橋口隆
会議録に記録された「橋口隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,406 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1979/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 次に、熊谷参考人にお願いいたします。
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 次に、鎌田参考人にお願いいたします。
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 次に、八田参考人にお願いいたします。
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 この際、質疑者各位にお願い申し上げます。 質疑の際には、あらかじめ答弁を求める参考人を指名して質疑を願います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。板川正吾君。
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 宮田早苗君。
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 工藤晃君。
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 中馬弘毅君。
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 以上で参考人に対する質疑は終わりました。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、ありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後二時十二分開議
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 岡本富夫君。
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 以上で本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 エネルギーの使用の合理化に関する法律案に対し、野中英二君外四名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党及び新自由クラブ五派共同提案に係る修正案及び工藤晃君から修正案が、それぞれ提出されております。 両修正案について提出者より順次趣旨の説明を求めます。板川正吾君。
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 次に、工藤晃君。
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 以上で両修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 これより原案及びこれに対する両修正案について討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、工藤晃君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、野中英二君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま議決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 起立総員。よって、本案は野中英二君外四名提出の修正案のとおり修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 ただいま修正議決いたしました本案に対し、野中英二君外四名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党及び新自由クラブ五派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。岡田哲児君。
第87回 衆議院 商工委員会 第14号
○橋口委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕