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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1956/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第9号

○椎熊委員長 それは、さっき議院運営委員会の理事会でやったでしょう。

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第9号

○椎熊委員長 だから、理事会でそれをやったんで……。 〔「了承」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第9号

○椎熊委員長 そこで砂田君の演説は、この場合でありますし、非常に簡潔なものかと思いますが、党を代表する長老でもありますから、どうかお願いいたします。

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第9号

○椎熊委員長 そこで、開会の時間は何時にいたしますか。 〔「六時十五分」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第9号

○椎熊委員長 代議士会の報告もありますから、二十分にして、おいて下さい。十分前に予告振鈴をいたします。それから、順序は先ほどの日程通りいくということです。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第9号

○椎熊委員長 それでは運営委員会は休憩にしておきます。 午後六時五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員長 これより会議を開きます。 本日の議事の扱いについて御相談申し上げます。本日は、午前中上りました日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との共同宣言の批准について承認を求めるの件外三件です。それだけが議題でございます。定刻より本会議を開いて、これを上程するに御異磯ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員長 これは緊急上程でございます。日ソ共同宣言等特別委員長、槙原悦二郎君の報告がございます。これに対して討論の申し出がございます。自民党、中曽恨康弘君、社会党、松本七郎君、小会派クラブ、岡田春夫君、三君でございます。これをいずれも許すことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 そこで時間の問題ですが、先刻理事会で検討いたしました結果、中曽根康弘君三十五分以内、松本七郎君三十五分以内、岡田春夫君十分ときめました。その通り決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員長 御異議なしと認めまして、さよう決定いたしました。 なお採決の方法でございますが、重要案件でございまするので……。

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員長 このままで……。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員長 速記を始めて。ただいま井上君からの発言による欠席者の調査の問題は、なお多少の時間がかかりそうですけれども、御協議願っておる間には、御報告できるかと思いますから、他の問題について事務的に御協議を進めていきたいと思います。 先刻来申し上げました共同宣言の批准について承認を求めるの件外三件は、一括して議題となるのであります。従って、重大なる案件でございますので、各党のこの案件に対する態度等は、採決の方法等にも影響する問題ですから…

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員長 以上四件に対し委員長報告通りに賛成……。

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員長 社会党は。

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員長 小会派クラブは。

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員長 そうすると、各党ともいずれも異論ばございません。慣例等もありまするので、こういう場合には満場一致の問題でありますから、総員起立、満場一致で決定していく、こういう方法でいかがでございましょうか。

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員長 意見が分れておりますけれども、多数は満場一致の宣告をしたいという。社会党も満場一致の宣告を期待しつつも、一部の不安があるということで、その不安除去のために記名投票を要求する、こういうことでございますが、どうですか、自民党の方の御意見は。

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員長 この際、議長さんから発言の申し出がございます。

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員長 わかりました。満場一致の宣告がありました場合にも、五分の一以上が異議を唱えると、記名採決をしなければならぬ。議事規則にあるようであります。社会党は、党議をもって記名投票をなすべしと御決定になったとならば、それは記名投票以外に道はないと思います。ただ、議運の慣例といたしましては、この種重要案件に、各党各派が異存がないという場合には、常に満場一致で、投票を用いずに確定しておるのであります。今回は、ただいま念のために各党の御意見…

自由民主党1956/11/27

25衆議院 議院運営委員会 第8号

○椎熊委員長 それで、本会議開会までの間に、自由民主党の方からは、さらに国会対策を通じて連絡を申し上げます。そうして本会議開会前までに、記名投票を行うや、総員起立で、満場一致でいくかは、最後的決定を開会直前に決定することにします。記名採決をする場合は、念のために申し上げます。共同宣言の一案だけにつき記名投票、以下三案に対しては起立、それでよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕