楢崎泰昌
会議録に記録された「楢崎泰昌」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,168 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1997/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政・金融委員会100 件・100%
※ 全 1,168 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第140回 参議院 予算委員会 第7号
○楢崎泰昌君 その至急やっていきたいというお話で、至急やっての至急が問題なんですよ。やっぱりこれは時を失せずその施策をやってもらわなきゃいかぬというぐあいに考えますが、大蔵大臣の御決意はいかがでしょうか。
第140回 参議院 予算委員会 第7号
○楢崎泰昌君 今の大蔵大臣の御発言は極めて重要で、まさに十分な御覚悟を述べられたと思いますが、早急に検討を進められ、実現の方向に向かっていっていただきたいというぐあいに思います。 その次に、先ほどちょっと申し上げましたけれども、金融業界にとっての二つ目の問題点、すなわち公的資金の存在の話でございます。 個人の資産は千二百兆円あるというぐあいに一般的に言われています。内訳を言うと、千二百兆円のうち、預貯金に六百二十兆円、保険が三百兆円、そ…
第140回 参議院 予算委員会 第7号
○楢崎泰昌君 避けて通れないという意味ではそのとおりでございまして、十分御検討を願いたいと思います。 例えば簡易生命保険は百兆あるというふうに申し上げましたけれども、一年間で十兆ぐらいずつふえているんですね。十兆というのは総資産です。その総資産が十兆ふえているというのは、よく言われるんですけれども、大手の一角にあります明治生命の総資産と全く同額なんですね。百十五年間営々と築き上げた明治生命と同じものが一年間でひよいひょいと出てきちゃうと…
第140回 参議院 予算委員会 第7号
○楢崎泰昌君 私は、先ほど申し上げたように、大変申しわけないんですけれども、非常に大きくなり過ぎちゃったという側面があると思うんですね。しかし、大きくなったらなったでちゃんと自戒をして、そしてディスクロージャーとか何かをきちんとやるべきだというぐあいに思っているんです。ところが、配当準備金については、総体としては保険者に属することは、そんなことは当たり前で聞かなくたってわかっていることですが、個人に通知をしていないじゃないかということを…
第140回 参議院 予算委員会 第7号
○楢崎泰昌君 したいということで、まだやっていないということなんですね。やっぱりディスクロージャーというのは非常に大事です、また権利の確定も大事です。ぜひその点を配慮して今後運営をしていっていただきたいというぐあいに思います。 次に、ちょっと場面を変えまして損害保険ですが、先ほど総理言われましたが、日米保険交渉が成立をいたしました。しかし、その結果としてアメリカの哲学が日本に押しつけられちゃって、どうも損害保険業界が非常に混乱を来してい…
第140回 参議院 予算委員会 第7号
○楢崎泰昌君 今の御答弁は、いろんな問題点はあるかもしれないけれども、認可のときにしっかりやるよということに尽きると思うんですね。 私は、そのとおりだと思いますが、認可に際しては、どういう場合に認可をする、どういう場合には認可をしないという許可基準、これを明確にして厳正にやっていただきたいということが一つ。 それから、これは公平な認可というのが非常に重要なんですけれども、勘ぐって物を言いますが、外車だけを特別扱いにするというようなことは…
第140回 参議院 予算委員会 第7号
○楢崎泰昌君 時間が来ましたので、これはこれでやめますけれども、金融制度の改革は非常に重大な問題であります。これは、規制緩和の側面と業界参入の問題と二つの側面があります。前者に対しては速やかに、後者に対してはいろいろな細心の注意を払って緩やかにやっていただきたいというぐあいに思いますけれども、そのことを要望して、質問を終えさせていただきたいと思います。ありがとうございました。
第140回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(楢崎泰昌君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告申し上げます。 去る二月二十五日、益田洋介君が委員を辞任され、その補欠として高野博師君が選任されました。 また、去る二月二十八日、高野博師君が委員を辞任され、その補欠として渡辺孝男君が選任されました。
第140回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(楢崎泰昌君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のうち、平成九年度沖縄及び北方問題に関しての施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第140回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(楢崎泰昌君) 本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十一分散会
第140回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(楢崎泰昌君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、高野博師君が委員を辞任され、その補欠として益田洋介君が選任されました。 —————————————
第140回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(楢崎泰昌君) 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、平成九年度沖縄及び北方問題に関しての施策について関係大臣から所信を聴取いたします。 まず、池田外務大臣から所信を聴取いたします。 池田外務大臣。
第140回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(楢崎泰昌君) ありがとうございました。 次に、武藤総務庁長官から所信を聴取いたします。武藤総務庁長官。
第140回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(楢崎泰昌君) ありがとうございました。 次に、稲垣沖縄開発庁長官から所信を聴取いたします。稲垣沖縄開発庁長官。
第140回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(楢崎泰昌君) ありがとうございました。 以上で所信の聴取は終了いたしました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十三分散会 —————・—————
第140回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(楢崎泰昌君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続きまして委員長に選任されました。何とぞ御協力のほどよろしくお願い申し上げます。 —————————————
第140回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(楢崎泰昌君) それでは、ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第140回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(楢崎泰昌君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に鈴木栄治君、高木正明君、星野朋市君及び照屋寛徳君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十四分散会
第139回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(楢崎泰昌君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のうち、沖縄に関する特別行動委員会の最終報告に関する件を議題といたします。 本件について、政府から説明を聴取いたします。池田外務大臣。
第139回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(楢崎泰昌君) 以上で説明の聴取は終了いたしました。 —————————————