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自由民主党参議院
総発言数
376 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
1977/05/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会89 件・89%
  • 農林水産委員会、運輸委員会連合審査会4 件・4%
  • 本会議3 件・3%
  • 農林水産委員会、外務委員会連合審査会3 件・3%
  • 農林水産委員会、内閣委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 376 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

376 件中 20 件を表示
自由民主党1977/05/19

第80回 参議院 農林水産委員会 第17号

○委員長(橘直治君) 次に、昭和四十四年度以後における農林漁業団体職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案の補足説明を聴取いたします。今村農林経済局長。

自由民主党1977/05/19

第80回 参議院 農林水産委員会 第17号

○委員長(橘直治君) なお、両案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十分散会 —————・—————

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 本会議 第11号

○橘直治君 御報告いたします。 まず、領海法案は、近年、わが国近海における外国大型漁船の操業により、わが国の沿岸漁業に被害が頻発し、操業も制約されるなど、重大な影響が出ている実情と、第三次国連海洋法会議の動向等を踏まえて、わが国の領海を、海岸の低潮線を基本とする基線からその外側十二海里の線までの海域に拡張するとともに、宗谷海峡、津軽海峡、対馬海峡東水道、対馬海峡西水道及び大隅海峡並びにこれらの海域に隣接する一定の海域に係る領海については…

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、吉田実君及び長田裕二君が委員を辞任され、その補欠として上田稔君及び坂野重信君が選任されました。 —————————————

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) 領海法案及び漁業水域に関する暫定措置法案、以上両案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、両案に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) 時間が参りましたから、あと一問。

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三分休憩 —————・————— 午後一時開会

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) ただいまから農林水産委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま川村清一君、前川旦君、工藤良平君、原田立君及び山本茂一郎君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君、青木薪次君、森下昭司君、藤原房雄君及び福井勇君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) 領海法案及び漁業水域に関する暫定措置法案、以上両案を一括して議題といたします。 休憩前に引き続き、両案に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま佐多宗二君が委員を辞任され、その補欠として佐藤信二君が選任されました。 —————————————

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) 御異議ないと認めます。 領海法案について、鶴園君及び和田君から委員長の手元に修正案が提出されております。修正案の内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、修正案を議題といたします。修正案の趣旨説明を順次お願いいたします。鶴園君。

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) 和田君。

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) これより原案並びに両修正案について討論を行います。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 領海法案について採決を行います。 まず、鶴園君提出の修正案を問題に供します。 鶴園君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) 少数と認めます。よって、鶴園君提出の修正案は否決されました。 次に、和田君提出の修正案を問題に供します。 和田君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) 少数と認めます。よって、和田君提出の修正案は否決されました。 それでは次に、原案全部を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 —————————————

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) 漁業水域に関する暫定措置法案について、小笠原君から委員長の手元に修正案が提出されております。修正案の内容はお手元に配付のとおりでございます。 この際、修正案を議題といたします。修正案の趣旨説明を願います。小笠原君。

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) これより原案並びに修正案について討論を行います。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 漁業水域に関する暫定措置法案について採決を行います。 まず、小笠原君提出の修正案を問題に供します。 小笠原君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1977/05/02

第80回 参議院 農林水産委員会 第16号

○委員長(橘直治君) 少数と認めます。よって、小笠原君提出の修正案は否決されました。 それでは次に、原案全部を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕