というのは非常に大きくなっていくんだと思いますが、どのように変わっていくのか、その辺についてまず大臣から御答弁願いたいと思います。