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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,024
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1978/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会92 件・92%
  • 本会議4 件・4%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,024 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/05/09

84参議院 商工委員会 第14号

○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1978/05/09

84参議院 商工委員会 第14号

○委員長(楠正俊君) どうですか。

自由民主党・自由国民会議1978/05/09

84参議院 商工委員会 第14号

○委員長(楠正俊君) 理事会にそれを出していただいて、それで理事会にお諮りいたしまして御返答いたします。

自由民主党・自由国民会議1978/05/09

84参議院 商工委員会 第14号

○委員長(楠正俊君) 他に御発言がなければ、本案に対する日本の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十一分散会

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会 第13号

○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 特定不況産業安定臨時措置法案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会 第13号

○委員長(楠正俊君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、浜本万三君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会 第13号

○委員長(楠正俊君) 小柳勇君。

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会 第13号

○委員長(楠正俊君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、大谷藤之助君が委員を辞任され、その補欠として斎藤十朗君が委員に選任されました。 ————————————— (「議事進行」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会 第13号

○委員長(楠正俊君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会 第13号

○委員長(楠正俊君) 速記を始めて。 それでは暫時休憩します。 午後六時三十九分休憩 —————・————— 午後七時四十四分開会

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会 第13号

○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 特定不況産業安定臨時措置法案を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会 第13号

○委員長(楠正俊君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会 第13号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようですから、これより採決に入ります。 特定不況産業安定臨時措置法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会 第13号

○委員長(楠正俊君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 対馬君から発言を求められておりますので、これを許します。対馬君。

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会 第13号

○委員長(楠正俊君) ただいま対馬君から提出されました附帯決議案を議題といたします。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会 第13号

○委員長(楠正俊君) 多数と認めます。よって、対馬君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、河本通産大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。河本通産大臣。

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会 第13号

○委員長(楠正俊君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会 第13号

○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時二十八分散会

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会、社会労働委員会、農林水産委員会、運輸委員会連合審査会 第1号

○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会、社会労働委員会、農林水産委員会、運輸委員会連合審査会を開会します。 先例によりまして、私が連合審査会の会議を主宰いたします。 本案についての趣旨説明は、お手元に配付してあります資料により御了承願うこととし、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1978/04/28

84参議院 商工委員会、社会労働委員会、農林水産委員会、運輸委員会連合審査会 第1号

○委員長(楠正俊君) 内藤君、時間ですよ。