櫻井充
会議録に記録された「櫻井充」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,099 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/01/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金20 件
- 教育15 件
- こども・子育て13 件
- 医療12 件
- 地方創生10 件
- 労働・賃金10 件
- デジタル行政8 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 観光・インバウンド3 件
- 農業2 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会42 件・42%
- 政治改革に関する特別委員会30 件・30%
- 東日本大震災復興特別委員会23 件・23%
- 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 11,099 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に熊谷大君、酒井庸行君、中原八一君、堀内恒夫君、礒崎哲史君、浜野喜史君、若松謙維君及び紙智子さんを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会
第188回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(櫻井充君) ただいまから東日本大震災復興特別委員会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 東日本大震災復興の総合的対策に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第188回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第188回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第188回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(櫻井充君) 委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第188回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第2号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十一分散会
第188回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました櫻井充でございます。 委員会の運営に当たりましては、公平かつ円満な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどをよろしくお願いいたします。(拍手) ─────────────
第188回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は八名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第188回 参議院 東日本大震災復興特別委員会 第1号
○委員長(櫻井充君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に岩城光英君、熊谷大君、中泉松司君、堀内恒夫君、礒崎哲史君、小林正夫君、若松謙維君及び紙智子さんを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会
第187回 参議院 環境委員会 第6号
○櫻井充君 民主党・新緑風会の櫻井充です。 今日は基本的なことを何点かお伺いさせていただきたいと思います。 この法律を読みましたら、PCBの処理については基本計画を書くことになっておりまして、ただの執行機関ではないんだろうと思います。ただ、一方で、放射性物質についての基本計画を書かないということになっているようですので、この会社はあくまで執行機関だということでよろしいんでしょうか。
第187回 参議院 環境委員会 第6号
○櫻井充君 そうしますと、基本計画はどこが書くということになるんでしょうか。条文だから、いいですよ、事務方で。
第187回 参議院 環境委員会 第6号
○櫻井充君 これ、立て付けというか、今のお話ですと、そうなると、この会社には除染の計画やそれから中間の管理の仕方とか、そういったノウハウがないので、これはこの会社にはやらせないと、そういう理解でよろしいんでしょうか。
第187回 参議院 環境委員会 第6号
○櫻井充君 済みませんが、事業委託であるとすると、法律を作らなければいけないということになるんでしょうか。
第187回 参議院 環境委員会 第6号
○櫻井充君 なるほど、理解いたしました。 それで改めてですが、これは今度は国が処理の基本計画全体像を描くということで、これの権限は環境省が行うということでよろしいんですね。
第187回 参議院 環境委員会 第6号
○櫻井充君 それじゃ、もう一度法律の体系を、全体像を教えていただきたいんですが、除染の計画は、二十三年でしたっけ、策定した特措法で行ってくると、中間貯蔵に関してはこの法律が根拠になってくると、そういう理解でよろしいんですね。
第187回 参議院 環境委員会 第6号
○櫻井充君 いや、さっきこの点についてはもう理解してあるので、そうじゃなくて、除染作業を含めた環境整備についての全体像を聞いているんです。 なぜこういうことを聞いているのかというと、先ほど岩城委員からも質問がありましたが、結果的には抜け落ちている部分があって、その抜け落ちている部分をどうするかという議論を今しているわけですよね。であったとすれば、抜け落ちていた部分については、こういう機会に全部まとめて法律条文にしてしまえば私はよかったと…
第187回 参議院 環境委員会 第6号
○櫻井充君 もう何回も聞きましたから、同じこと言わなくて結構です。 大臣、ここのところで理解しておいていただきたいことがあるんです。それは、今申し上げたように、パッチワークのように積み重ねていくと抜け落ちてくるところがあるわけですよ。ですから、全体像をちゃんと見ていただいた上で、新しいこういう法律を出してくるのであれば、そのときに一緒にちゃんと整備すべきものを整備してこないと、繰り返しになりますが、岩城先生からも質問があったように、特措…
第187回 参議院 環境委員会 第6号
○櫻井充君 それは、原則はそのとおりでいいんですよ。 ただし、生活されている方々にとってみれば人生設計が立たないんですよね。もう三年以上が経過していて、帰れるのか帰れないかの判断はそろそろ決めておかないと、その人たちにとってみれば大変なことになると思いませんか。働く場所だって、地元に帰ってもうすぐ働けるとなれば、それはまだ新たなる職を探さないということになるでしょうし、もう当分帰れませんよという話になるんであれば新たなる職を見付けるしか…
第187回 参議院 環境委員会 第6号
○櫻井充君 済みません、努力するのをやめようなんて一言も言っておりません。努力はし続けるんだけれど、しかしどこかの時点で、こういうことになりそうですということを明確にしてあげることの方が大事じゃないですかということを申し上げているんです。 私、医者として、患者さんの治療に当たっているときに、例えばがんならがんになった患者さんに対してがんですということを宣告するというのは非常に大変なんですよ。だけど、そのことを言ってあげないと、なるべく早…
第187回 参議院 環境委員会 第6号
○櫻井充君 法律に書かれてあって、それを根拠にやっていることは知っております。 ただ、今申し上げたとおり、東京電力に求めるということは東京電力管内の人たちの電気料金で賄うということですよねと。だから、なぜそういうふうに、今後もずっとこれ相当長い作業になっていくわけであって、ほかのところからもある程度融通されているのは分かっていますが、しかし、もう一度立ち返って考える時期に来ているんじゃないのかなと、そう思います。 もう一つ、これは本当に…