植竹春彦
会議録に記録された「植竹春彦」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,508 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 郵政大臣
- 直近の発言日
- 1951/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米安全保障条約等特別委員会40 件・40%
- 逓信委員会34 件・34%
- 予算委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 2,508 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(植竹春彦君) これより運輸委員会を開会いたします。船舶職員法案の御審議を願います。前回におきまして質疑が中途で打切られておりまするので質疑を続行したいと思います。
第10回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(植竹春彦君) どうぞ御発言願います。
第10回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(植竹春彦君) ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第10回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(植竹春彦君) 速記を開始して下さい。 これにて質問は終了したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(植竹春彦君) さよう決定いたしました。 それでは討論に入ります。賛否をあらかじめ明らかにした上で討論を願います。又修正の御意見もあるようでありますから併せてお述べを願います。
第10回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(植竹春彦君) 只今小泉委員から修正のお話がありましたのですが、配布せられました修正案は非常に字数の多い部厚なものでありますがために、配布したこの修正案を朗読を省略いたしまして、これをこのまま速記に掲載することにして議事を進めては如何でありましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(植竹春彦君) ではさよう決定いたします。 それで朗読は省きますのですが、この修正案につきまして更に小泉委員から御説明をお願いいたします。
第10回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(植竹春彦君) 他に討論の御発言はありませんか。
第10回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(植竹春彦君) それでは討論を終了したことに認めまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(植竹春彦君) ではさように認めます。 ついては採決に入ります。先ず小泉委員から提出になりました修正案について賛成のかたは挙手をお願いいたします。 〔総長挙手〕
第10回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(植竹春彦君) 全会一致であります。それではその残りの部分、本法案全部を問題に供します。本法案の残りの部分全部に対しまして、御賛成のかたは挙手をお願いいたします。 〔総員挙手〕
第10回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(植竹春彦君) 全会一致であります。よつて本法案は修正の上全会一致を以て可決せられたことを認めます。 それでは例によりまして事後の手続は委員長にお任せ願いまして、多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 岡田 信次 小泉 秀吉 高田 寛 仁田 竹一 山縣 勝見 村上 義一 前田 穰 松浦 定義 鈴木 清一
第10回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(植竹春彦君) それではこれを以て散会いたします。 午後四時三十八分散会 出席者は左の通り。 委員長 植竹 春彦君 理事 岡田 信次君 小泉 秀吉君 高田 寛君 委員 仁田 竹一君 山縣 勝見君 内村 清次君 村上 義一君 前田 穰君 松浦 定義君 鈴木 清一君 政府委員 海上保安庁海事 検査部長 松平 直一君 事務局側 常任委員会專門 委員 古谷 善亮君 常任委員会專門 員 岡本 忠雄君
第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(植竹春彦君) それでは抽籤によりまして私が本日の両院協議会の議長を務めることになりました。なお衆議院の両院協議委員議長には石田博英君、副議長には倉石忠雄君、参議院の両院協議委員議長には私が当選いたしました。副議長には内村清次君が当選されました。右御報告申上げます。 これより日本国有鉄道法の一部を改正する法律案について両院協議会を開きます。両院協議会は国会法第九十七条によりまして、傍聴を許さないことになつておりますから、協議委員及…
第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(植竹春彦君) 次に参議院側から御説明をお願いいたします。
第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(植竹春彦君) これにて各議院からの御説明は終りました。質疑のおありのかたは御質疑をお願いいたします。
第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(植竹春彦君) 如何でありましようか、これから速記をとめまして懇談の形で御協議願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(植竹春彦君) ではさように決定いたします。速記を中止願います。 午後九時四十二分速記中止 ————◇————— 午後十時十九分速記開始
第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(植竹春彦君) 速記を始めて。それでは暫時休憩いたします。 午後十時二十分休憩 ————◇————— 午後十時三十八分開会
第10回 両院 日本国有鉄道法の一部を改正する法律案両院協議会 第1号
○議長(植竹春彦君) これより再開いたします。