橋本岳
会議録に記録された「橋本岳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,202 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療29 件
- 社会保障・年金23 件
- 地方創生16 件
- こども・子育て6 件
- 労働・賃金2 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会42 件・42%
- 予算委員会第五分科会38 件・38%
- 予算委員会14 件・14%
- 厚生労働委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○橋本委員 公表されずに抽出をしていましたと言っていたわけじゃないですか。それが事案に含まれないという意味がわからないんですけれども。今の答弁で何で通じるのか僕にはさっぱりわからないんですが、まあ続けます、しようがないので。 抽出が変だったんじゃないかという疑いを晴らす方法があるんです。 というのは、本当に過去のことについて言えばわからないかもしれませんけれども、昨年六月に神奈川県、愛知県、大阪府に抽出でやるという通知を出して、実際に名…
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○橋本委員 繰り返して言いますけれども、統計委員会で抽出率だとかそういうもののうそをついていたのはあなたたちですよね。だから、統計委員会でこんな資料で説明しているからいいんだなんて話にならないからこんなことになっているんですよ。プログラムだとか実際に抽出されたリストとかを見てもらえればそこはわかるかもしれません。ぜひ御検討いただきたいと思います。 続きまして、資料の六枚目を見ていただきたいと思いますが、来年度予算、これから審議されるであ…
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○橋本委員 意味がよくわからなかったんですけれども、正直言って。 財務省にお尋ねをします。来ていますよね。 概算要求でこうした形で実際と違う数字で要求をされていたということが明らかになっているわけですが、仮に、一般的に、ある年まで三万三千件の調査をやると言っていた、次の年から概算要求が、例えば、誰かが正しく公表しようということになって、三万件の要求ということで直ったとします。予算額への影響はありますよね、一般論として。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○橋本委員 当然のことだと思うわけです。 今回の報告書、何で全数が違ったのかを公表しなかったのかということも調査の対象だったと思いますが、予算が減るからじゃないんですか。何でそのことを報告書で触れていないのかがやはりわからないんですよ。役所の人だったら誰でも思いつきますよね、きっと。まあ、来年度の予算が適切であることを願いますけれども。 さて、いろいろ思うところをただしてまいりましたけれども、きょうもこれからも指摘はたくさんあるでしょう…
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○橋本委員 終わります。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第2号
○橋本委員長代理 後刻、理事会でお諮りをいたします。
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○橋本委員 おはようございます。自由民主党の橋本岳でございます。 きょうは、予算委員会で質疑の機会をいただきまして、まことにありがとうございます。補正予算の審議でございまして、災害対策が中心ということですから、これを中心に伺いたいと思います。 まずは、平成三十年七月の豪雨災害、あるいは、ことしはたくさんほかにもいろいろな災害がございまして、多くの方が亡くなられました。心から御冥福をお祈り申し上げますとともに、被害を受けられた皆様には心か…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○橋本委員 いずれも抜本的な対策を取り組んでいただくということでありますし、また、特に砂川、県管理のことについても、財政的な面も含めて支援をというお話をいただきました。これは感謝を申し上げたいと思います。 今回、真備とか岡山に限らず、洪水や土砂崩れが多発をしたわけであります。やはり、これから気象変動等も言われる中で、大雨とか台風、ことしはほかにもいっぱいありました。やはり事前防災という考え方が大事になるだろうと思っておりますし、土砂が堆…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○橋本委員 いずれも三年間ほどで、見直しをして、そして緊急対策をしていただくということでございました。ぜひしっかり取り組んでいただきたいと思いますし、予算の裏づけは大事でございますので、麻生大臣もひとつよろしくお願いしたいと思います。 さて、治水に関して一つお尋ねをします。 今回の災害において、川の上流にはダムがございまして、この放水の影響があったのではないかという声もございます。これは実際どうなのかということは、検証を待たなければわか…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○橋本委員 いろいろな要件があったり、もちろん、本来の用途でないことに使うということを指示することですから、検討すべきことはあろうと思いますけれども、やはり洪水が起こってたくさんの家が流れるというのは大きなことでありますから、しっかり、そうしたことが起きないように、全部のことを、やれることは全部やるという中にこの話も入ってくるんだろうと思います。ぜひしっかりと、今後は生かしていただきたいと要望したいと思います。 さて、所信表明演説につき…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○橋本委員 可能であるという言いぶりはちょっと気になりましたけれども、ただ、両方ともやはり加味していただいている、それによって判定が変わったところもあるということでございますので、見ていただいたのだということで理解をしたいと思います。 また、先ほど山本大臣からその状況の、真備町をごらんになった感想等をいただきましたけれども、今回、真備町では、全壊が四千六百四十六棟、それから、大規模半壊、半壊を含めれば五千七百棟以上が被害を受けたことにな…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○橋本委員 ありがとうございます。 それぞれに取り組んでいただいているということでございますが、先ほど申し上げましたように、これは息の長い取組ということになろうと思います。決して単年度で終わるとかそんなことはなく、きちんと、しばらく長い、どのぐらいかかるかわかりませんし、できるだけ早い方がいいに決まっていますが、だけれども、息の長いということをぜひ意識をして取り組んでいただきたいと思いますし、特に、住宅を建てかえるということは、基本的に…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○橋本委員 いろいろな形で、例えば協力体制をつくるだとか、もともと社協がやっているということですから、その所管をしてその基金等を充当して云々という話が厚生労働大臣からあったりいたしました。 けれども、何というんでしょうね、やはり、現場で随時いろいろなことがその場その場で必要になるわけです。そのときに、安心をして運営する側が出せるという環境をどうつくっていくのかというのは、別にどちらが所管でも構いませんし、別にそれが税金でなきゃいけないと…
第197回 衆議院 予算委員会 第2号
○橋本委員 ぜひ、今回のことを教訓にして、そうしたことをしっかり取り組んでいただきたいと思います。 終わります。
第196回 衆議院 本会議 第43号
○橋本岳君 自由民主党の橋本岳でございます。(拍手) 討論に先立ちまして、このたびの西日本の豪雨災害において亡くなられた皆様の御冥福を心よりお祈り申し上げますとともに、全ての被災者の皆様にお見舞いを申し上げます。 私が住んでおります岡山県倉敷市では、御承知のとおり、真備地区において、小田川等の堤防が決壊し、極めて大きな被害が生じました。しかし、すかさず、愛知県、奈良県、滋賀県、各県からの緊急消防援助隊や自衛隊が駆けつけ、現地の消防、警察…
第196回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○橋本委員長代理 次に、浦野靖人君。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第35号
○橋本委員長代理 鈴木保険局長、申合せの時間が経過をしておりますので、手短にお願いします。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第33号
○橋本委員長代理 次に、伊佐進一君。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第33号
○橋本委員長代理 高木厚生労働副大臣、時間が来ておりますので、手短にお願いします。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第33号
○橋本委員長代理 次に、西村智奈美君。