樋高剛
会議録に記録された「樋高剛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,349 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 環境大臣政務官
- 直近の発言日
- 2002/12/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金15 件
- こども・子育て8 件
- 医療1 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 法務委員会12 件・12%
- 東日本大震災復興特別委員会11 件・11%
- 予算委員会8 件・8%
- 災害対策特別委員会7 件・7%
- 総務委員会7 件・7%
※ 全 1,349 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 安全保障委員会 第8号
○樋高委員 時間ですので終わります。 先生方の活躍を祈ります。ありがとうございました。
第155回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○樋高委員 自由党の樋高剛でございます。きょうも質問の時間をいただきまして、ありがとうございました。 まず、外務省に伺いたいと思います。 神奈川県寒川町の旧海軍工廠跡地の件についてでありますけれども、毒ガスの入ったイペリットの瓶がまた新たに発見をされたということでありますので、ちょっと確認をさせていただきたいと思います。 一番最初に発見されましたのが九月の二十五日でございますから、もう二カ月もたったわけでありますけれども、対応がたらい回…
第155回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○樋高委員 では、査察を受けなくても工事をそのまま続行できるという理解でよろしゅうございますか。
第155回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○樋高委員 いずれにいたしましても、縦割り行政のいわゆる悪いところ、弊害が、この件につきましてはたくさん出ているということであります。国交省、外務省、防衛庁、また内閣府、また各自治体ともしっかりと連携をとって対応をお願いいたしたいと思います。強く要望させていただきたいと思います。 次に、日本外交協会につきましてお尋ねをいたします。 これは社団法人、公益法人でありますけれども、きょうは、この委員会でも議論になっておりました。大臣の、そして…
第155回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○樋高委員 外務大臣に伺いますけれども、権限がないのはわかっています。その上でお尋ねをしているんですけれども、要するに、思わしくないと思われる行動をとった法人を認可したという、その責任をどのようにとられるおつもりなんですかと伺っているんです。
第155回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○樋高委員 そんなことを聞いているんじゃないんですよ。話をごまかさないでください。 要するに、その外交協会がどうのこうのというのはまず置いておいて、そうではなくて、その協会を認可したことの責任が外務省にあると思いますけれども、どうやって責任をとるんですかと申し上げているんです。いかがですか。
第155回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○樋高委員 時間がもったいないので、次に入っていきたいと思います。 この問題も、本当に今の政府の物事をごまかす、そして責任をとらない無責任主義、本当にこんなことでいいのか。これは氷山の一角にすぎないと私は思います。まだほかにも、政官業の癒着体質の中で、こういったことが行われていると私は思っております。今後も、引き続き追及をしてまいりたいというふうに思っています。 次に、外交努力について伺っていきたいと思います。 イラク、北朝鮮に対しての…
第155回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○樋高委員 今副大臣の御答弁いただきましたけれども、話は長かったんですけれども、要するに、事実上、していないというふうにしか私には聞こえないのであります。 では、ちょっと質問の仕方を変えますけれども、今回、イラクに対しては一四四一国連決議を行いました。そして、今いわゆる査察が行われているという状況でありますけれども、当然、北朝鮮に対しても国連の決議をして査察をすべきであるというふうに日本政府として働きかけをしているんでしょうか。いかがで…
第155回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○樋高委員 具体的にどのような働きかけをしているでしょうか。
第155回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○樋高委員 それでは、北朝鮮がIAEA、つまり国際原子力機関の核兵器開発放棄の要求決議を拒否したということについて、どのようにお考えでしょうか。
第155回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○樋高委員 それでは、今後の交渉に対する影響をどのように考えておりますでしょうか。
第155回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○樋高委員 日本は主権国家でありますから、しっかりとした意思を持って取り組んでいただきたいというふうに思います。 次に、防衛庁長官に伺いますけれども、私ども自由党では、繰り返しになりますけれども、国連の安保理もしくは総会によって決議された平和活動にのみ積極的に自衛隊派遣をして、国際貢献すべきであるという考え方でありますけれども、きょうの新聞では、イージス艦の派遣ということであります。 そもそも自衛隊をあのテロ特措法に基づいて派遣するとい…
第155回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○樋高委員 防衛庁長官から逆質問いただきまして、ありがとうございました。 その点につきましては、よく政府の方で考えて、しっかりと対応していただきたいと思いますけれども、私が申し上げたいのは、どう考えても、これも長官とずっと何度も何度も議論させていただいて、一致は見ないわけでありますけれども、私は、集団的自衛権の行使、政府は認めておりませんけれども、この際、もう集団的自衛権の行使も認めるというふうに憲法解釈を政府はやはり堂々と変えて、そし…
第155回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○樋高委員 イージス艦の性能がどうのこうのということを申し上げているわけでは、まずございません。 そうしますと、長官、今、小泉内閣ということでありますけれども、では将来的にはもしかしたら、また総理が仮にかわった場合、そして石破先生がまた御活躍なさって長官に就任なさった場合、もしかしたら、集団的自衛権を認めるということもあり得るという理解でよろしゅうございますか。
第155回 衆議院 安全保障委員会 第7号
○樋高委員 どうもありがとうございました。
第155回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○樋高委員 自由党の樋高剛でございます。 きょうは、参考人の四人の先生方、お忙しい時間を割いて御高説を賜りますことを心から感謝申し上げたいと思います。どうか忌憚のない御意見を賜りたいと思うのであります。 きょうは、さまざまな議論を、お話を伺っておりまして、私、ちょっと素朴な疑問というか、ぜひ四人の先生方にそれぞれお伺いいたしたい点は、結局、今、アメリカのイラクに対する攻撃がどの程度可能性としてあるのかという部分だと思います。 それぞれの…
第155回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○樋高委員 難しい質問にお答えをいただきまして、本当にありがとうございます。 この臨時国会、十二月の十三日に終了して、来年また通常国会が始まりますけれども、実は、私がなぜこの質問をしたかと申しますと、おおむね国会閉会中であろうということを私は予測しているわけなんです。やはりこういうときこそきちっと安全保障委員会を、日本が主権国家としてきちんとした意思表示ができるようにきちっと対応しなくちゃいけない、だからこそ、こちらにいらっしゃる議員の…
第155回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○樋高委員 どうもありがとうございました。 あと、自由党で申し上げております一つの自衛権の発動による武力行使というものは、当然、日本国が直接攻略を受けた場合もしくは放置しておきますと武力攻撃に至るおそれの強い場合、もしくは、国連の安保理もしくは総会による武力行使容認決議に基づいて軍隊を海外に出すべきだという基本的な考え方があるわけなのであります。 ではちょっと、実態として、今回先生方にお尋ねをいたしたいのでありますけれども、今後、米国の…
第155回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○樋高委員 時間ですので終わりたいと思います。 先生方の御活躍を祈っております。どうもありがとうございました。
第155回 衆議院 安全保障委員会 第5号
○樋高委員 自由党の樋高剛でございます。 きょうもお時間をいただきまして、ありがとうございました。きょうも、ちょっと盛りだくさんでお尋ねをさせていただきたいと思っております。 まず、お忙しい中を、経済産業省西川政務官そして厚生労働省から渡辺政務官にお越しをいただいております。ありがとうございます。 まず、査察の状況によりますけれども、イラクに対する米国の武力攻撃が始まったときに、まず日本経済に対する影響はどういうものであるかということも…