楠正俊
会議録に記録された「楠正俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,024 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/07/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会2 件・2%
- 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 参議院 本会議 第24号
○楠正俊君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、ただいま議題となりました共産党及び一部小会派の提出に係る参議院議長徳永正利君不信任決議案に対し、断固反対の意見を表明するものであります。 反対の第一の理由は、本決議案が余りにもタイミング外れであり、何の目的を持ち、意図がどこにあるのか、かいもく不可解であるということであります。 本院公職選挙法特別委員会において公職選挙法改正案の採決が行われたのは去る九日、これを受けての本会議上程は十…
第90回 参議院 本会議 第3号
○楠正俊君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、当面する内外の重要課題について、総理ほか関係閣僚に若干の質問をいたします。 さきの特別国会における政治の停滞については所信表明の冒頭において総理より反省の表明がありましたが、この異常事態の責任は、もとより総理一人に帰すべきものではなく、わが党全党が心して反省し、失われた政治への信頼を回復し、国民の信託にこたえることを誓うものであります。 〔議長退席、副議長着席〕 解散以来、政治、行政…
第87回 参議院 商工委員会 第10号
○楠正俊君 第二班について御報告申し上げます。 派遣委員は、大谷理事、安武理事、中村委員、森下委員、中尾委員、馬場委員、市川委員、井上委員及び私の九名で、期間は五月七日から二日間、産地中小企業の実情を調査するため、瀬戸市の愛知県陶磁器工業組合、京都市の西陣織工業組合及び神戸市の兵庫県ゴム工業協同組合を訪問し、円高等の影響に関する各産地の実情等について説明を聴取し、懇談するとともに、関係企業を視察いたしました。 愛知県陶磁器工業組合のある…
第87回 参議院 決算委員会 第5号
○楠正俊君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表いたしまして、昭和五十年度決算外二件に対しまして、これを是認するとともに、委員長提案の警告案に対し、賛成の意を表明するものであります。 昭和五十年度の財政経済運営の焦点は、冷え込んだ景気、そして雇用不安をどのように回復し、安定させるかにありました。 そのため政府は、四十九年度後半から実施した第一次、第二次の景気対策に次いで、五十年六月の第三次景気対策においては、国民が一番望んでいる住宅建設…
第87回 参議院 決算委員会 第3号
○楠正俊君 ただいまの秦委員の前半の土地の問題、岡崎工業とそれから日商岩井の海部さんと官房長官が何か、三つどもえになって何かやったがごとき御質問がございましたが、これは非常に不穏当に私らは感じますので、理事会を開いていただきたいということをお願い申し上げます。
第85回 参議院 商工委員会 第1号
○楠正俊君 一言ごあいさつ申し上げます。 昨年の七月三十日に委員長に選任され、自来、一年有余にわたりその職責を大過なく務めさしていただきました。これも委員の皆様方の御協力のたまものと、厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 現下の多難な経済情勢から考えますと、当委員会が取り組むべき課題は広範にわたっており、緊急にその対策が求められております。新委員長のもと、これら当面する諸問題を解決すべくさらに御活躍されますことを心から希望申…
第84回 参議院 本会議 第26号
○楠正俊君 ただいま議題となりました三法案外一件につきまして、商工委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律の一部を改正する法律案は、液化石油ガス消費者保安対策を充実するため、販売事業者の保安責任の強化等の措置を講じようとするものであります。 石油開発公団法及び石炭及び石油対策特別会計法の一部を改正する法律案は、石油開発公団を石油公団に改め、公団みずからが石油の備蓄を行うこ…
第84回 参議院 商工委員会 第25号
○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会を開会いたします。 液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律の一部を改正する法律案、石油開発公団法及び石炭及び石油対策特別会計法の一部を改正する法律案、特定機械情報産業振興臨時措置法案、及び地方自治法第百五十六条第六項の規定に基づき、鶴岡繊維製品検査所の出張所の設置に関し承認を求めるの件の以上四案件を便宜一括して議題といたします。 質疑のある方は順次御発言願います。
第84回 参議院 商工委員会 第25号
○委員長(楠正俊君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、休憩いたします。 午後は十二時四十五分より再開いたします。 午後零時十三分休憩 —————・————— 午後零時四十六分開会
第84回 参議院 商工委員会 第25号
○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 石油開発公団法及び石炭及び石油対策特別会計法の一部を改正する法律案の審査のため、本日、参考人として石油開発公団の役職員の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 商工委員会 第25号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第84回 参議院 商工委員会 第25号
○委員長(楠正俊君) 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第84回 参議院 商工委員会 第25号
○委員長(楠正俊君) 他に御発言もなければ、四案件に対する質疑は終局したものと認めて、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 商工委員会 第25号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより採決に入ります。 まず、液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 商工委員会 第25号
○委員長(楠正俊君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 対馬君から発言を求められておりますので、これを許します。対馬君。
第84回 参議院 商工委員会 第25号
○委員長(楠正俊君) ただいま対馬君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 商工委員会 第25号
○委員長(楠正俊君) 全会一致と認めます。よって、対馬君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。河本通産大臣。
第84回 参議院 商工委員会 第25号
○委員長(楠正俊君) 次に、石油開発公団法及び石炭及び石油対策特別会計法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 商工委員会 第25号
○委員長(楠正俊君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 対馬君から発言を求められておりますので、これを許します。対馬君。
第84回 参議院 商工委員会 第25号
○委員長(楠正俊君) ただいま対馬君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕