楠正俊
会議録に記録された「楠正俊」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,024 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/06/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会92 件・92%
- 本会議4 件・4%
- 決算委員会2 件・2%
- 商工委員会、外務委員会、農林水産委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,024 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) この際、一言申し上げます。 日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案の審議に当たり、混乱を生じましたことは、委員長といたしましてまことに遺憾に存じます。 安武君から委員長不信任の動議が提出されました。よって、委員長はこの席を譲って、理事大谷君に議事を主宰していただきます。 〔委員長退席、理事大谷藤之助君着席〕
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 本日の質疑順序について申し上げます。 午前中、矢田部君及び馬場君とし、午後は市川君、井上君及び柿沢君の順序で行い、引き続き福田総理の出席を求めて締めくくりの質疑を行います。 ―――――――――――――
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案の審査のため、本日、参考人として石油開発公団の役職員の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 日本国と大韓民国との問の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案を議題とし、議長あっせんの趣旨に基づき本案の質疑を行います。
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時半まで休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ―――――・――――― 午後一時三十四分開会
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 理事会に諮って善処します。
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 理事会で諮ります。
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 再開は五時四十分とし、休憩いたします。 午後四時三十四分休憩 ―――――・――――― 午後五時四十五分開会
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 委員会を再開し、休憩前に引き続き質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 速記起こして。 ―――――――――――――
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、矢田部理君が委員を辞任され、その補欠として瀬谷英行君が委員に選任されました。 速記とめて。 〔速記中止〕
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 速記起こして。 ―――――――――――――
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 以上で質疑は終了いたしました。(「反対、反対」と呼ぶ者あり) これより討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 可否同数と認めます。よって、国会法第五十条後段の規定に基づき、委員長において本案に対する可否を決します。 本案については、委員長はこれを可決すべきものと決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 商工委員会 第22号
○委員長(楠正俊君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後九時二十一分散会