横錢重吉
会議録に記録された「横錢重吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 849 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会85 件・85%
- 商工委員会15 件・15%
※ 全 849 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 先日の速記録に載せられた、その通りであります。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 私の申し上げた事実には、断じて相違ございません。ただし日時、場所、出席者等については、この種の会合がたくさん行われておりましたので、表現に多少の食い違いがあったことは認めます。この際、私の調査の結果を申し上げれば、次の通りであります。一月七日、いな垣、岸総理、古荘頭取、山村代議士、一月十日、一萬田蔵相、古荘頭取、一月三十一日、いな垣、岸総理、一萬田蔵相、山村代議士、古荘頭取、二月一日、山村代議士が岸総理、一萬田蔵相の親書を…
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 私が言いましたのは、十二月の某日、柳橋中洲、こういうように申したのであります。そこで、喜可久でやったとは言うておりません。これは、先般、ただいま申し上げましたように、各種の会合を持っておる、その各種の会合を総合して、このときに言ったわけであります。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 さらにはっきりしたものに対して、ただいま御説明いたしました。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 それは、十二月のころと言うたのが日時の差がある、こういうことを言うておるわけです。そこで、この速記録の中に載っておりまする会合の事実と、そういうようなものの氏名、こういうような点には、多少の表現の差はあると思いますが、責任を持つ、こういうふうに言うておるわけです。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 会合しておる事実がありまするからして、この問題で争いたいと思います。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 問題は、この中に盛られました内容でございまして、従って、この中に盛られておりまする内容について、私は責任を持っておる、かように申し上げたわけであります。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 法務大臣が会合している事実がございます。そうして、その中において、これらの役割を果した、かように推定するわけでございます。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 この情報は、最も確実なるところから得ました。ただし、それを今申し上げる段階ではありませんので、氏名の公表は、差し控えたいと思います。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 それは、この材料は、最も確実な人が、自筆によって資料を提出いたしております。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 私が得ました情報は、二つの点から得ました。その上に森脇氏にただしました。森脇氏もまた、きのう証言をいたしました。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 これは、確実なる情報によって得たものをただしたわけであります。森脇氏の場合には、出席の事実の有無についてだけ証言がありました。この内容については、私は聞いておるが、言うならば、この人の名前を出さなければならない。ところが、今の段階では、これを出すわけにはいかぬのです、従って、氏名の公表は差し控えたい、こういうふうに申しておるのであります。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 内容についてまで語るならば、この人の氏名をあげなければならぬ。今それをあげる段階にきていないから、氏名の公表は差し控えたい、かように思います。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 会合の事実によっておわかりだと思います。従って、今日の段階では、まだ差し控えたいと思います。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 内容については、確実なる情報からつかんで、その人の立場から見て、絶対信頼できる、そういうような点から私は申し上げておる。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 その点も言えません。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 それは男です。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 その点は、私は、うわさとして流れている、こういう意味で申し上げてあります。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 それは、私の速記録に載っておる通りです。ごらんでしょう。その上に、きのうは森脇さんが証言をして、その証言をめぐって、事実をただしてある。そこで、大体明らかになっておる。また明らかになっていないかもしれない。そのために、きょう私のあとに、古荘頭取がこれをやっておるのだが、なおこの間の究明をしようということで、参考人に呼んでおるでしょう。ここで、また聞いて下さい。
第28回 衆議院 大蔵委員会 第34号
○横錢参考人 私の申しましたのは、そういううわさが流れておる、こういうふうに申したのであります。それをめぐって、きのうの証言があったわけです。そこで、その証言の中では、うわさの正体が現われなかった、それまでです。