楠見義男
会議録に記録された「楠見義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,075 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林中央金庫理事長
- 直近の発言日
- 1949/05/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー2 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会75 件・75%
- 決算委員会25 件・25%
※ 全 4,075 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○委員長(楠見義男君) この問題ばかりやつておりますと時間がかかりますし、それから大体これ以上は進展せんと思いますから、又明日もこの委員会がありますから、その際に商工大臣なり、或いは御相談になつた結果を農林大臣なりからお伺いすることにしたらどうでしよう。
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○委員長(楠見義男君) 先に私が申上げたのは、明日御返事を頂くようにしたらどうかということなのです。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○委員長(楠見義男君) ちよつとお諮りしますが、繊維局次長はもうお引取り願つていいですね。
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○委員長(楠見義男君) 明日は先程の話合の結果を商工大臣なり或いは農林大臣から御披露願うようにしたいと思います。どうも有難うございます。
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○委員長(楠見義男君) お話の途中ではしよつて恐縮ですが、商工省の鉱山局長が大分前からお待ちになつておりますので、局長に対する御質問を願います。
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○委員長(楠見義男君) いいえ。
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○委員長(楠見義男君) 鉱山局長に対する質疑はいいですね。それでは板野さんの……
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○委員長(楠見義男君) 商工省は電氣関係の局長じやなかつたものですから帰りました。
第5回 参議院 農林委員会 第14号
○委員長(楠見義男君) 今担当のものがありませんようですから……それでは大分時間も経ちましたから、本日はこの程度にして明日は十時から開きたいと思います。本日はこれにて散会します。 午後四時五十五分散会 出席者は左の通り。 委員長 楠見 義男君 理事 平沼彌太郎君 石川 準吉君 藤野 繁雄君 委員 大畠農夫雄君 門田 定藏君 北村 一男君 星 一君 加賀 操君 徳川 宗敬君 板野 勝次君 國井 淳一君 岡村文四郎君 國務大臣 農 林 大 …
第5回 参議院 農林委員会 第13号
○委員長(楠見義男君) これより農林委員会を開会いたします。先ず酪農業調整法を廃止する法律案を議題といたします。政務次官より提案理由の説明を聽取することにいたします。
第5回 参議院 農林委員会 第13号
○委員長(楠見義男君) ちよつと速記を止めて。 午後零時速記中止 —————・————— 午後零時三十五分速記開始
第5回 参議院 農林委員会 第13号
○委員長(楠見義男君) 速記を始めて。では酪農業調整法を廃止する法律案に関する質疑も、大体これで終了したように思いますから、これから直ちに討論採決に入りたいと思います。別に御意見もないようでありますから、直ちに本案を議題にいたしまして採決いたします。政府提案の通りに可決することに賛成の方の御起立をお願いいたします。 〔総員起立〕
第5回 参議院 農林委員会 第13号
○委員長(楠見義男君) 総員起立。よつて提案通り可決することに決定いたしました。尚多数賛成者の署名を願います。 多数意見者署名 石川 準吉 國井 淳一 岡村文四郎 門田 定藏 徳川 宗敬 加賀 操 北村 一男 星 一 板野 勝次
第5回 参議院 農林委員会 第13号
○委員長(楠見義男君) 尚本会議における委員長報告は例によつて然るべくお任せをお願いいたします。ではこれで休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 —————・————— 午後二時四十一分開会
第5回 参議院 農林委員会 第13号
○委員長(楠見義男君) それでは只今から農林委員会を再開いたします。昨日に引続いて、食糧確保臨時措置法の一部を改正する法律案について、質疑を続行いたしたいと思いますので、どうぞ御質疑をお始め願います。
第5回 参議院 農林委員会 第13号
○委員長(楠見義男君) 今の板野さん御質問の奈良縣の分は私も陳情を受けたのですが、それで確か食糧長官、差当りのものとして二千石か何かを出して、それから更に第二回目のことを考慮中だとかというようなことじやなかつですか。
第5回 参議院 農林委員会 第13号
○委員長(楠見義男君) 速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第5回 参議院 農林委員会 第13号
○委員長(楠見義男君) 速記を始めて下さい。
第5回 参議院 農林委員会 第13号
○委員長(楠見義男君) 岡村さんの関東平野の平地林の問題は、戰爭中に、確か内田農商大臣のときに平地林の解放と言いますか、平地林の開墾によつて食糧増産を図ろうという計画を内閣が持つて、閣議で決まり、着手したことがあるのです。そのときに、農商省としては比較的正確な資料ができているのです。それは林野局にあるか、或いは総務局にあるか、農政局にあるか、私知りませんけれども、とにかく農林省にもございます。
第5回 参議院 農林委員会 第13号
○委員長(楠見義男君) 池田さんにちよつと申しますが、カリ肥料についても、参考資料の中で、前年は殆んど問題にならない数量なんですが、本年は確か八万トン程度だつたと思いますが、相当多量のカリ肥料が入つて來る、それからもう一つは、一つ委員の他の方にもお願いしておきたいことは、私は実はこの間増産決議案のときにも撲したのですが、硫安の製造設備は百四十万トンある、それに対して今年の生産計画は百万トンしかやつてないのです。そこでその理由は硫化鉱の生…