櫻井充
会議録に記録された「櫻井充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,141 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/01/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 教育15 件
- こども・子育て13 件
- 医療12 件
- 地方創生10 件
- 労働・賃金10 件
- デジタル行政8 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 観光・インバウンド3 件
- AI2 件
- 農業2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治改革に関する特別委員会64 件・64%
- 東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
- デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会7 件・7%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 11,141 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第220回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○櫻井充君 御異議ないと思われます。御異議ないと認めます。よって、委員長に私、櫻井充が選任されました。 ─────────────
第220回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙により、本委員会の委員長に選任されました櫻井充でございます。 委員会の運営に当たりましては、委員の先生方の御指導と御協力を賜り、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。よろしくお願いします。(拍手) ─────────────
第220回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第220回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に阿達雅志君、中西祐介君、藤井一博君、小西洋之君、竹詰仁君、石川博崇君及び柴田巧君を指名いたします。 ─────────────
第220回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 政治改革に関する調査につきましては、閉会の場合においてもなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第220回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第220回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十七分散会
第219回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(櫻井充君) ただいまから政治改革に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、岩本剛人君、神谷政幸君、永井学君、福山守君、古川俊治君、星北斗君及び山下雄平君が委員を辞任され、その補欠として浅尾慶一郎君、こやり隆史君、渡辺猛之君、滝波宏文君、朝日健太郎君、加藤明良君及び馬場成志君が選任されました。 ─────────────
第219回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(櫻井充君) これより請願の審査を行います。 第一号金権腐敗政治一掃に関する請願外二十八件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、いずれも保留とすることになりました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第219回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 ─────────────
第219回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(櫻井充君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 政治改革に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第219回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第219回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十五分散会
第219回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま皆様の御推挙により、本委員会の委員長に選任されました櫻井充でございます。 委員会の運営に当たりましては、委員の皆様の御指導と御協力を賜り、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いいたします。 ありがとうございました。(拍手) ─────────────
第219回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は七名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第219回 参議院 政治改革に関する特別委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に阿達雅志君、中西祐介君、藤井一博君、小西洋之君、竹詰仁君、石川博崇君及び柴田巧君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十一分散会
第217回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○櫻井充君 おはようございます。櫻井充です。 宮城県が今抱えている課題を何点か質問させていただきたいと思います。 まず最初に、二重ローンの問題に関してです。 震災のときに、震災前に抱えていた借金と、グループ化補助金という制度をつくらせていただきましたが、四分の一自己負担が必要であって、そのときに借金を抱えているので二重ローンを抱えることになりました。それをすぐに返済できるというわけではなくて、あの当時、機構をつくって、二つつくられました…
第217回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○櫻井充君 ありがとうございます。 二つの機構ができ上がりました、当時。それで、今のお話だと、ざくっと申し上げると、四百件ぐらい残っているということです。十五年以内に債権の買取りを行わなければいけないことになっておりまして、この中で本当に全ての企業が持続可能なのかというと、かなり厳しいという話もいただいております。 そこでですが、こういった企業に対して現時点で政府としてどのような支援を行っているんでしょうか。
第217回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○櫻井充君 ありがとうございます。支援していただいていることに感謝申し上げたいと思います。 それでですが、十五年の返済期限が迫ってきておりまして、一番早い企業になってくると、令和九年から、そこで完了ということになります。 そこでお願いなんですが、これらの企業に対して、全ての企業が順調にいっているかというと必ずしもそうではないので、その債権の買取りに関して例えば劣後ローンを積極的に使っていただくような、そういうことができないのかということ…
第217回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号
○櫻井充君 ありがとうございます。 地元の商工会議所の会頭とも、その債権カットはできないけれど劣後ローンを中心になってやっていくということで一応は御了解をいただいていることなので、現場の方もそれはそれで納得していますので、何とかそういう方向でやっていただきたいということを改めてお願い申し上げておきたいと思います。 それから、グループ化補助金によって助けられたという企業は随分声をお伺いしてまいりましたが、一方で、今度は、そのグループ化補助…