植竹繁雄
会議録に記録された「植竹繁雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 858 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/02/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易2 件
- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第三分科会32 件・32%
- 予算委員会第二分科会25 件・25%
- 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会24 件・24%
- 決算行政監視委員会第四分科会16 件・16%
- 予算委員会2 件・2%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 858 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○植竹主査 以上をもちまして法務省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第162回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○植竹主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大谷信盛君。
第162回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○植竹主査 これにて大谷信盛君の質疑は終了いたしました。 次に、稲見哲男君。
第162回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○植竹主査 時間が来ておりますので、簡潔にお願いします。
第162回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○植竹主査 これにて稲見哲男君の質疑は終了いたしました。 次に、今野東君。
第162回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○植竹主査 できるだけ簡潔にお願いします。
第162回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○植竹主査 時間が過ぎておりますので、簡潔に答弁してください。
第162回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○植竹主査 これにて今野東君の質疑は終了いたしました。 次に、藤田一枝君。
第162回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○植竹主査 時間が来ておりますので、簡潔にしてください。
第162回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○植竹主査 これにて藤田一枝君の質疑は終了いたしました。 次に、萩生田光一君。
第162回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○植竹主査 これにて萩生田光一君の質疑は終了いたしました。 次に、中山泰秀君。
第162回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○植竹主査 これにて中山泰秀君の質疑は終了いたしました。 次に、馬淵澄夫君。
第162回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○植竹主査 これにて馬淵澄夫君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして法務省所管についての質疑は終了いたしました。 次回は、来る二十八日月曜日午前九時より開会し、財務省所管についての審査を行うこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十二分散会
第160回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第1号
○植竹委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第160回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第1号
○植竹委員 ただいまの北村誠吾君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第160回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第1号
○植竹委員 御異議なしと認めます。よって、自見庄三郎君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長自見庄三郎君に本席を譲ります。 〔自見委員長、委員長席に着く〕
第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号
○植竹委員 私は、自由民主党の植竹繁雄でございます。党を代表して、質問をさせていただきます。 冒頭に、今回のイラクに入りました三人の邦人の拉致問題につきましては、先般、解放声明があってから、六日になろうとしております。そして、現在、いまだに解放が実現しておりません。私は、この際、強く解放を求めると同時に、一刻も早くこれらの方々が解放されることを強く期待しておるものでございます。 さて、このイラクの人質問題につきましては、考えさせられるこ…
第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号
○植竹委員 次いで、井上大臣にお伺いいたしますが、武力攻撃事態等におきます国民の保護のためには、国と地方公共団体が有機的に連携することが極めて重要であると考えられますが、武力攻撃事態等への対処につきましては、国民保護法案においては、地方の首長から国への要請によることが基本的な仕組みとなっております。このような仕組みで、緊急時に知事や市長がともに不在の場合などに迅速に対応ができるかどうか、その点をお伺いしたいと思います。
第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号
○植竹委員 また、治安出動や防衛出動のための閣議決定に当たりまして、防衛庁長官はみずから閣議開催を要求することはできないのであります。ですから、内閣府の長たる内閣総理大臣にまず要請をしてから、内閣府の長たる内閣総理大臣が内閣の首長たる内閣総理大臣に要請するという極めて迂遠な手続を踏む必要があるわけであります。 防衛庁を庁のままにしておくことは、いざという緊急事態への迅速対応という観点から考えても問題であり、我が国も、この危機管理体制の強…
第159回 衆議院 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会 第3号
○植竹委員 今長官から話を伺いましたが、私もこれは本当に、一党ということじゃなく、これは全党的に考えるべき問題かと思いますので、早急にその実現をするように党を挙げても頑張ってまいりたいと思います。 さて、国民の保護のためには国民みずからが努力することが重要であるということも考えます。国民保護法案におきましては、国民の協力はあくまでも自発的な意思にゆだねられておりますが、避難・救援の実効性を確保するためには、国民は協力することが義務だと考…