橋本岳
会議録に記録された「橋本岳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療29 件
- 社会保障・年金23 件
- 地方創生16 件
- こども・子育て6 件
- 労働・賃金2 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会42 件・42%
- 予算委員会第五分科会38 件・38%
- 予算委員会14 件・14%
- 厚生労働委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第18号
○橋本委員長代理 では、速記を起こしてください。 定塚社会・援護局長。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第17号
○橋本委員長代理 次に、高橋千鶴子君。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○橋本委員長代理 どなたが答弁されますか。(尾辻委員「とめてください。誰か答えられるまでとめてください」と呼ぶ) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○橋本委員長代理 速記を起こしてください。 山越労働基準局長、答弁をお願いします。(発言する者あり)御静粛にお願いします。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○橋本委員長代理 それは、質問者の意図を尋ねていらっしゃるんですか。 ごめんなさい、もう一回質問してください。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第16号
○橋本委員長代理 ごめんなさい、念のため確認しますが、いつの時点で知っていたのかということをちょっと問うてください。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○橋本委員長代理 済みません、失礼します。 ちょっと質問の途中ですけれども、大臣が退席の時間なので、よろしいでしょうか。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○橋本委員長代理 では、大臣、退席してください。 どうぞ続けてください。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○橋本委員 自由民主党の橋本岳でございます。 きょうは二十分時間をいただきまして、議員立法を提出いただきました、その議員立法、生活保護法等の一部を改正する法律案、通称子供の生活底上げ法案と呼ばれているようでございますが、こちらにつきまして質問をさせていただきたいと思います。 本来であれば二十分の持ち時間を私は持っているんですが、ちょっと、他委員会の採決に行かなければいけないために、二十分を自民党内で別の方に譲らないといけない、ちょっと自…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○橋本委員 答弁者は名乗っていただかなくても大丈夫だと思いますので、どうぞ淡々と御答弁いただければと思います。 認識は変わらないということでお話をいただきました。 そもそも、コンメンタール、解釈と運用というもののこの条文に関するところを見ますと、結局、生活保護法の保護に用いられる経費は国民の納める税金により賄われるものであるから、これはすなわち、ちょっと割愛しますが、国民所得の再分配により、最低生活を営むことのできない国民をなくそうとす…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○橋本委員 これまでの厚労省の基準改定において問題点があるんだという御指摘は、一貫性がないとかいうことは受けとめさせていただくんですが、それがだめだから、それをしないで、私たちはこういうことで一貫性を持った検証をするのだという方向性が見えないと、この法案に対して私たちは賛成していいのか反対すべきなのかということについて何とも言えないよねという結論なんだと思うんですね。 ですから、今のがこういうことで問題があるんだと認識をいただいていると…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○橋本委員 もちろん、そういう御指摘があるのは承知をしておりますので、それについてはまた、厚労省的に言うと、恐らくは、次回の検証までにそうしたことも勘案をして、また定期的にこの見直しというのはやるわけですから、そのときにするということになるんだと思います。その必要性について、私も別に、同意はするんですね、そういう指摘があったということについて。ただ、この御提案は、要するに、今もう改定をやることをやめてしまって、一年で考えなさいという話に…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○橋本委員 効能とか有効性、安全性等に余り差はないという認識はいただきました。そのことはありがたいと思いますが、ならば、今の劣等処遇というのはどういう意味ですか。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○橋本委員 価格の違いというのは、価格が低いということと、それが劣等であるのか、それとも安くてありがたいという話なのかというのは、考え方によるんだろうなと思いますし、それを劣等と言い切ってしまうのはいかがなものかということは思います。 また、あえて政府案の、閣法のことについて申しますと、これは基本的には、医師又は歯科医師が使用することができると認めたものについてはということなので、いろんな患者さん、個々の状況に合わせて、いや、お医者さん…
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○橋本委員 二つの例があるのだということをお示しいただきました。そのことは受けとめますが、全国に自治体というのは千何百あるものでございまして、やはりそれで、全部でやってもらわないとこれは意味がないという話になると思います。やはりちょっと、その二つの話だけで、それで、できるというのは難しいのではないかということを申し上げて、質問を終わります。 ありがとうございました。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○橋本委員長代理 長谷川君に申し上げます。 時間は参っておりますので。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第6号
○橋本委員長代理 次に、西村智奈美君。
第196回 衆議院 予算委員会 第17号
○橋本委員 自由民主党の橋本岳でございます。 きょうは、二十五分の時間をいただきまして質問をさせていただきますが、余り時間がないので、簡潔な答弁をお願いしたいと思います。 さて、まず、裁量労働制に関して議論され、データについて撤回をされ、おわびをされるということがございました。(発言する者あり)データは撤回していないんですね、失礼をいたしました。 答弁を撤回したということがございました。そのことに対しましては、大変残念なことでございます…
第196回 衆議院 予算委員会 第17号
○橋本委員 指示としては一日一者、一者について一日かけろというような指示だったということでございますので、報道とは食い違っているわけでございますが、だとすれば、この監督官の人は何をしゃべったのかよくわかりません。引き続き調査をいただきたいと思いますが、今のようなことで、一応、新聞記事に書いたようなことではないのだろうというふうに考えるようにします。 続きまして、この調査が、そもそもこの予算委員会での議論では、あたかも、あたかもというか、…
第196回 衆議院 予算委員会 第17号
○橋本委員 中小企業の割増し賃金の引上げの状況について調べられるためということでございました。 これは、答弁にありましたように、要するに事前に決まっていたことで、そして、見直しの時期が来たので調査をしようということであったということで、この予算委員会でるる御指摘をいただいたこととは違うという話になります。 では、それを確認するためにお尋ねをしますが、六月に、自民党政権になっての政策についてただすためにこの調査をしたのだと仮に言われている…