植竹春彦
会議録に記録された「植竹春彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,508 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1951/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
- 逓信委員会34 件・34%
- 予算委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 本会議 第48号
○植竹春彦君 只今上程いたされました鉄道敷設法の一部を改正する法律案につきまして、運輸委員会における審議の経過並びに結果を申上げます。 本法律案の要点は、日本国有鉄道の鉄道新線の敷設は、国家経済の発達、文化の向上並びに民生の安定に甚大なる影響を及ぼしますので、運輸大臣の諮問機関として運輸省に鉄道建設審議会を設けまして、今後日本国有鉄道の新線の選定や資金の調達方法等について公正且つ合理的に調査研究せしめて、鉄道新線の敷設に関して万全を期そ…
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) 開会いたします。 一昨日の委員会においてお打合せの通り、本日は今回の日本国有鉄道法の一部を改正する法律案につきまして、これを只今より議題に供し、そしてお打合せの通りこの法律案について四人の証人をお呼びいたしました。加賀山国有鉄道総裁、鈴木監理委員会委員長、佐藤監理委員会委員、齋藤国鉄労働組合中央執行委員長、この四名のかたに順次証人として各委員からの御質問に答えて頂きたいと存じます。つきましては本問題に御証言願いま…
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) それではこれから本法律案について質疑をお願いいたします。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) 如何ですか、皆さん今内村委員から暫時休憩の動議が出ましたが、御異議がなければ……ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) 速記を始めて。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) 速記を始めて下さい。 それでは暫時休憩をいたします。休憩に入ります前に、証人の御退席に当りまして申上げます。 証人におかれましては、公務非常な御多忙中お繰合せの上御出席御答弁頂きましたことに対しまして厚く御礼を申上げます。 それではこれにて暫時休憩に入ります。 午後零時三十分休憩 —————・————— 午後三時三十三分開会
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) これより再開いたします。この際お諮りいたします。一般運輸事情に関する調査及び観光事業に関する調査について報告書を提出するごとになつておりますので、その案文等委員長に御一任をお願いいたしたいと思いますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 なお報告書には多数意見者の署名を必要としますので、御異議のないかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 岡田 信次 高田 寛 仁田 竹一 内村 清次 菊川 孝夫 小酒井義男 高木 正夫 松浦 定義 —————————————
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) 次に一般運輸事情に関する調査については閉会中もなお継続して調査を行いたいと思いますが、御異議ございませんか 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) それでは本件の継続調査要求書を提出することに決定いたしました。 —————・—————
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) 次に午前に引続き証人のかたに御質疑を願います。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) 齋藤証人に対して他に御質疑はありませんか。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) どうぞ。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) その前にちよつとお諮りいたしますが、齋藤証人はもう……、どういたされますか。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) それじやどうぞ御自由に……。証人として加賀山国有鉄道総裁に……。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) 他に……。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) 証人に対して他に御質問がなければこれを以て証人に対する質問を本日は打切りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) 御異議ないものと認めます。それでは長時間に亘りましてどうも御苦労をおかけいたしました。厚く感謝いたします。 それでは本日は本法律案の審議はこの程度にして、次の法律案に移りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○委員長(植竹春彦君) さように取計らいます。 —————————————