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自由民主党・無所属の会衆議院
総発言数
2,202
直近の所属会派
自由民主党・無所属の会
直近の役職
直近の発言日
2019/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会42 件・42%
  • 予算委員会第五分科会38 件・38%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 厚生労働委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,202 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,202 20 を表示
自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/11/12

200参議院 総務委員会 第2号

○副大臣(橋本岳君) 要請の通知のことかと思われますけれども、先ほど来申し上げたとおり、また大臣もお話しになりました地域医療構想の推進そのものについては、私たちとしては、その地域においてこれからも医療機能をきちんと維持をしていくために必要なことだと思っておりますので、しっかりと今申し上げたようなこともお伝えをしながら、私たちとしては進めてまいりたいと考えているところでございます。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/11/12

200参議院 総務委員会 第2号

○副大臣(橋本岳君) 通知についてはさせていただきたいと思っております。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/11/08

200衆議院 厚生労働委員会 第4号

○橋本副大臣 先月、厚生労働省、法務省、文部科学省と原告団家族代表の皆様方などとの協議の場として、ハンセン病に係る偏見、差別の解消に向けた協議会を立ち上げ、御家族の方々から貴重なお話や御意見をお伺いしたところでございます。 そして、その中で、例えば、国というのは無らい県運動というのをやってきたわけですね。そうした大キャンペーンを張って患者の方を療養所の方に隔離するということを、ある意味で官民を挙げてという言い方もできるのではないかと思い…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/11/08

200衆議院 厚生労働委員会 第4号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 補償金の支給の認定審査に当たっては、先ほど、ハンセン病元患者に該当するかどうか、それから当該元患者と一定の家族関係があったかどうかというお話をされましたが、同居要件がある場合には、同居をしていたかどうかについても確認する必要があるということは一点補足させていただきたいと思います。 その上で、今御指摘の事例についてですが、おっしゃるように、確かに、国ないしは療養所は、ある方が元患者であったかどうか、入所…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/11/08

200衆議院 厚生労働委員会 第4号

○橋本副大臣 御質問の趣旨というものは私たちもとてもよくわかるのでありますけれども、やはり、個人情報保護法上、同意というものが必要だ。 要するに、目的外の情報の利用についてはという縛りがかかっている以上、例えば寝たきりの人であろうと、例えば明示的な意思表明が難しいような状況の方であろうと、やはり、だからといってそこのところを緩く運用するということは困難であると思っております。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/11/08

200衆議院 厚生労働委員会 第4号

○橋本副大臣 今お話しになった例について申し上げれば、それは、私たちはやはり元患者の方の個人情報保護の観点というのは踏まえなければなりませんが、一方で、場合だとか、どういう形でそうしたことを御証明いただけるかということにもよろうかとも思いますので、多分、幾つか要件などを私たちも考える必要があろうと思いますが、整理してみたいと思います。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/11/08

200衆議院 厚生労働委員会 第4号

○橋本副大臣 今いただいた御意見、御指摘も踏まえて、しっかり家族の方、また関係者の方々と協議をさせていただきたいと思います。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/11/08

200衆議院 厚生労働委員会 第4号

○橋本副大臣 偏見、差別等の解消等につきまして御質問をいただきました。 これは先ほども同じ問いをいただきましたけれども、先月、厚生労働省、法務省、文部科学省と原告団、家族代表等の協議の場として、ハンセン病に係る偏見、差別の解消に向けた協議会を立ち上げ、御家族の方々から貴重なお話や御意見を伺ったところでございます。 先ほどこれは委員も触れられましたけれども、結局、この差別の問題というものの大事なことは、というか私たちがきちんと踏まえておか…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/11/07

200参議院 外交防衛委員会 第2号

○副大臣(橋本岳君) 御遺骨の状況については今審議官答弁のとおりでございますけれども、なぜその指摘をされながらそのような状態があったのかというお尋ねでございましたので、そちらの方をお答えをいたしますが、現在のところ、その状況を踏まえまして、今、外部の有識者で構成されている調査チームを設置して検証を行っているところでございます。 私たちとしても、その遺骨の収集というものは、まずはやはり一刻も早くきちんと御自分の御家族の御遺骨を御遺族の元に…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/11/07

200参議院 外交防衛委員会 第2号

○副大臣(橋本岳君) 今回のことを踏まえまして、九月下旬に課長級の職員がロシア外務省を訪問し、意見交換を行っております。その結果といたしまして、今後も情報共有と意見交換を継続して行う必要があること、そして、ロシアにおける遺骨収集は、協定に定められているとおり、人道的視点に立脚し、両国民間の相互信頼の下、実施してきたところであり、今後とも継続して行う必要があることについて双方が一致したところでございます。 先ほど答弁申し上げましたように、…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/11/07

200参議院 外交防衛委員会 第2号

○副大臣(橋本岳君) 一点補足をさせていただきたいと思うのですけれども、幾つかの埋葬地、九つの埋葬地で日本人ではない御遺骨が交じっている可能性が既に指摘をされていたというのが今回の話でございます。 ただ、その中で、例えば、要するに全部がロシア人の事例であったのかというと、例えば一つの例を挙げれば、タンボフ州というところの例でいうと、五十七柱の収容をし、その中で日本人ではない御遺骨が交じっている可能性というのは指摘をされているわけですが、…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/11/07

200参議院 外交防衛委員会 第2号

○副大臣(橋本岳君) 重ねてになりますけれども、今回のロシアの事例において、日本人の遺骨ではない可能性が指摘されながら適切な対応が行われていなかったこと、それによって遺骨収集事業への信頼性が問われているということは真摯に反省しなければならないことだと考えております。 御指摘の検討会につきましてですけれども、の時期というのは、今年五月から七月頃に開催をしておったと承知をしておりますが、まだその段階ではロシアとの協議方法や協議に必要な資料の…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/11/07

200参議院 厚生労働委員会 第2号

○副大臣(橋本岳君) 災害ボランティアセンターの件につきましての御質問でございます。 まず、この連休等も含めまして、多くのボランティアの方々が今回の災害におきましても被災地に入って、お力をいただいております。そのことにはまず心から感謝を申し上げたいと思っております。 その上で、今御指摘がありましたように、昨年の十一月、衆議院予算委員会におきまして私の方からも同じ趣旨の質問をしたわけでございまして、全く共感をするところでございます。特に昨…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/10/30

200衆議院 厚生労働委員会 第2号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 被災をした医療施設に対しましては、医療施設等災害復旧費補助金というものがございまして、建物の工事等の復旧に要する費用につきまして、公的医療機関及び特に優先度の高い救急医療や周産期医療等の政策医療を実施している民間医療機関に二分の一を補助しております。 今回、台風十九号が、昨日、激甚災害に指定をされました。それによりまして、今二分の一と申しましたが、公的医療機関に対しては二分の一から三分の二へ補助率の引…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/10/30

200衆議院 厚生労働委員会 第2号

○橋本副大臣 ただいま御指摘がありましたように、生活介護は、入浴、排せつ及び食事の介護の提供など、重度の障害を抱える方が安心して地域生活を送るために必要不可欠なサービスでございまして、そのサービスの担い手である生活介護サービス事業者の経営の安定を図ることというのは大変重要なことであるというふうに認識をしております。 欠席時対応加算につきましては、生活介護の利用者が急病等により利用を中止した際、電話等により利用者の状況を確認し、引き続きサ…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/10/30

200衆議院 厚生労働委員会 第2号

○橋本副大臣 お答えをいたします。 お話をいただきましたように、今、地域ごとにやっておりまして、その初回の、九州で行った、福岡で行った会の方に私も出席をいたしました。 その場におきましてさまざまな御意見をいただいておりまして、データを撤回すべきだという声があったということも事実でございます。

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/10/29

200参議院 厚生労働委員会 第1号

○副大臣(橋本岳君) この度、厚生労働副大臣を拝命いたしました橋本岳でございます。主として医療、福祉の分野を担当いたします。 急速に少子高齢化が進む中、社会保障制度をしっかりと次世代に引き渡し、生涯にわたって安心して暮らすことができるよう、誠実かつ積極的に取り組んでまいります。 厚生労働委員会の皆様方の御理解と御協力を得ながら、稲津副大臣、そして両大臣政務官とともに全力で加藤大臣を補佐してまいる所存でございますので、どうぞよろしくお願い…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/10/23

200衆議院 厚生労働委員会 第1号

○橋本副大臣 このたび厚生労働副大臣を拝命をいたしました橋本岳でございます。 主として、医療、福祉の分野を担当いたします。 急速に少子高齢化が進む中、社会保障制度をしっかりと次世代に引き渡し、生涯にわたって安心して暮らすことができるよう、誠実かつ積極的に取り組んでまいります。 厚生労働委員会の皆様方の御理解と御協力をいただきながら、稲津副大臣、両大臣政務官とともに全力で加藤大臣を補佐してまいる所存でございますので、どうぞよろしくお願い申…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/10/23

200衆議院 内閣委員会 第2号

○橋本副大臣 御答弁申し上げますが、近視の要因は、今お話をいただきましたように、いろいろな要因が絡んでいる。遺伝要因のほか、物を近くで見るかどうかとか、屋外での活動時間の長短といった環境要因などが発症、進行に関与しているというふうに言われております。ただ、まだ正確なメカニズムはいまだ十分には解明されていないという状況であろうと承知をしております。 そして、今御指摘、お話をいただきましたように、発症、進行予防に、太陽光に豊富に含まれるバイ…

自由民主党・無所属の会厚生労働副大臣2019/10/23

200衆議院 内閣委員会 第2号

○橋本副大臣 子供が外で遊ぶのはいいことだと思うんです。それは、いろいろな意味で。それに近視の予防ということも含まれるのであれば、なお、更にいいことなのでございまして、ちょっと具体的にどうするかというのは、やはりきちんと、さはさりながら、規制なり何かしら政策に取り組むためには、それが効果があるというエビデンスというのはやはり、これも集めなければいけないというのも事実でございますので、まず、きちんと勉強させていただいた上で、必要に応じて関…