楠正俊
会議録に記録された「楠正俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,024 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会2 件・2%
- 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(楠正俊君) 速記起こして。
第84回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(楠正俊君) はい。
第84回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(楠正俊君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第84回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(楠正俊君) 速記起こして。 じゃ、大蔵大臣の方から先やってください。
第84回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(楠正俊君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第84回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(楠正俊君) 速記を起こして。
第84回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(楠正俊君) 約束は約束だから。 早く答弁をお願いします。
第84回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(楠正俊君) 他に御発言もなければ、本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時九分散会
第84回 参議院 本会議 第20号
○楠正俊君 ただいま議題となりました特定不況産業安定臨時措置法案につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法案は、いわゆる構造不況業種の置かれている深刻な現状にかんがみ、その不況事態を招いている共通かつ基本的な原因である過剰設備について、その処理を促進するための措置を講じようとするものでありまして、主な内容としては、特定不況産業の指定、特定不況産業ごとの安定基本計画の作成、設備処理などに係るカルテル実施の…
第84回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月一日、渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として市川正一君が、また二日、斎藤十朗君及び市川正一君が委員を辞任され、その補欠として大谷藤之助君及び沓脱タケ子君がそれぞれ委員に選任されました。 また本日、沓脱タケ子君及び瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として市川正一君及び浜本万三君が委員に選任されました。 ————————————…
第84回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(楠正俊君) この際、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大谷藤之助君を指名いたします。 —————————————
第84回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(楠正俊君) 日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。河本通産大臣。
第84回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(楠正俊君) 次に、補足説明を聴取いたします。橋本資源エネルギー庁長官。
第84回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(楠正俊君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第84回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(楠正俊君) ただいまの私が新聞に発表いたしました件につきまして、定例口外にも審議をやっていただきたいということは、これ再三理事会で私は申し上げたことでございまして、これは私の願望でございます。と同時に、与党の理事からこれもまた再三お願いとして野党の方々に、何とか定例日外にも審議を尽くしてもらいたいということが出ておりますので、それを受けて私自身の考えとして、定例日外にも、特に会期末でございますから、やってもらいたいということを…
第84回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(楠正俊君) そういうことを一々理事会の決定を経なければ、新聞に発表できないというようには私は考えておりません。
第84回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(楠正俊君) いままでの慣例はそういう慣例もございますが、会期末になりましたときには、特にこういった重要法案を抱えているときには、定例日外にも審議を尽くしてもらいたいということを申し上げた、それを新聞に言っただけですから、別にそこまで理事会の決定を経なければ、新聞に私が語れないというものではないと、こういうことを申し上げておるわけです。
第84回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(楠正俊君) ただいまのそちらからのお申し入れですが、それは理事会で諮るということに先ほど理事会で決定いたしております。
第84回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(楠正俊君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、暫時休憩いたします。 午後零時三十四分休憩 —————・————— 午後四時十七分開会