橘秀徳
会議録に記録された「橘秀徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 88 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 88 件の標本- 法務委員会59 件・67%
- 安全保障委員会19 件・22%
- 予算委員会第七分科会8 件・9%
- 海賊行為への対処並びに国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 88 件のうち直近 88 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 衆議院 法務委員会 第2号
○橘(秀)委員 実は、法制審議会の民法部会の昔の資料、私が生まれる十年前の昭和三十四年の資料を拝見いたしてきました。昭和三十四年六月に、法制審議会民法部会小委員会における仮決定、留保事項のその二というところに、身上監護権と財産管理権に分ける案というものが既に、昭和三十四年ですので五十年前、半世紀前に出されているところでございました。このことについて、過去の先人たちの努力ということももう一回歴史を振り返っていただきながら、前向きに検討して…
第174回 衆議院 法務委員会 第2号
○橘(秀)委員 今回の事件を教訓として対策を講じられることをお願い申し上げて、質問を終わります。 ありがとうございました。
第173回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○橘(秀)委員 本日、生まれて初めての質問をさせていただきます。 新しく神奈川十三区という地域から選出をいただきました。神奈川十三区は、横浜の隣、大和、座間、海老名、綾瀬にございまして、県外の皆さんは、厚木基地と言われると神奈川県厚木市にあると思っている方が多いんですが、実は、大和市と綾瀬市にまたがる広大なのが厚木基地でございます。 冒頭、この厚木基地に関しての質問から、あわせて給与法の関連の質疑をさせていただきたいと思います。 八月三…
第173回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○橘(秀)委員 そこで、見ていただいて、航空管制官の給与の関連について御質問させていただきたいと思います。 先ほど申し上げたとおり、非常に種類の違う飛行機が離発着を繰り返す、そうした基地であります。航空管制手当というものを調べさせていただきましたら、三百四十円から七百七十円、これは時給ではなくて日額ということで、ファストフード店の時給よりも日額の方が安いという状況でございます。 一方で航空作業手当、例えば整備士さんですと日額千五百円から…
第173回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○橘(秀)委員 ありがとうございました。 ほかの手当との兼ね合いというのもあると思うんですが、また財政事情もあるということなんですが、大変士気にかかわることと存じますので、御検討のほどお願いしたいと存じます。 それから、もう一問お伺いしたいのは、この厚木基地の周辺対策費について、具体的に、住宅の騒音に苦しむ住民の方々向けの防音工事の予算、これも事業仕分けの対象となっております。古川副大臣は、行政刷新会議担当で、きょうちょっとほかのものと…
第173回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○橘(秀)委員 どうもありがとうございました。 国防を支えているのはやはり地域住民の理解ということが欠かせないと思いますので、今後とも、ぜひとも強く、内閣府の方にも大臣からおっしゃっていただければと御要請させていただきます。 それでは次に、駐留軍等労働者の給与の関係についての質問をさせていただきます。 今回は、防衛省職員さん、それから自衛官の皆様の給与の関係なんですが、私は、駐留軍の労働者の方々についても、やはり一体となって国を守ってい…
第173回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○橘(秀)委員 給与水準に関して、特殊な技能を持つ持たないということもあるんですが、やはり国民の生活が第一ということで民主党は今回政権をいただいたということであります。本当に真っ当に子供を産んで育てていけるような、そうした給与水準ということもぜひとも強くお願いしたいと思うところでございます。 労働基準法の二条では、「労働条件は、労働者と使用者が、対等の立場において決定すべきもの」とございます。政務官の御答弁にありましたとおり、勝手に行政…
第173回 衆議院 安全保障委員会 第3号
○橘(秀)委員 終わります。真摯な御答弁、ありがとうございました。