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自由民主党衆議院
総発言数
858 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
—
直近の発言日
2004/04/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第三分科会32 件・32%
  • 予算委員会第二分科会25 件・25%
  • 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会24 件・24%
  • 決算行政監視委員会第四分科会16 件・16%
  • 予算委員会2 件・2%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%

※ 全 858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

858 件中 20 件を表示
自由民主党2004/04/14

第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号

○植竹委員 また、この今回の国民保護法案の中には緊急対処事態ということがありますが、これは大規模テロということを念頭に置いておられることだと思います。しかし、どのような事態が発生すればこの緊急対処事態に該当するのか、具体的な事例をお教えいただきたいと思います。

自由民主党2004/04/14

第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号

○植竹委員 海上輸送規制法案におきまして、海上自衛隊による停船検査を実施できるというのは、我が国領海及び我が国周辺の公海、これは排他的経済水域を含むものでありますが、と規定されているが、我が国周辺の公海の範囲の限界というものはどういうふうに定めるのか、防衛庁長官にお伺いいたします。

自由民主党2004/04/14

第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号

○植竹委員 また、この海上輸送規制法案の中には、航空機によります輸送という問題は、これは対象外となっております。有事におきましては、航空機による輸送も何らかの方法でこれは規制する必要があると考えますが、この点については、防衛庁長官、いかがでしょうか。

自由民主党2004/04/14

第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号

○植竹委員 また、今の点につきましては、我が国のこの領空にはたびたびいろんな飛行機が飛来してくるわけでありますが、そういう点につきましても、今後、今長官が言われたように、輸送機ばかりじゃなく、ほかの方にもいかにしてこれに対処したらいいかというものをさらに研究し、これからも具体的な例を考えていただきたいと思います。 そして、今後、日米協力のもとにこれがさらに進展する以外にも、例えば海を隔てた隣国である国々とも提携していく必要があると思いま…

自由民主党2004/04/14

第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号

○植竹委員 また、海上輸送規制法案に基づきまして、外国軍用品のうち大量破壊兵器につきましては廃棄するものと規定されておりますが、この大量破壊兵器の範囲はどうなっているか、また、核兵器など、具体的にどのような方法で廃棄するか、この点について防衛庁長官にお伺いしたい。

自由民主党2004/04/14

第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号

○植竹委員 また、有事の際につきましては、米軍が国内で移動する際には国民感情というものを十分に配慮する。法律ができたからといって、やはり地域住民の問題が非常に大きな要素であります。 この地域住民に対して、米側においてもスムーズに移動ができるように、米軍としてもそれを守るように働きかけるということが必要でないかと思いますが、この点については、外務大臣、いかがでしょうか。

自由民主党2004/04/14

第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号

○植竹委員 この点についてはもうちょっと伺いたいことがありますが、ちょっとこれは省きまして、現在、本格的な武力紛争よりもテロの脅威が大きいものと考えられるわけでありますが、我が国に対してテロリストや武装工作員が攻撃をしかけてきた場合につきましては、この捕虜取り扱い法案により捕虜としてこれを取り扱うことになるのか、また、捕虜として取り扱われない場合には、自衛隊としましてはどういうような対応をするか、防衛庁長官にお伺いしたいと思います。

自由民主党2004/04/14

第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号

○植竹委員 この法案の第四条によりますと、捕虜等を拘束できるのは自衛隊法第七十六条により防衛出動を命ぜられた自衛官のみということでありますが、これでよろしいでしょうか。また、もしそうだということになりますと、例えばイラクのサマワにある自衛隊宿営地が万一攻撃を受けた場合におきまして、現地の自衛官は攻撃した相手を本法案に基づいて拘束できないのか、もし拘束できるといたしましたら、それは捕虜扱いとなるか、この点に関して防衛庁長官にお伺いしたいと…

自由民主党2004/04/14

第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号

○植竹委員 ただ、サマワにおきまして、これはあらかじめ伺っておかなかったんですが、サマワに攻撃をしかけられた場合、そしてこれがテロであった場合は、果たしてこれは捕虜扱いになるのかどうか、その点はどうなんでしょうか。

自由民主党2004/04/14

第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号

○植竹委員 サマワにおきまして自衛隊が今宿営しておるところでございますが、この国際法上の法的根拠及び宿営地の管理権の国際法上の根拠というものはどこにあるか、この点について外務大臣にお伺いしたいと思います。

自由民主党2004/04/14

第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号

○植竹委員 これにて質問を終わりますが、最後に重ねて、今後の日本の防衛、自衛のためには何といっても指揮系統がはっきりする、そのためにはどうしても防衛庁が防衛省となることが最も肝要かと思いまして、これを強く要望いたしまして、私の質問を終わらせていただきます。

自由民主党2004/03/03

第159回 衆議院 予算委員会 第18号

○植竹委員 第二分科会について御報告申し上げます。 本分科会は、総務省所管について二日間審査を行いました。その詳細につきましては会議録に譲ることといたします。 その主な質疑事項は、公職の候補者に対する特殊乗車券交付制度のあり方、市町村合併の現状及び今後の課題、地上デジタル放送移行に伴う放送事業者等の設備投資に対する支援策、災害対策及び消防団活動の充実強化対策、外国人配偶者に関する住民票記載のあり方、地方交付税改革及び税源移譲の必要性、郵…

自由民主党2004/03/02

第159回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○植竹主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 平成十六年度一般会計予算、平成十六年度特別会計予算及び平成十六年度政府関係機関予算中総務省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。斉藤鉄夫君。

自由民主党2004/03/02

第159回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○植竹主査 答弁求めますか。

自由民主党2004/03/02

第159回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○植竹主査 これにて斉藤鉄夫君の質疑は終了いたしました。 次に、照屋寛徳君。

自由民主党2004/03/02

第159回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○植竹主査 これにて照屋寛徳君の質疑は終了いたしました。 次に、山口富男君。

自由民主党2004/03/02

第159回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○植竹主査 これにて山口富男君の質疑は終了いたしました。 次に、仲野博子君。

自由民主党2004/03/02

第159回 衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○植竹主査 これにて仲野博子君の質疑は終了いたしました。 次に、漆原良夫君。

自由民主党2004/03/01

第159回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○植竹主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました植竹繁雄でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 本分科会は、総務省所管について審査を行うこととなっております。 平成十六年度一般会計予算、平成十六年度特別会計予算及び平成十六年度政府関係機関予算中総務省所管について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。麻生総務大臣。

自由民主党2004/03/01

第159回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○植竹主査 この際、お諮りいたします。 ただいま総務大臣から申し出がありました総務省所管関係予算の概要につきましては、その詳細の説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕