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国土交通省海事局次長衆議院参議院
総発言数
23 件
直近の所属会派
—
直近の役職
国土交通省海事局次長
直近の発言日
1998/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 23 件の標本
  • 法務委員会16 件・70%
  • 環境委員会6 件・26%
  • 内閣委員会、文教科学委員会連合審査会1 件・4%

※ 全 23 件のうち直近 23 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

23 件中 3 件を表示
通商産業省基礎産業局総務課企画官1998/03/12

第142回 衆議院 環境委員会 第3号

○櫻井説明員 お答えさせていただきます。 先生御指摘のとおり、昨年の十一月に先生から御質問を受けまして、私の方から、通産省の調べということで、カーエアコン、そして業務用冷凍・空調機器について、先生の今お話しになった数字を御説明させていただいたところでございます。 そして、この調査のもとでございますけれども、調査母数といたしましては、二万社にアンケートを出しまして、そのうち有効回収数として約五千強という数字をいただいております。それをもと…

通商産業省基礎産業局総務課企画官1998/03/12

第142回 衆議院 環境委員会 第3号

○櫻井説明員 お答えさせていただきます。 今、環境庁の方からも御説明がございましたように、特定フロンの回収・破壊を進めるためには、まず回収ルートの整備、あるいは回収の機器、ボンベといったハードの整備、そして何よりもまず関係者の費用分担のシステムといったものを構築していく必要があると考えています。 このため、通産省としましては、昨年の四月でございますけれども、特定フロン回収促進プログラムというものを策定いたしまして、関係業界によります自主…

通商産業省基礎産業局総務課企画官1997/11/28

第141回 衆議院 環境委員会 第5号

○櫻井(俊)説明員 お答えいたします。通商産業省でございます。 通商産業省が平成八年時点に実施いたしました調査によりますと、廃棄されるカーエアコン、業務用冷凍・空調機器等からの特定フロンの回収率でございますけれども、カーエアコンについては二七%、業務用冷凍・空調機器については二〇%、家庭用電気冷蔵庫については数%。ただし、この数%の数字には、市町村等が回収しているフロンの量は含まれておりません。こういうような調査結果になっております。