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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/06/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○椎熊委員長 次は、国会図書館内の羽衣の間使用の件でございます。事務総長から説明がございます。

自由民主党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○椎熊委員長 羽衣の間使用の件については、御異議ないようでございますから、使用を許可することに決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○椎熊委員長 次は運輸委員会において審議中の案件について、山本君から……。

自由民主党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○椎熊委員長 お手元にお配りしてあると思いますが、これはまだ本日までのところです。最終的なものができたら、またお配りいたします。 それで大体本日御相談申し上げる点は尽きたようでございますが、閉会中の議運の開会につきましては、なおいろいろ御相談申し上げたいことがございますので、本日あらかじめ日時をきめておくわけにいきませんから、皆さんの御都合を伺って、適当に連絡するということに御了承を願います。 それでは本日の本会議は八時半。 〔「異議な…

自由民主党1956/06/03

24衆議院 議院運営委員会 第61号

○椎熊委員長 それでは、この際ちょっとごあいさつを申し上げたいと思います。 第二十四通常国会は本日をもって閉会されることと相なりました。私は前臨時国会の際より、浅学非才の者ではありまするが、御推挙によりまして運営委員長の要職を拝命いたしました。身はまことに不徳の者でございまして、万事至らざる点が多かったのでありますが、(「ノーノー」)この際は大過なく過ごしたと申し上げたいところでありますけれども、実は長期にわたるこの国会において、たびた…

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 これより議院運営委員会を開会いたします。 昨日本委員会における決定によりまして、ビキニ原爆実験の被災事件にかかる補償の問題に関し、証人として横山登志丸君、小出勲男君及び寺本正市君の出頭を求めたのでありますが、横山登志丸君の長男、横山浩君から次の届出がありましたので、朗読いたします。 不出頭届 横山登志丸 右の者は目下鳥取県下で神経痛療養のため指定日時に出頭できませんから、その旨お届けします。 昭和三十一年六月一日 登志丸長…

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 御異議なければ、これを了承するに決しました。 なお横山登志丸君につきましては、さらに証人として本委員会に出頭を求めることとし、その日時につきましては委員長、理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 御異議なければ、さよう決定いたします。 それでは、これよりビキニ原爆実験の被災事件にかかる補償問題について、証人より証言を求めることといたします。御出頭になられました証人の方々は、小出勲男君、寺本正市君であります。 小出勲男君、御本人でございますね。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 寺本正市君、御本人でございますね。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 あらかじめ文書で御通知いたしておきました通り、ただいまからビキニ原爆実験の被災事件にかかる補償の問題について証言を求めたいと存じますが、証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことと相なっております。宣誓または証言を拒むことのできるのは、証言が、証人または証人の配偶者、四親…

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 それでは署名捺印を願います。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 御着席願います。 では、これより証言を求めますが、証人が発言する場合には、そのつど委員長の許可を求められること、及び発言は証言を求められた範囲に限ることになっておりますから、御承知おきを願います。証言を求める順序は小出勲男君、寺本正市君の順序で、委員から証言を求めることになりますから、御了承下さい。 寺本正市君は証人控室でお待ちを願います。 それでは発言の通告がございます。順次これを許します。山中君。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 それを詳しく読んで下さい。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 小出君、ただいまあなたのお話の中に、貧者の一灯と称するそういうような物品があったようであります。これらはやがて本会計へ移すというあなたのお気持が明らかになった。従って移すについても、これらのものを贈られた贈り先であるとか、評価額であるとか、そういうことはあらかじめ何か資料があると思います。急速に、ビキニ補償金の中から出した部分だけ御提出願いたいと思います。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 ただいまの資料の提出は、本日中にでも届けられますか。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 それでは本日夕刻までに、私の手元までお届け願います。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 この際、私、水産委員をやっておったこともありますから、贈与の問題では、はなはだ心外にたえない。私は運営委員長をやるまで、数年にわたって水産委員をやっておりましたが、かつて一回もこういうものをいただいたことがないので、あなたにお伺いしますが、水産委員の中の特殊の人を選んで、そういうことをなさったのですか。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 あとで提出される、先刻申し上げた書類の中に、そういうことを一つ明細にしてもらわないと、迷惑する者が非常に多いですから……。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 ちょっと、増田君の答弁が残っております。水産庁海洋第二課長増田正一君。

自由民主党1956/06/02

24衆議院 議院運営委員会 第60号

○椎熊委員長 ちょっと今澄さんに御相談申し上げますが、当委員会で証人にお尋ねした範囲は、理事会で大体相談して、国会事務局に関する案件、それから国会議員とばく然と書いてあるが、その範囲、そこで当該農林委員会とか外務委員会とか。なお、ただいまあなたの御質問の点は基本的な問題のようでございますが、本委員会としては、なるべく当委員会の範囲内に限定していただきたいと思います。