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自由民主党副議長衆議院
総発言数
7,016
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1955/12/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 議院運営委員会32 件・32%
  • 逓信委員会26 件・26%
  • 日米安全保障条約等特別委員会22 件・22%
  • 外務委員会8 件・8%
  • 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 7,016 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,016 20 を表示
自由民主党1955/12/02

23衆議院 議院運営委員会 第3号

○椎熊委員長 それではさよう決定いたしました。 暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 これより委員会を開催いたします。 お手元に配付してあります案件によりまして順次お諮りすることにいたします。 まず開会式に関する件について御協議願います。本件につきましては、去る十一月二十五日の理事会及び衆参両院の議運の理事の合同打合会を開き協議いたしました結果、日取りは明二日にすることに決定いたしまして、式次第、式辞につきましては、お手元に配付してあります通りに申し合せをいたしたのであります。一応その経過につきまして事務総…

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 ただいま福永委員、井上委員の御意見もありますので、今回は間に合いませんから、次の開会式の際にはあらためて御相談申し上げ、参議院とも協議して、適当な結論を得たいと思います。ただいまの事務総長の説明の通り決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 御異議ないようでありますから、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 次に、国務大臣の演説に関する件及び国務大臣の演説に対する質疑の件を、便宜一括して協議することにいたします。従来の慣例等もございますので、事務総長より説明をお願いいたします。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 先般の議運の理事会並びに衆参両院の理事の合同会等を経まして、一応の結論を得まして、開会式当日午後一時、本院は本会議を開くことにいたします。その際、総理大臣の所信の披瀝、外務大臣の外交経過の中間報告があるということでございますこれに対して、先刻理事会において社会党側から、今回の臨時国会の趣旨にかんがみて、大蔵大臣からも財政上の発言があってしかるべきではないかという要求がありました。与党側として……。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 どうでしょうか。政府並びに与党の結論は明確でありますし、野党側の要求される点も理由があるのですが、一致点はございません。そこで明日に迫ったこの場合に、これによって明日の本会議に影響があるようでも困りますから、一応この原案にあります通りに御決定を願えれば……。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 速記を始めて下さい。 それでは、内閣総理大臣の演説の時間はおよそ十分だそうであります。外務大臣の演説はおよそ十五分だそうであります。それが済んで、本院は暫時休憩していただきます。参議院は、午後二時から開くそうでありまして、衆議院と同様の発言があるそうであります。さらに本院は午後三時から再開いたしまして、国務大臣の演説に対する質疑に入ります。質疑の日数でございますが、各党質疑者の通告がありますので、これらの時間、人員等を勘案…

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 それから質疑者の数でございます。お手元に差し上げてございます国務大臣の演説に対する質疑、自由民主党須磨彌吉郎君、社会党鈴木茂三郎君、自由民主党前尾繁三郎君、社会党河野密君、社会党成田知巳君、小会派中原健次君、以上の六君でございます。そこで時間の問題でございます。前例等もございますので、理事会では、自由民主党並びに社会党両党は一人二十分、党は全部合わせて、その間における時間のやりくりは党内の自由、それ…

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 それではさよう決定いたしました。 そこで発言の順位でございます。福永君から発言を求められておりますから……。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 ただいま福永君からも発言がありました通り、社会党からの申し出もあり、発言の順位は、あなた方のお手元に表を差し上げてありますその通りでございますから、第一順位として自由民主党の方から質疑者が出るはずでございますけれども、自由民主党におかれては社会党の申し入れを受け入れられて、野党第一党の委員長に敬意を表する意味において、質問の第一順位を社会党に譲るということにきまったそうであります。さようににいたしてもよろしゅうございますか…

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 これはもとより前例とはなりません。特に前例とならぬということを念を押しておきます。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 それでは第一日の質疑の順位は、鈴木茂三郎君、第二陣が須磨彌吉郎君、さよう決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 残余の質疑者は、二日目たる十二月三日、この十二月三日の順位は、旧来の慣例による順位によりたい。さよう決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 そうすると、念のために申し上げます。開会式の当日たる十二月二日には、内閣総理大臣、外務大臣、大蔵大臣——大蔵大臣は懸案になっておりますが、その発言に対する質疑は、野党委員長たる鈴木茂三郎君が第一陣、第二陣は自由民主党の須磨彌吉郎君、それだけで当日は終ることにいたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 次は、今臨時国会における特別委員会設置の件であります。前の国会におきましては海外同胞、公職選挙法、行政監察、貿易振興、補助金、以上五つの特別委員会がございましたが、今国会におきましてはいかなる特別委員会を存置すべきか、先刻理事会におきましては、今回の臨時国会には海外同胞、公職選挙法、行政監察、それに加うるに科学技術振興対策に関する特別委員会、以上の四つだけをこの国会では設置したい、そういう与党側からの申し出でございます。こ…

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 それでは今国会における特別委員会設置の件は、社会党の態度がまだきまっていないそうでございますから、明日は特に開会式散会後、正午ごろ議運を開きまして、あるいは開く用件がないことになるかもしれませんが、こういう場合ですから開くことにして、そのときまでに社会党の意見を大体おまとめ願いたいと思います。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 議院運営委員会 第2号

○椎熊委員長 特に明日というのは、会期が短かいのでありますから、設置するとなれば、本質的に審議ができるように、一日も早い方がいいのであります。